エルテシア
プレイヤー:クッピー9
- 種族
- 人間
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 冒険者
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 7
- 心
- 12
- A
- 5
- B
- 5
- C
- 8
- D
- 5
- E
- 4
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 4
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 15
- 生命力
- 13
- 知力
- 17
- 精神力
- 24
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 11
- HP
- 34
- MP
- 54
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 21,500
- 残り
- 540
- 総計
- 22,040
技能
- プリースト(キルヒア†)
- 7
- セージ
- 5
- コンジャラー
- 2
- ドルイド
- 1
- レンジャー
- 1
一般技能 合計レベル:1
- ナース
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《武器習熟A/スタッフ》
- 《MP軽減/プリースト》
- 《武器習熟S/スタッフ》
- 《鋭い目》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 8
| |
- 魔物知識
- 8
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| バジリスク語 | ○ | |
| ドレイク語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 5
| 5
| +0
|
| プリースト | 神聖魔法
| 10
| 10
| +0
|
| ドルイド | 森羅魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| 《武器習熟S/スタッフ》 | ― | ― | ― | ― | 3 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブラックロッド | 2H | 1 | 0 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 15 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 4 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 聖痕(聖印) | |
| 顔 | スマルティエのゴーグル(眼鏡相当) | |
| 耳 | スマルティエの耳飾り | |
| 首 | ロッセリーニの調声器 | |
| 背中 | スマルティエのハーフマント | |
| 右手 | スマルティエの叡智の腕輪 | |
| 左手 | 知性の指輪 | |
| 腰 | スマルティエのコルセット | |
| 足 | スマルティエのロングブーツ | |
| 他 | スマルティエのスカーフ |
- 所持金
- 231 G
- 預金/借金
- G
所持品
スマルティエの叡智の指輪 900G
知性の指輪 500G
聖印 100G
冒険者セット 100G
スマルティエの眼鏡 400G
スマルティエの耳飾り 255G
スマルティエのハーフマント 280G
スマルティエのコルセット 330G
スマルティエのブーツ 275G
スマルティエのスカーフ 257G
ハードレザー 340G
メイジスタッフ(宿木の棒杖加工) 210G
ロッセリーニの調声器 1000G
ロッセリーニの魔導筆 2000G
ロッセリーニの印形絵具×6 600G
ブラックロッド(宿木の棒杖加工) 22600G
知性の指輪×2 1000G
マナチャージクリスタル5点 2500G
薬師セット 200G
保存食10個 100G
- 名誉点
- 20
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| ロッサリーニ入門 | 50 |
| ロッセリーニの魔導筆購入 | 20 |
| ロッセリーニの調声器購入 | 20 |
| 戦域魔導術アンナマリーア習得 | 20 |
| 戦域魔導術ベロニカ | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
履歴
許嫁がいる(アルバス君)
666人の兄弟姉妹がいる
父親が旅に出ている
故郷が滅ぼされたので
教導の国ドラグマで生まれ、旅をすることになった少女。額に聖印を持つ
教導の国ドラグマでは身寄りのない子供を集め、有用な人材に育成するための教育を施す機関が存在した。その名を「セントラル・ドラグマ」多種多様な種族を集め、様々な能力開発を行う一方。機関の責任者マクシムスによって、子供たちに聖痕が付与される。それは一種の道徳装置であり、「セントラル・ドラグマ」に永遠の忠誠を誓わせるものでもあった。
エルテシアは、「セントラル・ドラグマ」において、初めての額に聖痕を与えられた聖女であり、与えられる役目もとても重要なものになった。彼女自身もまた、ドラグマのために命をささげることに対して疑念を抱くことなく、日々を精進していた。
エルテシアは、心優しい存在だった。貧しいものにも手を差し伸べ、困っている人がいれば助ける。誰かの笑顔を見ることは、そのままエルテシアにとっての幸せだった。
エルテシアには、特に親しくしている姉が一人いる。両手両足に聖痕を施されたバジリスクの少女「アヤメ・ドリス」ともに特別な役目を与えられたものとして、生活や修行を共に行っていた。
アヤメはドラグマから重要な任務が与えられ、外国へ旅立つことになったため、しばしの別れとなっている。
ある時、エルテシアは知見を広めるため外遊の旅に出ることになった。14歳、成人直前のことであった。旅に出るにあたって、護衛の者を国外から雇うことになる。シャドウの少年「アルバス」彼との邂逅……それはエルテシアの運命を大きく変えることになる。
旅に出て、エルテシアが得たものは三つ。
世界には様々な生活様式、人々の暮らしがあること
未開拓の地域、遺跡、この世界には未知なるワクワクがたくさんあること
そして、アルバスのこと
彼は無口で、基本何を考えているのかはわからない。でも、エルテシアに危害が及ばないように気を使ってくれている。彼の行動にはそういう気づかいが感じられた。それからはよく彼のことを目で追って、彼のことを考えるようになった。
とある国に滞在したとき、エルテシアは魔神に襲われた。アルバスがそばにおらず、命の危機にさらされることになった。敵の攻撃を防具で防ぎ、攻撃魔法で敵を吹っ飛ばし、傷をいやしながら、起死回生の機会を待つ……しかし、年端もいかないただの少女。魔神の猛攻を防ぐことで精いっぱい。徐々に追い詰められ、もう終わりだと思ったその時……月夜に照らされる黒い影、短い剣戟の音、緊張の糸が切れたエルテシアの意識は薄れていった。
次に目覚めたとき、エルテシアの目には星空が映っていた。パチパチと炎に焼かれた枝が音を立てる。焚火の音だと思って、目をそちらに向けると、いつもぶっきらぼうな彼の顔。焚火に照らされて、浅黒い色の顔が赤く染まっている。彼が私に気づいてそばに寄ってくる。___大事な時にそばに入れなくて済まない。お前を傷つけてしまって済まない___申し訳なさそうにしている彼の頬に、そっと手を添える。__ありがとう、あなたのおかげで私はまだ生きています__感謝の言葉を伝えると、彼は一度驚いたような顔をしてから、一筋涙をこぼした。その表情があまりに綺麗で、エルテシアはその光景を記憶に焼き付けようと思った。
それから数日、町で療養し元気になったエルテシアは、改めてアルバスに感謝を伝えようと考えていた。しかし何か言おうとするたび彼はどこかに行こうとするし、黙っているだけでも、彼はなんだか気まずそうにしているし……この際だから、何か物でも送ろうかと考えていたエルテシアは、とある古物商で売られていた、まじない物のリングが目に映った。子供っぽいともとれる、安っぽいペアリング。これは天啓だと考えたエルテシアは早速アルバスを呼び出し……彼の手を取りながら、その手にリングを握らせて、彼に伝えた___あなたと一緒に旅ができてよかった。これは、その感謝のしるしです。___
指輪を受け取った彼の表情は、どうしたらいいのかわからないといった感じで……そんなところもまた、微笑ましいと思えた。
どこか遠くの国では同じ指輪を贈ること、それすなわち永遠を誓うこと。昔読んだ本にそう書いてあった。顔が赤くなってなかっただろうか……そんなことを、エルテシアは考えていた。
旅が終わりに近づき、ドラグマに帰ることになった。アルバスとの別れは惜しかったが、ドラグマでの自分の立場を考えると、これ以上の旅の時間は、故郷の仲間たちに迷惑がかかる。「いつか必ずまた、会いましょう。またおいしいものを一緒に食べましょう」アルバスに別れを告げ、エルテシアは一路ドラグマに戻った。
そこにあったのは……惨劇、炎、破壊、死。ドラグマが、燃えていた___
何があったのか、エルテシアには想像もできなかった。燃え盛る街を駆け回って、生きている人がいないか探した。ようやく一人、もう息がなかった。兄弟の一人だった。また一人、すでにこと切れていた。涙がとめどなく流れ、罪火によってすぐに乾く……ようやく意識のある人がいた。傷は深かったが、命に別状はなかった。無事な建物で、傷の手当てをしながら事情を聴いた。___ドラグマが燃えたのは、マクシムスの仕業だ___与えられた情報は、エルテシアをひどく混乱させた。父親代わりともいえるマクシムスが、まさか故郷のドラグマを破壊するなんて……父の真意を知りたい。そう思ったエルテシアは、再び旅に出ることを決意した。
二度目の旅に出てから、エルテシアはアルバスと再会できないかと考えていた。彼の力はとても頼りになるし……それに……
マクシムスの動向がわからない以上、旅を続けるための力をつけることと、仲間を集めることが大事だと感じたエルテシアは、砂漠の町ゴルゴンダにて冒険者の仲間を探そうとした。そこであったのが、唯一生き残った姉妹、アヤメ・ドリスだった。そこからは、竜王のパーティーに入り、様々な冒険をすることになる。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 14,000 |
150 | 生命×1 | 精神×4
|
| | ||
| 6/11 | 1話 | 6,040| 20,335 |
| 知力 |
|
| | |
| 取得総計 | 22,040 | 34,335 | 150 | 6 | ||||
収支履歴
スマルティエの叡智の指輪 ::-900G
知性の指輪 ::-500G 破壊済み
聖印 ::-100G
冒険者セット ::-100G
スマルティエの眼鏡 ::-400G
スマルティエの耳飾り ::-255G
スマルティエの腕輪 ::-262G
スマルティエのハーフマント ::-280G
スマルティエのコルセット ::-330G
スマルティエのブーツ ::-275G
スマルティエのスカーフ ::-257G
ハードレザー ::-340G
メイジスタッフ ::-210G
ロッセリーニの調声器 ::-1000G
ロッセリーニの魔導筆 ::-2000G
ロッセリーニの印形絵具×6 ::-600G
メイジスタッフ売却 ::105G
ブラックロッド::-22600G
知性の指輪×2 ::-1000G
マナチャージクリスタル5点 ::-2500G
薬師セット ::-200G
保存食10個 ::-100G