ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

"二番目に強い剣士"ウィニング - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖
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"二番目に強い剣士"ウィニング

分類:魔者
知能
人間並み
知覚
五感&透き通る世界
反応
命令による
言語
神紀文明語
生息地
林檎がかえる森
知名度/弱点値
42/42
弱点
なし
先制値
2d+42
移動速度
252(二足)
生命抵抗力
70 (77)
精神抵抗力
50 (57)
攻撃方法(部位) 命中力 打撃点 回避力 防護点 HP MP
グレートソード(赫刀) 110 (117) 威力84[10]+135 123 (130) 7 2810 48
部位数
1赫刀
コア部位

特殊能力

[常]五回攻撃
戦闘特技18〜

18.かばうⅡ
19.全力攻撃Ⅲ
20.囮攻撃Ⅱ
21.無尽の盾
22.ガーディアンⅡ
23.ブロッキング
24.牽制攻撃Ⅲ
25.必殺攻撃Ⅱ
26.薙ぎ払いⅡ
27.両手利き
28.二刀流
29.双撃
30.防具の達人(非金属鎧)
31.ターゲッティング
32.鷹の目
33.二刀無双
34.ディフェンススタンス
35.挑発攻撃Ⅰ
36.スローイングⅡ
37.魔力撃
38.マルチアクション
39.魔法拡大/数
40.魔法収束

透き通る世界

他者の身体の中が透けているように見え、さらに周囲の時間流も遅く感じる。それによって相手の骨格・筋肉・内臓の働きさえも手に取るように分かり、相手の動きを先読みできるようになる。必ず先制でき、自分の命中、回避、魔物知識、の達成値を+40することができる。この状態では“殺気”や“闘気”といった戦闘の際に無意識に出てしまう情動なども意図的に封じて、感情を一切揺らがせる事なく相手の首を落とすことができ、その気になれば殺気を放たずに自然体のまま戦える。また目が視えない人物でも周りが視える 逆に意図的に殺気を放つことにより、冒険者レベル+精神力Bで威圧の判定を行い、相手の精神力抵抗と比べあい失敗した相手の行動判定を-2する。

備考

自分の体の形を血管一つ一つまで認識し、その後は無駄な動きや感覚を削ぎ落としていけば、そのうち自身の筋肉や血管までも自在に操れるようになり、最小限の動作で最大限の力を引き出す事ができる。そうなった時、頭の中も不要な思考が削がれ、だんだん透明になっていき、透き通る世界が見える

敏捷度と筋力が1.5倍になる。(端数切り上げ) また、自身のレベル分の[常]再生を得る。

備考

とある呼吸法をしながら「心拍数が二百を超える」「体温が三十九度以上になる」という条件を満たすことで、発動することがある。ただ、この痣が発言したものは、寿命が4分の1になるとされている。

赫刀

武器のダメージ+50 炎属性化 再生を阻害する効果を持つ。

備考

赫刀の発動条件を大まかに纏めると、高い膂力によって刀身に圧力をかけて温度を上げること。
この条件の発生条件は大まかに二つ。
柄を“万力の握力”で握り締める
武器同士を強くぶつけ合う

魔者としての特殊能力、強化された技。
基礎能力
[常]再生 毎ラウンドHP286回復する。
[常]二番目に強い剣士 判定を振る際、自分の基準値の代わりに、全エリア(半径286m)の中でその判定の基準値が一番強い人物から-1した基準値で振ることができます。しかし、判定を試みた相手が一番強い人物の場合、その判定に自動的に敗北します。最強には勝てません。大人数で競い合う場合は。競争相手に一番強い人物が混じっているならその人物の達成値から—1したものとして扱います。1位にはなれません。
[常]生への執着 戦闘中、HPが0以下になっても死ぬことはありません。しかしHPが0以下になった場合、酷い異形の姿になります。この状態で自分の姿を視認してしまった場合、自分がなりたかった剣士の姿との乖離が起こり、自分の生きる意味を見出せず死亡します。異形の姿になった状態でHPが1以上に戻れば、元の姿に戻ります。
[常]剣士としての矜持 自身が持っている刀が破損しても即座に再生します。
[常]魔者 死亡した場合 魂が消滅せずに肉体に留まり続けます、しかし自然に生き返ることもありません。HP+2477 器用度+88敏捷度+95筋力+112生命力+122精神力+11 体から刀を生やすことができます。自身が持っている刀と同じ見た目と性能をしています。あと三日月型の斬撃を飛ばすことができます、この斬撃は斬撃属性で刀と同じ性質、(威力、打撃点、命中、C値、特殊効果)を持った斬撃として扱います。[常]再生の効果を得ます。食事・睡眠をしないことによるペナルティを受けず、寿命もありません。しかし、お腹は空きます。この能力を封じる場合は 1.死亡時、魂が消滅せずに肉体に留まり続ける.2.ステータスの増加、3.体から刀を生やす能力、4.斬撃を飛ばす能力、5.再生と食事・睡眠をしないことによるペナルティを受けず、寿命もない効果はそれぞれ別の能力として扱います。

レベルによって解放される能力

1.[常]鋭月 刀から斬撃を飛ばす。この斬撃は刀を振るう度に使える。また、刀を振るう際、宣言特技を発動していたのならその宣言特技の効果も乗る。

3.[常]月相 半径280m内を太陽が届かず、夜みたいな空間にし、上空に月を出現させる。月はラウンドが進む毎に毎に、新月→上弦の月→満月→下弦の月→新月の順に変わっていく。また、それぞれの月によって自分と任意の相手に効果を与えることができる。下弦の月で意図的に発動しなければ月相は終わる。

月による効果

新月 新月の間、行動の起点となる行為判定(命中、行使判定、その他能動側の行為判定)を1d+6で6なら、自動成功として振ることができる。そして戦闘中、新月になって初めに振る全ての判定を+28することができる。(威力表の場合は12が上限)
上弦の月 判定に失敗する度、その判定を+3することができ、この効果による上昇はこの戦闘中もしくはとある一区切りの物事の間 累計する。また、敵に攻撃が命中した際、与えたダメージのHPとMPを与えたダメージの半分を吸収する。
満月 満月になった際、最大値から減少している全ての数値(能力値、HP、MP、命中、回避、防護点等など)等を最大値にまで戻し満ちさせることができる。また、満月の間、最大値から減少することはない。
下弦 自身掛かっている不利な効果を全て断ち切り、下弦の月が出ている間全ての効果を「抵抗:任意」にすることができる。また、自身が与える斬撃属性、または断空属性によるダメージを2.8倍にする。

5.[常]雲壌月鼈うんじょうげつべつ 相手との判定の基準値の差が28以上あれば、 相手との判定の比べ合いに自動的に勝つ事ができる。

7.[常]月満則虧げつまんそくき 半径286mの中にいる周囲の任意の相手に対して、最大HPの15分の1の病気属性の確定ダメージを相手の手番終了時に与える。

9.[常]日進月歩にっしんげっぽ 戦闘の初め、もしくは一区切りの物事の最初に特定の行為判定を選び、その行為判定を振るたびにその判定を+1する(1Rに最大5回)。この効果は戦闘中もしくはある一区切りの物事の間累計されていく。(上限は28)

11.[宣] 月に叢雲花に風つきにむらくもはなにかぜ 1Rに1度に宣言可能で宣言特技、能力による攻撃、もしくは普通の攻撃をする前に宣言し相手に掛かっている効果、もしくは能力をどれか選びます。そして、選んだ効果を攻撃が当たった場合1Rの間封印します。

13.[常]見日思斉けんにちしせい 1R間宣言特技の回数が2d+1500回増えます。使用すれば3分間のインターバルを要します。

15.[補]日月無私照・雨月陽光じつげつむししょう うげつようこう 月が照らしている場所全域に三日月型の斬撃の雨が降り注ぎます。ダメージは(k28[286]-2)×286の斬撃属性の確定ダメージです。そして太陽が照らしているところには、傷や病気を癒す陽光が差し、HPをk18[18]+18×186 回復し、回復した量と同じ達成値で病気を解除します。月相が発動している場合、月相の中の範囲でのみ三日月の斬撃が降り注ぎ、月相の外で太陽が照らしている場合、月相が発動している場所から18mまでにいる人物に陽光の効果が及びます。この能力は28Rのインターバルを要します。雨が斬ることができる人物なら降る月も斬ることはできます。

雨月 k28[8]×286
陽光 k18[8]+186*186

マーズエンハンス


マーズエンハンスの攻撃を落下時に放つことによって、落下ダメージを相殺することができます。(落下のダメージ-自分のダメージ=ダメージ)

[宣]壱ノ型 「闇月・宵の宮やみづき よいのみや

 刀を抜いた瞬間に、瞬時に横方向へ振りぬく技、刀から三日月型の斬撃を放つ。相手の攻撃に対し、カウンターを行うことができ、命中+4

[宣]弐ノ型 「珠華の弄月しゅかのろうげつ」 上方向へ三回刀を振り、三日月型の斬撃を飛ばす技。 近くにいる相手には刀での攻撃も入り、刀を振るごとに「射程1(10m)」「形状:射撃」斬撃を飛ばすことができる。 近くに相手がいるなら飛ぶ斬撃と合わせ6回攻撃、遠くにいるなら飛ぶ斬撃だけで3回の攻撃をすることができる。
[宣]参ノ型 「厭忌月・銷りえんきづき つがり」 右側と左側から同時に斬撃を放つ技です。 右からは右回転の斬撃 左からは左回転の斬撃を飛ばします。剣での攻撃二回を一回の命中判定で行った後、斬撃による二回の攻撃を一回の命中判定で行います。遠くにいる相手には飛ばす斬撃の攻撃を「射程1(10m)」「形状:射撃」で行えます。 命中+4
[宣]肆ノ型 「残月・纏雲ざんげつ でんうん」 体中から刀を生やし、生やした刀に斬撃を纏わせることで自身を守る斬撃を作ります。[射程:接触]の行動もしくは命中の行為判定を振って来た相手に対して斬撃のダメージを与えます。
[補]伍ノ型 「月魄災渦げっぱくさいか」 自身を中心に、前後左右全ての方向に斬撃を放つ技で、予備動作もなく、刀を振らずに行えます。 自身を中心とした「半径10m/40」の範囲に斬撃による攻撃を一体につき、1d6回行います。
[宣]陸ノ型 「常世孤月・無間とこよこげつ むけん」前方に向かって複数の斬撃を重ねて放つ技。 「射程(筋力(252))m」 「形状:貫通」で6回の斬撃を重ねて飛ばし。命中した相手に6回の斬撃の合算のダメージを与えます。
[宣]漆ノ型 「厄鏡・月映えやっきょう づきばえ」 刀を一回振れば、5つの斬撃が衝撃波の様に地面に伝播していく技。広範囲で遠距離にも対応しています。 「前方全エリア」「射程:(筋力(252))m」に斬撃による攻撃を放ちます。命中+5
[宣]捌ノ型 「月龍輪尾げつりゅうりんび」 一振りでかなり大きな斬撃を放つ技で、壱の型の攻撃力と攻撃範囲が上がった技になります。 相手の攻撃に対し、カウンターを行うことができ、命中+4 した上で、ダメージを+20し、飛ばす斬撃による攻撃の範囲が前方2エリア(半径20m/全体)になる。
[宣]玖ノ型 「降り月・連面くだりづき れんめん」 無数の斬撃を隙間なく上に放ち、相手の頭上に落とす技です。攻撃範囲が広く、上からの攻撃のため避けるのが非常に難しいです。「射程2」「対象:1エリア(半径9m/全体)」

 に命中+9して斬撃を飛ばします。

[宣]拾ノ型 「穿面斬・蘿月せんめんざん らげつ」 斬撃を何枚も重ねることで、斬撃が回転する技です。 重ねた斬撃を飛ばし、「射程:(筋力(252))m/射撃」 で命中すれば斬撃のダメージを10回振った値を合算したダメージを与えます。
[宣]拾壱ノ型 「雲隠れ・朧月くもがくれ おぼろづき」 回避判定を試みる前に行うことができ、斬撃を周囲に自身を隠すように放つことによって自身の姿を隠します。自身に対する命中に対し-4のペナルティを与えます。また、自身に近づき攻撃を行った場合、斬撃で出した打点以下の物理攻撃を弾く。(相手のダメージ-自分のダメージ=ダメージ)
[宣]拾弐の型 「彩撃・月輪さいげき げつりん」刀を両腕で握り下ろし、打撃点を+12した斬撃を放った後、素早く弐の型に繋げる。
[宣]拾参の型 「紅月極光こうげつきょっこう」 自身のHPを50消費し、自身から刀身の長い刀を自身の血液と共に幾つも生やし命中を振りダメージを与えます。そして出た血を霧散させ霧にし、相手の回避を―2した上で回避を行わせます。そしてダメージが1点でも通り、刀が刺さった相手に対して内側で刀を四つほど分裂させ、斬撃を四つほど体の内側から防護点を貫通して放ちます。[対象:1エリア」
[主]拾肆ノ型 「兇変・天満繊月きょうへん てんまんせんげつ」 参ノ型 「厭忌月・銷りえんきづき つがり」を強化したような技になっており、大きな三日月の斬撃を無数に繰り出す技。 「対象:前方全エリア(前方筋力(252)m)」の斬撃を1d14回繰り出します。命中+4 この技を放った後は反動で回避が-14されます。
[宣]拾伍ノ型 「波及閃撃・明月はきゅうせんげき めいげつ」 斬撃を限りなく広範囲に余すことなく放ちます。自身を中心にした全エリア(半径筋力(252)m)/全体に放ちます。命中+8 打撃点+40
[宣]拾陸ノ型 「月虹・片割れ月げっこう かたわれづき」 巨大な斬撃を上から6ヶ所に落とします。 雷の様に降らし、相手の死角から攻撃します。 対象を6体選び、命中を振ります。命中+2 打撃点+20
製作者:マルマロ

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