ズゥ
プレイヤー:カス
「覚えとけよ! 次に勝つのは俺だからなッ!」
- 種族
- リルドラケン
- 年齢
- 34
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
- 生まれ
- 練体士
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 12
- 心
- 8
- A
- 1
- B
- 5
- C
- 5
- D
- 15
- E
- 4
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 6
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 17
- 生命力
- 27
- 知力
- 12
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 4
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 33
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(ハルーラ†)
- 2
- エンハンサー
- 1
- ライダー
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
騎芸
- [常]【探索指令】
判定パッケージ
ライダー| 運動
|
| 2
| 観察
|
| 3
| 知識
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドラゴン語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| [鱗の皮膚] | ― | ― | 1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 7 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印 |
- 所持金
- 40 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
救命草x3
騎獣契約証(ホース)
アビスシャード
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
C5-3:家族に冒険者がいた
B1-6:かつて信頼できる友人がいた
C1-6:不採用
6-1:名声を得るために
「あぁ? 俺はあいつらとは違ぇ! 冒険者として名声を得て、庭付きのひっろい屋敷構えて、大量にメイド雇ってウハウハ酒を飲むんだよっ!」
ドーデン地方ゴケルブルグ大公国出身のリルドラケン。
腕っぷしに自信があり、直情的で喧嘩っ早い性格。プライドが高く、煽られることに弱い。そのため良いように乗せられたりもする。
『冒険者として成功する』ということに重きを置いており、固執している。これは強くなりたい、というものではなく、有名になりたいという俗物的なもの。とはいえ俗物的であっても、そのために鍛錬を欠かさないなど評価できる部分も多い。
元々の性格もあってか殴り合いの喧嘩になることが多く、『因縁の相手』のような者は多い。とはいえ拳闘士としての修行を積んだり剣を扱ったり……といったことはしていない(単純な筋トレばかり)ため、よく負ける。本当によく負ける。
しかし彼がくじけることはない。何度でも殴りに行く。
たまにラッキーパンチが当たったり相手が酔っていて自滅したりで勝てることがある……が、その時に限って衛兵が近くにいてしょっぴかれる、などする。
基本的に非常に運が悪い男。
両親は冒険者であり、パーティを組んで魔域をメインに攻略していた。人助けを信条とするような性格の彼らは、危険であるが旨味が少ない依頼を受ける事が多く、信頼はされていたものの冒険者として輝かしい名声を持っていたわけではなかった。
だからこそ、彼は両親のようにならない、偉くなってこその冒険者だろう!と名声を追い求めるようになった。
成人前に出奔してから両親とは会っていない。たまに両親が作ってくれたシチューの味を思い出して感傷的になったりしている。
両親がゴケルブルク大公国に拠点を置く前、フレジア森林国に滞在していた際(当時1回目の脱皮が終わったくらい)、短命種メリアの少女と非常に仲が良かった。
周囲(そして少女本人)が気を使って情報を伝えなかったのもあり、彼はメリア短命種についての知識が無く、周囲の長命種メリア同様に数百年も生きると思い込んでいた。
彼が2回目の脱皮が終わる頃(その際にはゴケルブルク大公国にいた)に手紙で彼女の死を知ったことは、彼が両親に抱く反抗心のきっかけの一つでもある。
>酒場で絡まれた少年を、他の冒険者が助けた事に対して
「中途半端な優しさが、何になるってんだ! (少年に)テメェの拳で分からせねぇと舐められたままだぞ?!」
>酒場の喧嘩で負けて地面に倒れているとき
「てっめぇ……覚えとけよ、次にテーブルに沈むのはおま、ガッ(追撃を受けて気絶)」
>酔っ払いとの喧嘩中、相手が自滅して流血沙汰になったとき
「お、俺は何もしてねぇ! あいつが自分から机に突っ込んだんだよ! おい誰だ衛兵呼んだの! おーい!!」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#323653-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ラウンドシールド::-100
スプリントアーマー::-520
救命草x3::-90
騎獣契約証(ホース)::-250
聖印::-100