ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

グレイドール・ヘルエスタ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

グレイドール・ヘルエスタ

プレイヤー:ぼぼれぼ

あら、私の力が必要?仕方ないわね…。私が居るからには、失敗は無しよ?

種族
ルーンフォーク
年齢
不詳
性別
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
魔動死骸区
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
穢れ
12
9
5
10
4
12
9
10
2
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
22
敏捷度
16
筋力
21
生命力
18
知力
15
精神力
7
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
2
精神力
1
生命抵抗
5
精神抵抗
3
HP
24
MP
7
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

バトルダンサー
2
セージ
1
バード
1

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《斬り返しⅠ》

呪歌

  • 【ノイズ】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 3
バード技能レベル1 見識 3
魔物知識
3
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔神語
汎用蛮族語

呪歌

奏力演奏
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル1 呪歌 2 2 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル2 21 5 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈マトック〉[刃][打] 2H 20 -2=3 40 10 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル2 21 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ポイントガード〉 1 +1 0
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 5 0
所持金
328 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
栄養カプセル
ポイントガード
マトック
フルート
本と羽根ペン
半壊した紫鉱の槌

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

「マスター『アムネリア』…貴女の願いは、いつか必ず叶うわ。だって私は、貴女の最高傑作だもの」
「優秀なルーンフォーク」と自称する蒼白の髪の女性。

容姿・性格

腰まで伸びた蒼白の髪と大きなハンマーがトレードマーク。誰かに見せることはほぼ無いが、肩や腹部など数箇所が球体関節になっている。
性格面は、自信家だが慢心せず落ち着いていて冷静に意見を言えるタイプ。周囲からは「自分に対しても周りに対しても厳しく、気高く冷静沈着」という評価である。…のだが、本人としては「半分正解半分不正解」と言った感じで少々不満気味。
確かにそういう対応をする事もあるけれど、基本的にはフレンドリーに接している(と本人は思っている)のだが、どうにも上手くコミュニケーションが出来ないのが最近の悩みである。

過去

p.typeAMNRA

ヘルエスタは元々、複数のジェネレーターを管理していたとある名家の「現在のルーンフォークの欠点を克服した、『万能ニュータイプ』のルーンフォークの創造」という大規模プロジェクトのプロトタイプであった。

code・GLAYDOLL

数年の試行錯誤を経て、最高責任者であった「アムネリア」という女性をモデルにした初号機兼試作機のヘルエスタが誕生した。
夢物語を聴き、外の世界に想いを馳せる。まるで本当の母と娘の様な絆が、そこにはあった。
監察記録の名目でアムネリアと数ヶ月の時を共に過ごし、ヘルエスタは彼女の事を母の様に慕う様になっていた。

記録によって唯一の改善点であった「魔法への耐性」の対策等も進み、プロジェクトは順調に進行して行った…。

墜ちた鳥の結末

ーーー筈、だったのだが。
プロジェクトも佳境に入り、二号機の製造段階に入ろうと言った所で、研究メンバー内部で権利や特許を巡る内部分裂が勃発し、二人もその騒動に巻き込まれる事となる。

謀略ト欲望

研究の指揮を執っていた最高責任者とその研究の成果である初号機というその身はどの陣営にとっても捨て難く、二人は利権争いに関わる全ての陣営から追われる身となった。

逃亡ト離別

武器を手に取り、追っ手を退け、身を隠す。その繰り返し。だが…生きている以上、そんな日々にも限界は来る。
軍事目的も兼ねて造られたヘルエスタは兎も角、戦闘とは縁のなかったアムネリアには荷が重く、逃亡中に致命傷を負ってしまい、その後時を待たずしてこの世を去る事になる。

巣立と失墜

最愛の母からの遺言を胸に、彼女は名家の追跡から逃れ、外の世界へと歩んで行く。

そうしてあの地域から出て、冒険者となって生活し始めて半月程経ったある日、とある噂を耳にした。
「とある名家の地位が失墜した」という。
彼女はそれがあの家の事だと直ぐに分かった。

利権という餌に目が眩み、他人を蹴落とし、地に墜ちてでもそれを得ようとした馬鹿な鴉の末路。「いい気味ね」と、鼻で笑いつつも、どこか寂しさと悔しさを感じていた。
どうして欲望に塗れた愚者のせいであの人が死ななければ無かったのか、と。
だが…過去を恨む事はしない。あの人はそんな事を望まないだろうから。

今はただ、この槌と共に自分の物語を歩んで行くだけ。
それが、あの人の願いだから。

遺物工房武器
遺物工房武器とは
ヘルエスタが振るう固有武器の総称であり、特に深い意味は無い。

・半壊した紫鉱の翼槌

物語の始まりを共にしたヘルエスタの愛武器。
使い込まれ、手入れが十分にできていない為破損している。 劣化も酷く、次に振るえば壊れてしまうかもしれない危険性を孕んでいる。

「どうして自分の事を優秀だと言うのか…?そうね、まずこの言葉に他のルーンフォークを見下す意志は無い、という事だけ話しておくわ。それで本題だけれど…私を作ってくれた人は、とても賢明で、優しくて…こうして言葉で表現するだけではとても足りないような人なの。だから私はあの人の被造物である事を誇りに思ってる、あの人に造られた物が不良品である事は無い…そう信じているから、こう名乗っているの」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

冒険者セット::-100
マトック::-440
ポイントガード::-100
フルート::-100
栄養カプセル::-100
本::-30
羽根ペン::-2

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