シア
プレイヤー:根深流衣
「俺にはイルがいればいい」
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- なし
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 15
- 心
- 8
- A
- 10
- B
- 10
- C
- 5
- D
- 6
- E
- 4
- F
- 7
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 21
- 生命力
- 22
- 知力
- 12
- 精神力
- 16
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 37+15=52
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 10,000
- 残り
- 400
- 総計
- 10,400
技能
- ファイター
- 5
- スカウト
- 2
- デーモンルーラー
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《全力攻撃Ⅰ》
- 《薙ぎ払いⅠ》
- 《頑強》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 23
| 8
| ―
| ―
| 8
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ブローバ〉
| 2H | 22 | 8 | 37 | 11 | 8 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 23
| 8
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈チェインメイル〉 | 15 | -1 | 6 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 7 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈スマルティエの巧みの指輪〉 | |
| 左手 | 〈スマルティエの剛力の腕輪〉 | |
| 他 | 〈召異の徽章〉 |
- 所持金
- 3,774 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 装備
ブローバ
召異の徽章
チェインメイル
スマルティエの巧みの指輪
スマルティエの剛力の腕輪
- 所持品
スカウト用ツール
- 消耗品
ヒーリングポーション 〇〇
救命草 〇〇
魔香草 〇
- 名誉点
- 36
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・性格
容姿
ナイトメアらしく白い肌と角を持ち、それを隠すように大きなフードをかぶっている。
また右目を覆うように痣があるが、これは迫害によるものではなく生まれつき。
性格
他者とのコミュニケーションを好まず、自ら人を遠ざけようとする。
口癖は「俺にはイルがいればいい」
普段はナイトメアであることも、デーモンルーラーであることも隠して生活している。
冒険者ギルドへは日銭稼ぎのために登録した。
その際に技能はファイターのみとして申告している。
また万が一にも扉の小魔を失わないために門を開いて悪魔を召喚することはせず、身体強化の召異魔法のみを使う。
好物はアップルパイだった。
かつて暮らしていた村の祭りの日に主の気まぐれで与えられたものだが、普段の質素な食事とは比べ物にならないほど美味だった。
しかし、今では村の生活を思い出してしまうため忌避している。
経歴
出生
とある小さな村に人間のナイトメアとして生まれるも、両親は自分を村に残してどこかへ消えてしまった。
生い立ち
火傷のような痣があることからシアと名付けられた彼は、小さな村の村長から奴隷も同然の扱いを受けていた。
過酷な労働、決して十分とは言えない量の食事。
しかしもしも逆らえばそれすら与えられず、体罰を受けることも少なくない日々を過ごしていたシア。
そんな彼にある日、一人の少女が声をかける。
「ねぇキミ、大丈夫?」
イルと名乗ったその少女は、旅の途中で村に立ち寄ったらしい。
数日間の滞在とのことだが、シアにとって唯一の友人となった。
労働の合間を見つけて、親睦を深める二人。
そしてついに訪れた別れの日に、イルがこんなことを聞いてきた。
「ねえシア、ずっと私と一緒にいてくれる?」
たった一人の友人からの問いかけに、「もちろん」と即答するシア。
するとイルは、小さな金属製の"お守り"を取り出す。
「私に会いたくなったら、このお守りに願ってね」
美しいお守りをしげしげと観察していると、いつの間にかイルの姿が消えていたのだった…
さらに数日後。
雇い主の村長がひどく酔っ払い、シアに苛烈な折檻を与えた。
耐えきれなくなったシアは"お守り"に願う。
「ああイル、また君に会えたなら…」
その瞬間、目の前に見慣れぬ黒い扉が現れた。
「また会えたね、シア」
どこからともなく聞こえるイルの声。
「扉…開けてもいいかな?」
扉の向こうにイルが…そう確信したシアは、迷うことなく声を上げた。
「もちろんだ、イル!開けてくれ!」
「了解。…契約者クン♪」
冒険者になったきっかけ
その後のことはよく覚えていない。
扉から出てきたのはイルではなく…異形の何かだった。
その「何か」はシアの心を汲んだのか… 村長を惨らしく〇し、扉へ帰っていった。
そうして、シアは村を追放された。
残ったものは"イル"と名乗った、少女のような姿の扉の小魔。
あの日の約束は契約。
お守りは、召異の徽章。
それでも、イルのことは心から大事に思っていた。
望まぬうちにデーモンルーラーとなったシアは、安息の地を求めて冒険を始めたのだった。
イル:少女のような姿の扉の小魔。
村を訪れた旅団の一人が持っていたお守りに封じられていた。
シアに声をかけた理由は気まぐれ。
現在は扉を開かせてくれないシアに不満を抱えつつも、小魔として大事にされるという経験がなかったためまんざらでもない様子。
履歴
経歴表
- 経歴1
- 大好きな食べ物がある(あった)
- 経歴2
- 身体に傷痕がある
- 経歴3
- 大きな嘘をついている(いた)
- 冒険の目的
- 目指すべき場所がある
シナリオと日常
死亡と蘇生
なし
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#335199-1 | ||||||||
| 2024/07/25 | 調整 | 2,500| 1,300 |
15 | 敏捷 |
|
| | |
| アビスシャード1 | ||||||||
| 2024/07/25 | 調整 | 生命 | ||||||
| 1 | 2024/07/30 | 情熱の花 | 2,170| 1,592 |
14 | 精神 | こうが
| ジョシアテヴィンネストールシア
| |
| 2 | 2024/08/11 | 真夏の清掃作業員 | 750| 1,000 |
15 | 筋力 | こうが
| ネストールルーファス
| |
| 3 | 2024/12/07 | 泥沼の魔域 | 1,980| 2,272 |
12 | 敏捷 | 猫ルー
| スティルーファスシド
| |
| アビスシャード1 | ||||||||
| 取得総計 | 10,400 | 7,364 | 56 | 5 | ||||
収支履歴
購入
::-440 ヘビーアックス
::-200 召異の徽章
::-760 チェインメイル
::-100 スカウト用ツール
::-200 ヒーリングポーションx2
::-120 救命草x2
::-200 魔香草x2
::-400 スマルティエの巧みの指輪
::-900 スマルティエの剛力の腕輪
::-490 ブローバ
売却
::+220 ヘビーアックス
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