ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

プルチノ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

プルチノ

プレイヤー:ぼーずマムル

チノは何でも、じゃ今はないけど…お見通しなんだから!」

種族
レプラカーン
年齢
12
性別
種族特徴
[暗視][見えざる手][姿なき職人]
生まれ
魔動機師
信仰
“貨幣神”ガメル
ランク
穢れ
0
12
4
7
6
2
2
3
11
10
成長
4
成長
2
成長
2
成長
3
成長
9
成長
10
器用度
22
敏捷度
16
筋力
8
生命力
10
知力
27
精神力
27
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
1
生命力
1
知力
4
精神力
4
生命抵抗
12
精神抵抗
15
HP
43
MP
84+15=99
冒険者レベル
11

経験点

使用
75,000
残り
0
総計
75,000

技能

プリースト(ガメル†)
11
マギテック
8
ミスティック
8
セージ
6
アルケミスト
3
シューター
1

一般技能 合計レベル:12

マーチャント
7
クラフトマン
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《占瞳操作》
  • 《魔晶石の達人》
  • 《キャパシティ》
  • 《ルーンマスター》
  • 《鋭い目》

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【クラッシュファング】

占瞳

  • 【星は剣を導く】
  • 【星は盾を掲げる】
  • 【幸運は勝ち戦を授ける】
  • 【幸運は知恵を助ける】
  • 【怒れる言葉の幻】
  • 【崩れる壁の幻】
  • 【背後から迫る闇の幻】
  • 【光る星は神秘を誘う】

判定パッケージ

セージ技能レベル6 知識 10
アルケミスト技能レベル3 知識 7
魔物知識
10
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
ソレイユ語
神紀文明語
汎用蛮族語
グラスランナー語
魔神語
魔法文明語

魔法/賦術/占瞳

魔力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル11 神聖魔法 15 15 +0
マギテック技能レベル8 魔動機術 12 12 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 7
ミスティック技能レベル8 占瞳 12
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

マテリアルカード

BASSS
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

マナリスの町の祭司、金色の髪に翠の瞳のレプラカーンの少女。
まだ11歳という若さでありながらマナリスの商談への立会を許された天才少女。
魔動機にも造詣が深く、町に残る機器の管理も引き受けている。
誰からも好かれる性格で、住民たちからは非常にかわいがられていた。

正体はコロロポッカの"森”の兄弟姉妹(ナンバーズ)の6番目、雛の名前を冠する"魔機占瞳師(ミスティカリエ)の"プルチノ
魔動機を組み込んだデザイナーベイビー、人造人族“マギシード”であり、森では絶対に産み出せない「けんじゃのいし」探索のために魔動機師の両親が生み出した探索用個体にして、最高傑作とされる天才児。

マギスフィアを介した魔機占瞳で、未来を垣間見、フィーロに石を見つけさせるために森から追放した張本人であり、マナリスの街で偶然を装い再会。彼女から「けんじゃのいし」を回収すべく魔動機マギ・ドゥームを駆り立ちはだかった。
敗戦後はマギ・ドゥームの暴走駆動の代償とマギシードとしての機能不全により、両目と杖腕の機能を失うが、フィーロの嘆願によりキャラバンに身を寄せることになる。梟戦後、賢者の石と姉妹の協力により健康な体を取り戻した。

天使のような笑顔と物腰に反して、結構な腹黒―というかマキャベリスト(これは“森”の住人全員に言えることだが)
要領がよく人の心に滑り込む小悪魔チックな所がある……が、失明している自分を支えてくれたキャラバンとの共同生活は彼女にいい影響を及ぼしたようで、今では毒気は抜けて、人並みの倫理観と感性を身につけた聡明な少女へ成長している。
金銭感覚が麻痺している“森”の面々にかわり、勘定を受け持つ、神殿にいる時は魔動機や寺子屋の講師を受け持つなど、周りもよく見て、必要なことを選び取ったり空気を読める人材であり、いろんな意味で普通で常識人。
聡明かつ善良な森の姉妹のしっかり者としてツッコミを飛ばしてくれることだろう。

キャラバンでは魔動機師仲間のメケやララと魔動機談議に花を咲かせる。
リップにくっついて彼女ほどではないが商人としても経験を積んでおり、森の兄弟姉妹と並ぶ程度には姉のように思っている。
ガメル神の司祭として、フィヨルズ抜けた後の不安定な商会を支えたいと思っているようだ。

魔機占瞳について(設定)

プルチノが身に着けている特殊な占瞳術、本来使う占具の代わりにマギスフィアとそれを改造したマギロッド、マテリアルカードを使用して行う。
占瞳が運命を覗いて未来を見るモノならば、この術はマギスフィアを高度な演算装置として使う可能性を観測する術であり、普通の占瞳より占える事柄の対象は限定的だが、複数の可能性を幻視出来るという違いがある
プルチノは元々「両親」が賢者の石発見のためにデザインした作品であり、期待以上の適性を発揮した。
制約や安全装置として、彼女の占いは

・プルチノ自身の可能性は占えない(逃亡する未来を観測させないため
・誰かが彼女に石を渡す可能性は占えない(持ち逃げ防止)
がある。(本編で無敵と言っていたのは虚勢、フィーロに諦めさせるブラフである)

彼女は賢者の石発見のいくつかの可能性の中から、結果的には「フィーロが魔域で見つける」未来を選び、それに向かうよう幻視の通りに行動。フィーロをハメたのもその一環である。

履歴

兄弟姉妹仲については、研究組であるためメルクリオ、ウーノと過ごした時間が長く、二人を尊敬している。特にメルクリオについては、崇拝に近い尊敬感情を抱いている。
またフィーロとは年が近く、体の弱い彼女は一つ上のこの姉に世話されることが多かったので、内心非常に大切に思っているし、彼女の自然魔法に対する適性を高く評価している。(姉妹仲が当初悪かったのも、成長するにつれ“森”基準で劣等生だったフィーロを彼女が引き上げようと気を利かせたが、フィーロがドツボにハマりミスして険悪になる、という悪循環によるもの)
何かと粗暴なチェルキオ(シェルキー)は、体の弱いチノにとって脅威であり、彼女がフィーロと仲が良いやっかみもあり、彼女には珍しくハッキリとげが立つ言い方で遠ざけている(「チェルちゃん、きらーい♪」)……のだが、目を治してもらった一件から態度は大分軟化、憎まれ口は叩くが
ゾルフォはどういうわけか露骨にチノのことを避けており、チノ本人としてあまり印象に残ってないようだ。またサーレに至ってはほぼ記憶にない、とのことである。
猫かわいがりされていたパパとママについては、愛情信頼7割、フィーロへの態度から警戒3割と言った塩梅だったが“森”を出てから日増しにその異常さと非道さを認識するにつれ、今では要注意の敵と認識している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
2,000 知力
2,000 知力
2,000 精神
2,000 生命
2,000 器用
2,000 知力
2,000 精神
2,000 敏捷
2,000 器用
2,000 筋力
2,000 知力
2,000 精神
2,000 知力
2,000 精神
1,000 知力
ドーデン脱出時 19,000 筋力
生命
知力
精神
梟撃破時 24,000 精神
器用
器用
精神
知力
生命
知力
精神
精神
精神
敏捷
取得総計 75,000 1,200 0 30

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