カリオペ【アルボルの舞闘士】
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 中立
- 穢れ
- 2
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、ドレイク語、妖精語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 17/20
- 弱点
- 炎属性ダメージ+3点
- 先制値
- 17
- 移動速度
- 19/-
- 生命抵抗力
- 11 (18)
- 精神抵抗力
- 13 (20)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| デスサイズ | 14 (21) | 2d+16 | 13 (20) | 5 | 68 | 72 |
特殊能力
[常]リミットゲージ:3
[常]ブレイクゲージ:1
[常]デスサイズ
HPを5消費することで打撃点を+5する。
[主]憤怒の炎/炎の盾
自らの怒りで炎の壁を作り出す。「射程:自身」で「対象:半径3m/5」の任意の対象は18ラウンドの間、防護点+2され、この効果を受けている対象に対して近接攻撃や「射程:接触」の効果を使用したキャラクターは効果処理後に3点の炎属性魔法ダメージを受ける。
この能力を使用すると、MPを8点消費します。
[宣]挑発攻撃Ⅱ・薙ぎ払いⅡ
使用できません。
[常]変幻自在Ⅰ
[常]舞い流し
[補][準]練技
【ビートルスキン】【ストロングブラッド】
[主]神聖魔法(メティシエ)8レベル/魔力11(18)
[常]SefirahⅠ・絶滅天使(メタトロン)
この王冠を装備している時、1ラウンドにつき以下の能力のうち1つを使用できる。
[主]日輪(シェメッシュ)
「射程/形状:2(50m)/起点指定」のキャラクター1体の上に王冠形態の絶滅天使を配置し、「対象:半径3m/20」に無数の光弾をばらまき2d6+11の呪い属性魔法ダメージを与える。
[補]天翼(マルアク)
補助動作を使用して使用できる。分離させた絶滅天使を背中の部分に翼状に結合させる。
1ラウンドの間、移動力+20し「[常]飛翔Ⅱ」を得て、手番終了時に翼の先端から光弾を発射し通常攻撃を行った相手に2d6+11の呪い属性魔法ダメージを与える。
[補]光剣(カドゥール)
補助動作を使用して使用できる。分離させた絶滅天使を遠隔操作で自動追撃をさせる。
手番終了時に1d3の絶滅天使から光弾を発射し2d6+11の呪い属性魔法ダメージを与える。(対象は自身を除いた全てのキャラクターからランダムに決定する。重複あり。)
この王冠を装備している場合、宣言特技を使用することができなくなる。
[主]最後の審判
リミットゲージを3つ消費して使用する。
日輪(シェメッシュ)、天翼(マルアク)、光剣(カドゥール)を使用する。
戦利品
- 自動
- 師匠とお揃いの髪飾り(20000G/-)
- 2~6
- なし
- 7~10
- 炎の残滓(900G/金A)
- 11~
- 怨嗟の残滓(2400G/金S)
解説
幼少期に人族として育てられ苛烈ないじめを受けてきたグリム・リーパーの第一弟子を自称するアルボル。
思春期に入ったときに人族の暗殺者であるグリム・リーパーに弟子入りをし、その戦闘技術を学びその腕を買われた師匠とともにマグリナ・ソルへと移った。その後、師匠が死亡した報せを聞いてから暗殺業を辞め、不死の探求を続けるメティシエの信者と接触し、その信念に魅せられ聖歌隊並びにワイン用のブドウの栽培を任せられる。
その時所属していた司祭のバジリスクから命を受け、魔域帝国との闘争の後ラップと酒を愉しんでいたところを「妖精」に目をつけけられゲームの参加者として認められた。