ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リブラ・ブル・ロックフォーリア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

恋愛脳ラブリブラ・ブル・ロックフォーリア

プレイヤー:幽

種族
シャドウ
年齢
17
性別
種族特徴
[暗視][月光の守り]
生まれ
練体士
信仰
“月神”シーン
ランク
穢れ
0
16
6
5
4
4
7
9
7
10
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
20
敏捷度
20
筋力
13
生命力
15
知力
12
精神力
15
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
4
精神抵抗
4+4=8
HP
21
MP
15
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

グラップラー
2
スカウト
1
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:3

ライブラリアン(司書)
2
スクライブ(筆写人)
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《追加攻撃》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 3
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
20 m
全力移動
60 m

言語

会話読文
交易共通語
シャドウ語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル2 13 5 4
《武器習熟A/格闘》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ハードノッカー〉[打] 1H拳 5 +1=6 10 11 5
〈シンガード〉[打] 1H# 10 -1=4 20 11 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル2 13 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ポイントガード〉 1 +1 0
合計:グラップラー/すべての防具・効果 6 0
所持金
10 G
預金/借金
G

所持品

《武器》
ハードノッカー
シンガード

《防具》
ポイントガード

《装飾品》

《消耗品》
冒険者セット
スカウト用ツール
救命草*2

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

【経歴表】
・経歴表A 2-6 大失恋をしたことがある
・経歴表B 2-6 本から大きな影響を受けたことがある
・経歴表C 2-6 歌を褒められたことがない

【冒険に出た理由表】
5-6 他に生き方がなくて


リブラの人生は本で構成されている。しかしリブラの用いる手段は、《拳》である。

生まれた時から本に囲まれていた。様々な本を読んでいた。中でも「恋愛小説」が彼の中ではバイブルだ。
恋愛小説は良い。心が癒される。荒んだ世界に身を置く彼にはこのような小説が身に染みる。
恋愛小説を読んでは冒険に出て相手を殴る。手に入れた金を本に費やし、また金を稼ぎに冒険へ出る。
そうやって生きていた彼だが、とある時に好きな人が出来た。
それはそれは美しい人間だった。彼女と目が合った時、リブラは恋に落ちた。
彼は単純な男だった。ありとあらゆるアプローチを試みた。手紙を送ったり、本を送ったり、食事に誘ったり、一緒に出かけようと言ってみたり、歌を歌ってみたり。
良い感触を得ていた。もう少しすれば告白して、交際してもらおう! と息巻いていた。だがしかし、歌を歌ったところで彼は振られた。
「歌声が酷すぎる。バカにされてるみたいだわ。もう近づかないで」

彼は泣いた。


《RP用メモ》
一人称:僕
二人称:君
「き、綺麗な人だ。美しい……」
「ラ〜〜」(綺麗に歌っているつもり)
「まて、それは僕の『全種族網羅!モテモテになる口説き術♡』の21ページ3の行目に書いてあるハズだ。……ふむふむ、"お嬢さん、僕と一緒に湖畔でデートでもしませんか✨"だな!」
「みんな僕の歌を酷いって言うんだ。馬鹿にしてるってね。心を込めて歌っているのに伝わってないみたいだ……」
「こ、この〜〜! 彼女に近付くなァ〜〜! 僕が守るからなー!!!」


《メモ》
作成時:多分両親は居ない。
    

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#412129-2
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

ハードノッカー::-440
ポイントガード::-100
スカウト用ツール::-100
冒険者セット::-100
救命草::-30*2
シンガード::-390

チャットパレット