ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ルーラー・マジカロイド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ルーラー・マジカロイド

プレイヤー:餅サーモン

うゅ……
…おはよう…かなぁ…?

種族
ハイマン
年齢
10
性別
種族特徴
[魔法の申し子][デジャヴ]
生まれ
森羅導師
信仰
“樹神”ダリオン
ランク
レイピア
穢れ
0
6
6
15
6
6
7
6
3
6
成長
3
成長
0
成長
0
成長
3
成長
2
成長
1
器用度
15
敏捷度
12
筋力
13
生命力
15
知力
20
精神力
22
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
8
精神抵抗
9
HP
33
MP
52
冒険者レベル
6

経験点

使用
16,000
残り
0
総計
16,000

技能

プリースト(ダリオン†)
6
ドルイド
4
セージ
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《MP軽減/ドルイド》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル2 知識 5
魔物知識
5
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
汎用蛮族語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル6 神聖魔法 +1=12 12 +0 知力+2
ドルイド技能レベル4 森羅魔法 +1=9 9 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈マナスタッフ〉[打] 2H 3 +1=1 13 12 1 宿り木の棒杖加工 魔力+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ハードレザー〉 13 4
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
右手 〈聖印〉 神聖魔法の行使に必要
左手 [魔]〈スマルティエの叡智の腕輪〉 知力+2
[魔]〈知性の指輪〉 割る用
所持金
160 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
保存食1週間分
魔香草*5
アウェイクポーション
3点魔晶石*5
5点魔晶石*3
月光の魔符+1*2

受益者のシンボル

名誉点
100
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

●基本情報

本名
ルーラー・マジカロイド
種族
ハイマン
誕生日
穏やかだが風の強い春の日
身長
135㎝
体重
33㎏
利き腕
家族構成
父、母
出身
ドーデン地方ゴケルブルグ
所属
星神光輝亭

●精神

性格
眠たげで口数が少ない。ぽやぽやしてる(前世は尊大かつ気まぐれ)
アライメント
中立善(前世は混沌中庸)
考え方
「まだ…よく、わからない…」
信念
「よくわからない…けど…喧嘩はめっ、かなぁ…」
心の強さ
ふわふわしてるけど強い、が…?

●好み

好きな食べ物
リンゴ
好きな色
好みのタイプ
「……わからない…かなぁ」
苦手なもの
「…勝手にいなくなったら…怖いし、悲しい…」
趣味
おひるね
特技
森の精霊さんとの会話
日課
おひるね
今一番欲しいもの
「…丘の上に咲くお花…かなぁ…?」

●経歴

1
B-1-4「大切な約束をしたことがある」
2
A-3-5「許婚がいる(いた)」
3
A-3-2「一定期間の記憶が無い」
冒険に出た理由
「友達に勧められて」

●イメージ

夢で逢えたら

履歴

幼きハイマンの神官兼森羅導師。
前世は森の中のお屋敷のお嬢様で、森に迷い込んだ者を弄び飽きたら追い返す生活をしていたらしい。
前世の記憶はほぼ無いが、無意識に前世の性格が出ることが多い。普段は眠たげで口数も少ないが、前世が出るとやや口数が増え落ち着いた性格になる。

ただでさえ幼い年齢以上に彼女が幼いのは、4歳頃から9歳頃までの特定の記憶が抜け落ちているからである。
抜け落ちた理由も不明であり、何か大切なことがあったことだけは分かるが両親のことや普段の生活の記憶はあり、さらにルーラー自身が普段ぽやぽやしてるので彼女がそれを気にしてることはほぼない。

抜け落ちた記憶

抜け落ちた記憶は、幼馴染の少年との思い出だ。幼いころから一緒に遊んでいた2人は、成長したら2人で冒険者になること、そして結婚することを夢見ていた。子供特有の純粋かつ希望に溢れた約束は、思わぬ形で消えてしまうこととなる。
幼馴染の少年が行方不明になったのだ。丘の上に咲く希少な花を取りに行くと言ったきり…。
大切な人を失ったことによる強い悲しみと止められなかったという無力感で、ルーラーは絶望し、一時期は部屋に閉じこもり食事も喉を通らないほどだった。
そんな時、夢の中でその少年と会った。そして目覚めた時―――少年との記憶は酷くおぼろげなものとなっていた。
大切な人だったはずなのに、名前も姿もおぼろげで。何か大切な約束をしていたはずなのに、ほとんど覚えていなくて。
だが、それと同時に絶望の記憶も忘却し、僅かに覚えていた「冒険者」という単語を頼りに冒険者になることを両親に告げ、幼くして冒険者となった。幸い両親は神官と真語術師で、冒険者に対しての理解もあったため、「…短い人生だもの。行ってらっしゃい。」と暖かく送り出してくれた。

ちなみに常に眠たげなのは夢の中で少年と会えないか何度も試した結果睡眠過多となったせい
そして、性格が変わるのに前世は関係無く、むしろ変わった方が本来の性格に近い

前世は森の中のお屋敷のお嬢様なのは事実。迷い込んだ者を弄び飽きたら追い返していたのも事実。だが、実際はそれらの前世の影響は今世には何一つ引き継いでいなかった。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 14,000 150 器用×3
生命×3
知力×2
精神×1
能力値作成履歴#378887-2
取得総計 16,000 14,000 150 9

収支履歴

メイジスタッフ::-6800
 +宿り木の棒杖加工::-100
ハードレザー::-340
スマルティエの叡智の腕輪::-900
知性の指輪::-500

冒険者セット::-100
保存食1週間分::-50
ぬいぐるみM::-50
聖印::-100
魔香草*5::-100*5
アウェイクポーション::-100
3点魔晶石*6::-300*6
5点魔晶石*3::-500*3
月光の魔符+1::-500

受益者のシンボル*5::-100*5

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