バーバラ・バーンサイド
プレイヤー:霧咲
- 種族
- バーバヤガー
- 年齢
- 86
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [魔女化][魔女の火]
- 生まれ
- 野伏
- 信仰
- “酒悦神”ドゥヴルーク
- ランク
- 岩石
- 穢れ
- 2
- 技
- 10
- 体
- 6
- 心
- 10
- A
- 9
- B
- 4
- C
- 3
- D
- 3
- E
- 10
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 9
- 生命力
- 9
- 知力
- 20
- 精神力
- 19
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 18
- MP
- 28
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 280
- 総計
- 5,280
技能
- プリースト(ドゥヴルーク‡)
- 3
- レンジャー
- 2
一般技能 合計レベル:10
- 絵師
- 5
- 手品師
- 3
- 司書
- 1
- 娼婦
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈メイジスタッフ〉
| 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 1
|
防護点+1点
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 他 | 〈メイジスタッフ〉
| 1 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 他 | 〈聖印〉 |
- 所持金
- 1,605 G
- 預金/借金
- G
所持品
バルバロス携帯品【背負い袋 水袋 毛布 松明6本 火口箱 ロープ10m ナイフ】
薬師道具セット 救命草*10本 魔香草*3本 ヒーリングポーション*2個
スケッチブック(10頁) 絵筆 油絵の具
聖印(食福神)
- 名誉点
- 19
- バルバロス栄光ランク
- 岩石
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| バルバロス栄光ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
武者修行の為に人族社会へ来た
第一の剣の神に入信を迫られたことがある
子供、若輩をしごくのが好き
種族的に男性がいないため、いい男性がいないか幼いころから探していた。
しかし、蛮族の人達はどこか趣味に合わず、顔がいいものは食が合わないということもあり、頭を悩ませていた。
そこで、素敵な男性を探すために、出会いの為に蛮族領を出て人族の住む場所へ旅に出た。
元々蛮族の中でも温厚な性格な種族なため、人族の生活になれるのは早かった。
それから、簡単な仕事をしながらいい男性を探していたが、どう声を掛けたものか、不安や緊張が勝ってしまい、声を掛けられなかった。
それでも、いつか声を掛けるために理想の人を探すために、いいと思った相手を絵にかくことにした。
それから、いくつもの街を見て色々な人を見たが、出会いはなく絵がうまくなるだけだった。
酒に頼り始めたのはそのころだった。
今の神を信仰したのは、以前人族の街で入信を進められたことがあり、それを断るために別の神に入っていることを示す必要があった。
そこで、一番話的にもごまかしやすい酒悦神を信仰し、人族相手には食福神を信仰していると偽り、断っている。
正直どちらでもよかったが、蛮族社会的には今信仰している神の方がよいだろうと思った結果。
しかし、その神は酒の神であり、特殊神聖魔法も酒を生み出す能力だった。
その結果、簡単に用意できるからと酒を飲み、度数が高いことで気が大きくなり、声を掛けることができるようになった。
とはいえ、そんな絡み方ではいい相手とは出会えるわけもなく、ふらふらといくつもの人族の街を転々としていると、気がつけば50年以上の月日が流れていた。
そのうえ、基本的に酒に酔っていることが多く、性的趣向もがさつで大柄な人よりも、繊細な少年を好んでいたこともあって、色々やらかすことも多かった。
このままではいつまでたってもいい男とは出会えない。しかし、そう思っても惰性に過ごすことはやめられない。
そこで彼女は考える。長く月日がたって理想が高くなりすぎたのでは?いったん蛮族領に戻ればいい出会いもあるかもしれないし、人族ならまぁ誰でもいいかもと思えるかもしれないと。
そういうこともあり、いったん彼女は蛮族領へ戻ることになった。
とはいえ、性的趣向は変わることはなく、酒に頼るのもやめられそうにない。
その為、蛮族領に戻ってきてからも、変わらなきゃいけないなと思いつつも、いつも絵を描きながら酒を飲んで、妄想にふけっていることが多い。
酒癖も悪く、人に勧めたり飲み水を酒に変えてこっそり飲ませたりすることも多い。
そんなことをしていたため、手癖も悪くなり、どんどん人としてダメになっているが、人族ではないし、まだ寿命は大丈夫だしで、今日も妄想にふける。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#314369-3 | ||||||||
| 6/29 | 鉤爪の行方 前編 | 1,110| 772 |
25 | 精神 |
|
| | |
| 6/29 | 鉤爪の行方 後編 | 1,120| 1,258 |
14 | 敏捷 |
|
| | |
| 取得総計 | 5,280 | 3,230 | 39 | 2 | ||||
収支履歴
バルバロス携帯品::-100
聖印::-100*2
ソフトレザー::-300
メイジスタッフ::-110
薬師道具セット::-200
救命草::-30*4
魔香草::-100
スケッチブック::-50
油絵具::-10
絵筆::-5
救命草::-30*6
魔香草::-100*2
手鏡::-50
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