ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ドーデ・ヒルト - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“不滅の盾”ドーデ・ヒルト

プレイヤー:ヴィミサン

わしがあんたらの盾となろう」

種族
ドワーフ
年齢
134
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/炎身]
生まれ
戦士
信仰
なし
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
4
11
5
9
4
10
11
6
16
成長
8
成長
1
成長
8
成長
12
成長
2
成長
4
器用度
21
敏捷度
9
筋力
29
生命力
34
知力
13
精神力
25
増強
1
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
1
筋力
5
生命力
5
知力
2
精神力
4
生命抵抗
15
精神抵抗
14
HP
64+17=81
MP
28+2=30
冒険者レベル
10

経験点

使用
41,500
残り
2,700
総計
44,200

技能

ファイター
10
レンジャー
7
エンハンサー
2
アルケミスト
2
ドルイド
1

一般技能 合計レベル:0

アーマラー
ウェポンスミス

戦闘特技

  • 《かばうⅡ》
  • 《防具習熟A/金属鎧》
  • 《ガーディアンⅡ》
  • 《全力攻撃Ⅱ》
  • 《防具習熟S/金属鎧》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》

秘伝

  • 《パリィ&ブレイク》
  • 《ストップ&スタッガー》
  • 《プランドリポスト》

練技

  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル7 技巧 10
運動 8
観察 9
アルケミスト技能レベル2 知識 4
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
9 m
全力移動
27 m

言語

会話読文
交易共通語
ドワーフ語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ドルイド技能レベル1 森羅魔法 3 3 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル10 31 13 15
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ヘビーメイス〉[打] 1H両 15 +1=15 20 12 15 専用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル10 31 11
《防具習熟S/金属鎧》 3
〈ミスリルプレート+1〉 +2
〈アイソアーマスク〉 +1
ブラックベルト +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ミスリルプレート+1〉 24 -2 10 防護点+2 、魔法の装備
〈タワーシールド〉 21 3 マナタイト加工、フレックスグリップ
合計:ファイター/すべての防具・効果 9 20
装飾品 効果
〈悪寒のウィッグ〉 危険探知+1
〈アイソアーマスク〉 専用(MP)防護点+1 遠隔攻撃を誘引する
〈光のアミュレット〉 対アンデットに回避、精神・生命抵抗力+1
背中 リトルウィング 落下ダメージ-20
右手 〈巧みの指輪〉 器用度+1
左手 能力増強の腕輪 筋力+2
ブラックベルト 防護点+1
軽業のブーツ 専用(HP)転倒しない
〈アルケミーキット〉 賦術使用可能
所持金
22,984 G
預金/借金
G

所持品

アウェイクポーション*10
ヒーリングポーション*8
ランタン
魔香草*5
薬師道具セット
月光の魔符+1*2
巧みの指輪*2
熱狂の酒*3
冒険者セット

マテリアルカード

BASSS
4
名誉点
247
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300
秘伝0
専用装飾品100
【ナルザラント柔盾活用術】50
専用武器50

容姿・経歴・その他メモ

ドーデは捨て子だった。赤ん坊の頃に親に捨てられたのであった。このまま野生生物や魔物に襲われて死ぬのが運命であったが、そうとはいかなかった。近くに住んでいたダークドワーフが彼を見つけたのだ。そのダークドワーフは彼のことを哀れみわが子として育てることにしたのだ。幸運なことに彼は普通のドワーフよりも色白かったためにダークドワーフにもなじむことができた。育っていくうちに自分が普通のドワーフであることも理解したが周りのダークドワーフたちは仲間として認めてくれた。ダークドワーフたちと学び育っているうちに鍛冶に興味がわいた。真なる親であるダークドワーフも鍛冶師であったがために快くダークドワーフの技術を教えてくれた。そうして彼は立派な鍛冶師となったのだ。また、鍛冶技術を学んでるうちに冒険にも興味を持ち冒険者になったのだ。彼は大切な人を守るためにもタンクとなり、"不滅の盾"としてあがめられるようになった。ドワーフにしては親しみやすい顔の柔らかさをしており、性格も献身的で優しいことからも、パーティを同行したものからの支持も熱い。ドーデが129歳のころの冒険で彼は一人のルーンフォークを見つけた。のちにブラーと名乗り、共に前衛で戦う友になるものであった。
ドーデはブラーを起動した。ドーデは始めバラして構造を調べようとしたものの、何もわからず、今まさに危害を加えんとするドーデを曇りなきまなざしで向き合いながら、「こんにちは、マスター!」と明るい声で挨拶をした。ドーデは罪悪感に苛まれた。自分はこんな子を、赤子となんら変わらない子を殺めようとしていたのかと。それは彼に深く突き刺さった。心に深く、深く、深く。誰も引き抜けない、引き抜けても心が壊れてしまうような傷ができてしまった。ドーデは親のように可愛がった。しかしそれはただの罪悪感であった。人より動物と触れ合ってきたブラーにとってそれは手に取るようにわかった。ドーデは自分のいない時は平然としているのに自分と共にいれば、その背はドワーフとも思えない、ハムスターだとか、ネズミだとか、小動物のように小さく思えた。
ブラーは悩んだ。マスターには罪悪感を背負って欲しくないと。それは家族でも、友達でも、もはや知り合いよりも遠い関係なのだ。だからこそ彼は踏み込んだ。ドーデには超えられなかった一線を。今の関係が崩れてしまうその一歩を。でもそれは終わりであり、始まりであるのだ。そうして彼らはわだかまりを失くした。ドーデはまだ恥ずかしく、家族ではなく、まずは友人からとお願いした。そして現在。ドーデは、ブラーが、女なのではないかと、勘違いしてしまっている。また、ブラーはドーデがダークドワーフなのだと勘違いしている。

履歴

ウェポンホルダー買え

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 35,000 80,000 700 器用×6
敏捷×1
筋力×7
生命×9
知力×2
精神×3
能力値作成履歴#493320-10
2,660 8,090 器用
筋力
3,140 4,084 生命
精神
3,400 14,050 47 器用
生命
生命
取得総計 44,200 106,224 747 35

収支履歴

::-300
::-48600
::-1880
::-200
::-980
::-900
::-7020
::-14600
::-330
::-40
::-100
::-2000
::-250
::-980
::-980
::-500
::-1000
::-700
::+2520
::-1000
::-400
::-3000

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