“『追従者の一団』の幹部神官”幹部神官
プレイヤー:はじめ
私がこの世界を救えば、私の種族も救われる!
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 27
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 6
- 心
- 9
- A
- 1
- B
- 5
- C
- 9
- D
- 7
- E
- 12
- F
- 5
- 成長
- 5
- 成長
- 4
- 成長
- 3
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 18
- 生命力
- 16
- 知力
- 23
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 37
- MP
- 47
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 26,500
- 残り
- 500
- 総計
- 27,000
技能
- セージ
- 7
- フェアリーテイマー
- 6
- プリースト(ハルーラ†)
- 5
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《クイックキャスト》
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/スタッフ》
- 《鋭い目》
- 《弱点看破》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 10
| |
|---|
- 魔物知識
- 10
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| ノスフェラトゥ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 8
| 8
| +0
|
| フェアリーテイマー | 使用可能ランク×
妖精魔法
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| 《武器習熟A/スタッフ》 | ― | ― | ― | ― | 1 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈マナスタッフ〉
| 2H | 3 | +1=| 13
| 12
| 1
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈マナコートプラス〉 | 1 | ― | 4 | 最大防護点8 |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 叡智の腕輪 | |
| 左手 | ハルーラの聖印 |
- 所持金
- 36,000 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 350
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
生まれた環境
追われる身 物心がついたころには、あらゆる存在から独り逃げ隠れる日々であった。蛮族のような外見を持ち、頼れる存在がだれ一人としていない環境で、本能的に求めるマナをこっそりと吸精しながら生き延びていた。
幼少期
魔法使いの弟子 老人から吸精しようとしたら護衛に捕まった。立場のある人物だったようだ。その老人は私をアルブという存在だと認識しており、幸運にも保護された。これまで無縁であった妖精との付き合いを学ばされた。理解は難しかったが、老人の手ほどきによって妖精との付き合い方を学んでいった。楽しく、充実した時間だった。
少年期
学ぶ機会を得た 老人はハルーラの神殿に週に2回は通っていた。そこで傷ついたものを癒す奉仕活動をしているそうだ。私もお供として連れて行かれ、そこでたくさんの文字を学んだ。妖精とは会話だけであったので、文字を読めるようになったのはこの頃だ。老人も、そろそろ読み書きを覚えさせようと思っていたころなのだろう。セージ1
青年期の経験
コツコツ節約 老人と神殿の神官長から、妖精魔法と神聖魔法の手ほどきを受けるようになった。二人とも教え方は厳しかったが、魔法は適当にばらまくものではなく、仲間を信頼して、ここぞというときに、必要な量を使うということを共通して教わった。信頼できる仲間は何かと訊いたら、二人とも微笑んで「言葉ではなく、心で理解できる時が来る」と教えてくれた。私にも、そのような仲間ができるのだろうか。魔法拡大・数、クイックキャスト1
ハプニング
自由と平等について学んだ 老人と共にハルーラの神殿へと向かっていると、見慣れぬ男が奉仕に参加していた。額に宝石を付けた男はどうやら旅人のようで、神官長から受けた一宿一飯の恩義を返すために奉仕活動に参加したとのこと。何を目的に旅をしているのか尋ねると「誰もがほんの少しでも安心して暮らせるように、あらゆる場所から現れる魔人を討伐している」と話した。驚くべきことに、彼は壁の守り人で、どこからの援助もなく、その放浪の旅をしているそうだ。その旅に参加すれば、私のようなアルブでも、アルブという種族に生まれて苦しむ者も救えるのだろうかか尋ねると、「苦しい道になるが、英雄となれば誰もが認識を改めるだろう」と男は返答した。私は直後、老人と神官長に、この男の旅路に同行したい旨を伝え、二人は不安な表情を浮かべながらも、それが人生で目指すことならばと承諾してくれた。
ヴァグランツになった理由 たくさんの笑顔を見るために
装備は老人と神官長より与えられた物。老人からはマナスタッフと叡智の腕輪。神官長からはマナコートプラスと聖印。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 27,000| 36,000 |
350 | 器用×5 | 敏捷×4 筋力×3 生命×3 知力×2
|
| | ||
| 7-8冒険者 | ||||||||
| 取得総計 | 27,000 | 36,000 | 350 | 17 | ||||
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