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メガソーン
分類:植物
- 知能
- なし
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- 砂漠・荒野
- 知名度/弱点値
- 13/16
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 11
- 移動速度
- -/-
- 生命抵抗力
- 12 (19)
- 精神抵抗力
- 10 (17)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| トゲ | 11 (18) | 2d+11 | 9 (16) | 5 | 98 | 61 |
特殊能力
[常]精神効果無効
[常]ターゲッティング&鷹の目
[常]撃ち抜くトゲ
トゲの攻撃は「射程:20m」の射撃攻撃として扱います
[常]トゲの守り
メガソーンは、常に魔力を巡らせた硬質のトゲで全身を守っています。これにより、自身の受ける物理・魔法ダメージを「10」点軽減します。この能力は、トゲの攻撃を行うほど効果を失います。対象1体ごとに「1」点ずつ減少し、最終的に「0」になります。
[宣]無数のトゲ
射程内のすべての対象に対し、トゲによる射撃攻撃を行います。
命中力判定は1度のみ行い、ダメージは個別に決定します
TP4pt ⇒世界の汚染 威力20
剣のかけら*6 各種計算済み
戦利品
- 2-7
- 魔力を帯びたトゲ(100G/緑A)*1d
- 8-10
- 強い魔力を帯びたトゲ(600G/緑A)
- 11-
- メガソーンの花(1000G/緑S)
解説
三角錐系の砂色の葉肉に無数のトゲを生やした異様な見た目の植物です。
内部に水分とともに多量のマナを蓄えることができ、驚くべきことに妖精魔法を使用したという個体も報告されています。
生態については謎が多く、ある日突然現れたかと思えば気づけば何処かへ消え去っており、何らかの手段で移動を行うとされていますが、監視下で移動を行ったケースはありません。
トゲを利用して地中を掘り進み移動するという説と、蓄えた魔力により自身ごと射出することで空を飛び移動するという両極端な2つの説がそれぞれ同程度支持されています。