アルラ・カタリナ
プレイヤー:Sacma
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 7
- 心
- 7
- A
- 13
- B
- 1
- C
- 5
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 17
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 12
- 生命力
- 17
- 知力
- 13
- 精神力
- 24
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 26
- MP
- 33
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- マギテック
- 3
- ライダー
- 2
- シューター
- 1
一般技能 合計レベル:18
- ウェポンスミス
- 9
- エンジニア
- 2
- インベンター
- 7
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《鷹の目》
騎芸
- [常]【遠隔指示】
- [常]【タンデム】
判定パッケージ
ライダー| 運動
|
| 3
| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 7 m
- 全力移動
- 21 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 2,500 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
アリア - 今日 20:11
伴侶がいる
アリア - 今日 20:11
魔物を倒したことがある
アリア - 今日 20:12
名声を得るために紅血回路をいじっている
アリア - 今日 20:13
大きな遺跡を発見したことがある
一応紅血列車管理局の一員。
履歴
彼はインベンターであり、ウェポンスミスだ。
ある日彼は思いついた。紅鋼を使った武器の作成だ。
ただし難点があった。紅鋼はめちゃくちゃ硬いのだ。その硬さを何とかするために日頃紅鋼をいじっている。
ある日、弟から、水色の液体を手渡された。整備に使おうとしたら、全く別の液体が出てきて驚いたと。その液体は水色になっていたと。
由々しき事態だ。これは新しい発見になるのだろうか。否、これは恐ろしいものを手にしてしまったのかもしれない。
彼は弟とともに師匠であるヴェルガザル・コンティに話を聞きに行く。その時に近くにいた腕の立ちそうな死還り達に護衛を頼むことにした。
死還りの中には同じ志をもつウェポンスミスもいる。1か月ともに過ごした彼らにとって都合のいいものだ。
ル・ヴェイユにつき、ヴェルガザル・コンティに聞いても見たこともない聞いたこともないという。
ヴェルガザル・コンティに彼らはその液体について調べるように依頼をされる。
数には限りがある。まずは生成方法から調べなければならない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 器用×2 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#298377-3 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||