ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ベティ・ペンエール - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

銀の隻腕ぎんのせきわんベティ・ペンエール

プレイヤー:Nシード

種族
人間
年齢
27
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
戦士
信仰
ランク
ブロードソード
穢れ
0
7
9
5
8
7
6
3
3
7
成長
5
成長
8
成長
3
成長
3
成長
0
成長
6
器用度
20
敏捷度
22
筋力
18
生命力
15
知力
8
精神力
18
増強
2
増強
2
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
3
生命力
2
知力
1
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
10
HP
36+15=51
MP
18
冒険者レベル
7

経験点

使用
31,500
残り
2,350
総計
33,850

技能

フェンサー
7
スカウト
7
レンジャー
6
エンハンサー
4

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スピア》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《頑強》
  • 《武器習熟S/スピア》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《サバイバビリティ》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【メディテーション】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 10
運動 11
観察 8
レンジャー技能レベル6 技巧 9
運動 10
観察 7
魔物知識
0
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル7 9 10 -1 10
《武器習熟S/スピア》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈パルチザン〉[刃] 1H 7 -1=10 22 8 13 専用アビス強化:つきまとう
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル7 9 11
《回避行動Ⅰ》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
〈バックラー〉 1 +1 0
〈ブラックベルト〉 1
合計:フェンサー/すべての防具・効果 13 4
装飾品 効果
右手 宗匠の腕輪 器用+2
左手 疾風の腕輪 敏捷+2
所持金
17,510 G
預金/借金
G

所持品

アビスシャード×4
冒険者セット、スカウト用ツール×1
頑丈なランタン×1
巧みの指輪×6
俊足の指輪×4
救命草×10
魔香草×8
トウ毒×4
アウェイクポーション×2
ヒーリングポーション×3
魔晶石(MP3)×8//魔晶石は自分1.5人分ぐらいは持っときたいね

名誉点
240
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
〈パルチザン〉武器専用化50

容姿・経歴・その他メモ

経歴表
一定期間の記憶がない
予知夢を見たことがある
物心がついた時には独りだった
冒険に出た理由
恐怖に打ち勝つ為
生まれた環境表
軍人・騎士階級
ハプニング表
事故悲劇投獄された事がある(重度の犯罪で)
恋愛表一夜の恋しかできない。
秘密の背景本名や素性を隠している

本名はベティ・ペンエールだが、投獄された身故に自分のことを「ルキウス」と名乗るようにしている。

記憶喪失と隻腕

ベティは16歳から20歳になるまでの4年間の記憶がはっきりしていない、同僚からも「普通に騎士団で訓練と警備の仕事してたけど……?」と聞いている。
嫌なことや衝撃的なことがあったのか……理由は全く不明だが、そのあたりの頃のことを同僚たちと話していると何やら話が嚙み合わないのである。

同僚「あいつ、夏祭りの話とか就任式だとか、俺たちの覚えてるのと時々違うこと言うんだよな。なのに自信満々だし、妙に詳細がはっきりしてるし……なんなんだろうな、アレ。
あーでも、あいつ、義手になったじゃん、アレが原因じゃないか?義手になってから養成校の時と違って落ち着いたよな。」

ベティ「まるでずっと夢の中にいたかのように、日々のことが思い出せないのです。興味がなかっただけかもしれないですが。
日常生活に支障はありませんし、心配する必要はないかと。逆に、20歳になり配属が変わって……騎士寮から小さな集合住宅に引っ越してからの日々はよく覚えています。同僚から変だと揶揄われることもなくなりました。」

現在、義手のことを聞くと「幼い時に腕をダメにしてしまったんです、それで義手をつけたんです、騎士に腕がないと仕事になりませんから。」と答えている。
たいていの冒険者はこの答えに納得しているが、嘘か本当かなんて日の浅い付き合いがほとんどの冒険者にとってはどうでもいいのかもしれない。
(レディは何度もこの話を聞いていて、聞くたびに詳細が違うことから、彼はいつも適当なウソを言いているのだと確信している。)

投獄について

ベティは23歳のころ、罪人を家にかくまい、さらに窃盗をしたことで投獄されている。
たしかに自分の家に数日間居候をさせていたが、もちろん罪人だとは知らなかった。
彼らは蛮族に村を襲われ、着の身着のまま逃げてきたのだと語った、最初はベティも断ったが、実際に彼らが住んでいたという村は存在したし、同僚に聞いたところ蛮族の襲撃にあったというのも事実らしかった。
彼らは何度か扉をたたき、「村が安全になったときいたので、帰るための便が明後日来る、それまでだけ泊めてほしい」と言い、二日だけならと思い了承してしまった。これが一度目の間違いだった。彼らは積極的に炊事や掃除などを申し出てくれたので、ただで泊めるのはなんか違うしなと思ってそれも任せることにした。それが二度目の間違いとなった。
彼らは約束通り二日経つと家を出て行った。それから数日後、家に警察が来て家宅捜査が行われた。

彼らは何度も村に蛮族を呼び込み盗みを働いていた一味だったらしいく、彼らが捕まった時にベティも仲間の一人だと供述したらしい。ベティはもちろん否定した。だが、家から盗賊団の印が入ったブローチが見つかったことが決定打となり投獄されることになった。

予知夢とレディ

無罪を主張したが、「一味に組したのは最近で実際に犯罪行為をする前に事前に逮捕できた」ものとして処理された、罪状は比較的軽かったが、2年間の牢獄生活を余儀なくされた。
彼がもうそろそろ満期迎える時、彼は予知夢を見る。
花畑のような所で見目麗しい女性が大きな塔を指差しながらこう言った「あの場所の最奥にきみの求める物がある。私と一緒にアレを目指そう。やはり君に牢獄は似合わないな」
女性は陽光を反射する水面のごとくキラキラ輝いていた。

ベティはもうすぐ牢生活が終わる解放感で見た、ただの夢だと思った。
しかしそれから一週間後、本当に光り輝く女性が隣の牢に入ってきた時、まさかと思った。
すでに日数が経っており、“予言の人”の人相はもうとっくに忘れ去られていたが、「光り輝いている」「美しい女性」であることには違いなく、また彼女がベティを冒険に誘ったことで「ああ、この人は冒険の先で、夢で見た塔へ連れて行ってくれるのだろう」と勝手に納得してしまった。
神「夢に出たのは私なのに……まあ、魔剣へと彼を導いてくれるのならなんでもいいか……」
全ては偶然だったかもしれないが、まるで必然だったかのように噛み合ってしまったのだった。

ベティ「犯罪歴のある人間が騎士を続けるのは難しいですし、それもよさそうですね」
そうして、強く冒険者になることを望まれた彼は、レディの手を取り冒険者になることを決めたのである。
ベティが出所する時期を待ってから、ベティがレディの分の保釈金を払って一緒に冒険者になった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 350 器用×2
敏捷×8
筋力×3
生命×1
精神×3
能力値作成履歴#342241-1
1 2024/08/11 『井戸の底-友のために-』 器用×1
生命×1
かもしか ベティレディキャットナスターシア
2 2024/09/07 『井戸の底-約束の果て-』 3,000+700+150 15,400 40 精神×3
器用×2
生命×1
かもしか ベティレディキャットナスターシア
取得総計 33,850 51,400 390 25

収支履歴

巧みの指輪::-500*6
俊足の指輪::-500*4
疾風の腕輪::-1000
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
パルチザン::-1990
バックラー::-60
アビス強化::-8000
銀製武器加工::-4000
ブラックベルト::-3000
救命草::-30*10
魔香草::-100*5
アウェイクポーション::-100*4
ヒーリングポーション::-100*5
月光の魔符::-500*3
月光の魔符::-1500
頑丈なランタン::-40


宗匠の腕輪::-1000
巧みの指輪::-500*4
魔晶石(MP3)::-300*8
魔香草::-100*5

チャットパレット