アルム=エレダー
プレイヤー:シャリ
- 種族
- ウィークリング(バジリスク)
- 年齢
- 69
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][石化の視線][毒の血液]
- 生まれ
- 狩人
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 10
- 体
- 8
- 心
- 5
- A
- 11
- B
- 12
- C
- 8
- D
- 8
- E
- 11
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 16
- 生命力
- 16
- 知力
- 19
- 精神力
- 11
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 22
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《両手利き》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 22 m
- 全力移動
- 66 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 5
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈イーゲルシュテルン〉 | 1H | 10 | 5 | 15 | 11 | 4 | 射程10m,300G,最大装填数6 |
| 〈イーゲルシュテルン〉 | 1H | 10 | 5 | 15 | 11 | 4 | 射程10m,300G,最大装填数6 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | 150G |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 110 G
- 預金/借金
- G
所持品
マギスフィア(小) 200G
弾丸〈12〉×2 100G
ガンベルト×2 40G
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
なぜかいつも右目に眼帯を付けている
本人曰く、
"この眼帯を外してしまったら、俺の力によってお前たちはひどい目にあってしまうからな"
とかなんとか
また、手に包帯を巻いていると聞いたところ
"俺の血液お前たちを傷つけてしまうからな"
とか答えにならないようなことを言ってて何言ってんだこいつって感じ
服装について聞くと
"俺のファッションだ"
と以外にも普通の答えが返ってきた
容姿
右目に眼帯
両手に包帯を巻いている
服装は黒いコートに、黒いズボンを着ている
コートの下にガンベルトを二つ付けている
髪は黒髪で、目は隠していないほうが赤、眼帯で隠しているほうの目は、石化の邪眼であり、爬虫類のような緑に黒の線が入った目
過去
バジリスクの集落に生まれたものの、片方しか邪眼が無かったことで、忌子と言われ、親に何もないところに捨てられた。幼いながらも、生まれつき頭の良かった彼は、もしほかのバジリスクの集落に行ったとして、自分は受け入れられないであろうことを理解し、それよりかは何かで片目を隠し、人族の住む集落に行ったほうが良いと考え、そして片目を隠し、途方もない距離を歩いた末彼は人間の街にたどり着けた。しかし、彼はたどり着いたその時途方もない疲れや空腹感のどの渇きから、ぱたりと倒れてしまった。
そうして、そのまま終わると思われた彼の人生は、一人の男の良心によって終わりはしなかった。彼が目を覚ますとそこは、部屋の中のベッド上だった。夢だろうか、ここが死後の世界だろうかと考えていると、一人の男が部屋に入ってきた。とっさに邪眼である方の目を何かで隠そうとしたとき、目が何かでおおわれていることに気が付く。入ってきた男は、全身黒装束に身に包んでいた。彼は、男になぜ自分を助けたのかと聞いた。そうすると男は"お前が昔の俺と同じようだったからだ"と言い、続けて"神が導き、そして、俺に生きろと、そういったように、俺もまた同じようにお前に救いの手を差し伸べたに過ぎない。ただそれだけだ。"と言った。
その後いろいろ聞いていくと、要するに、彼もまた種族は違うとはいえ、ガルーダのウィークリングであり、捨てられこの町にたどり着いた。その時、この町に住んでいたある人にひろわれ、色々なことを教えてもらった。その人は死んでしまったが、だからこそ同じような状況であった時、自分はその人と同じようにしようと思っただけだとのことらしい。
男の名は、ブエロ=エレダーというらしい。ブエロは、彼に名前を聞き返したが、彼に名前はなく、ない、とだけ答えると、ブエロは、"では、俺がお前に名を与えるとしよう"と言い、自分の苗字である、エレダーと、アルムという名を与えた。
それから、アルムはブエロからいろいろなことを教わった、家事の仕方、野外での生活、銃の使い方、魔導機構についてなど。
そんなある日、ブエロが街に買い物に行ったきり帰って来なかった。だいぶ時間も遅くなっていたので、アルムが彼を探しに外に出て、街を散策していると、ある、地獄のような光景が彼の目に入った。ブエロは、とても優秀な魔導機師だった。それゆえに、他の魔動機師たちに妬まれていた。その日どのような経緯でかは知らないが、ブエロは、彼がガルーダ―のウィークリングであることを知られてしまった。そして、この街はウィークリングに寛容ではなかった。彼は、ブエロは、街の広場の中央で、吊るされ焼かれた。アルムは、この状況にあったにもかかわらず、冷静だった。ここで、アルムがブエロを助けに行ったところで、彼はもうどうにもならないし、それをブエロ自身も望んでいないことも理解していた。だから、彼がとった行動はただ身支度をし、街を去っていくだけだった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
イーゲルシュテルン×2::-600G
ソフトレザー::-150G
マギスフィア::-200G
弾丸〈12〉×2::-100G
ガンベルト×2::-40G