ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ランブルジャック=インターセプター - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ランブルジャック=インターセプター

プレイヤー:UMA味覚音痴

若い子は冒険をするもんだよ。
俺?あぁ、まぁ・・・無茶はしてきたね。

種族
ナイトメア(人間)
年齢
39
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
軽戦士
信仰
ランク
穢れ
1
11
13
6
12
12
6
6
6
5
成長
0
成長
0
成長
2
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
23
敏捷度
23
筋力
21
生命力
19
知力
12
精神力
11
増強
1
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
2
精神力
1
生命抵抗
5
精神抵抗
3
HP
25
MP
11
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
2,000
総計
5,000

技能

フェンサー
2
スカウト
1
エンハンサー
1
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:10

料理人
5
精肉業者
3
農夫
2

戦闘特技

  • 《必殺攻撃Ⅰ》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 5
運動 4
観察 3
アルケミスト技能レベル1 知識 3
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
23 m
全力移動
69 m

言語

会話読文
交易共通語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル1 賦術 3
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル2 12 6 -1 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
エストック 2H 11 6 21 9 5 370G
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル2 12 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 2 15G
合計:フェンサー/すべての防具・効果 5 2
装飾品 効果
右手 スマルティエの巧みの指輪 400G
左手 スマルティエの剛力の腕輪 900G
アルケミーキット 200G
所持金
1,275 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
保存食(1日分)
スカウト用ツール

マテリアルカード

BASSS
5
名誉点
25
ランク

名誉アイテム

点数

経歴

6-6-4 空腹のあまり失神したことがある
3-3-4 忘れられないほど美味しい物を知っている
4-5-4 役に立たない得意技がある

冒険に出た理由

1-5 破産した

容姿・性格

黒い髪に赤い角で、目がとにかく赤いイケオジ。
最近やっと生えてきた無精髭の手入れを怠らないようにしている。
見た目はイカツイが、歓楽的な性格で、後先考えない行動もよくする。
ここぞという場面でも決断力が足りてなく、イカしたセリフとかも言えないようなよわよわおじさん。

設定

俺は、料理人としての実績を積むために、様々な有名レストランに赴いて何度も頭を下げて、あらゆる技術を学び続けた。
何故そこまで必死に技術を磨こうとしたのか、それは俺が空腹で倒れて、俺を拾ってくれたとある女性が作った料理が、何故かとてつもなく美味しく感じたからだ。
それは、俺が安月給の修行時代の話にさかのぼる。
毎日料理長の怒号を受けながら料理の技術を伝授してもらい、安月給でも、俺にはその道しかないと言い聞かせて死に物狂いでのめり込んでいた。
毎日パン2つと干し肉一つで乗り切っていたが、その生活をずっと続けていると、ある日俺は空腹感を殺しながらフラフラとした足取りで職場へ向かう途中、あまりの空腹感によって、徐々に目の前が真っ暗になって、俺はその場で倒れてしまった。
俺が気を失っている間、夢のような世界ではずっと料理長からの罵倒が飛び交っていた。
ただ、その料理長以外の女性のコックが、何かを作っている光景が妙に目について、視線を外せなかった。
その女性が料理をこっちへ運んでいく瞬間、俺はハッと目を覚まし、とある家のベッドの上で目が覚めた。
すると、ベッドの横のテーブルには、俺の知らない料理が置かれていた。
「あら、起きたのね。私の家の近くで倒れてたもんだから、心配になって運んできたの。ほら、私特製の香味牛のソテーよ。デミグラスソースもあるから、いっぱい食べなさいな。」
俺は目の前の、俺の今の技術でも創れるかわからない料理が、俺の好奇心と、空腹感が後押しして、咄嗟にフォークを取って肉にフォークを押し当てた。
なんと・・・なんと柔らかい肉だろう!少しのちからも必要がない、フォークの重さだけでも繊維がほどけるほど柔らかく、肉汁が溢れてくる・・・。
こんな肉を口の中いっぱいに頬張ったらどうなるんだろうか・・・!と思いながら、肉を口へと運んだ・・・。
するとどうだ!まるで濃厚なスープが口の中で弾けたようだった!
あまりの美味しさに身体が震えて、思わずフォークを落としそうになった瞬間に、ぐっとフォークを握りしめて無我夢中になって肉を貪った。
この添えてあるデミグラスソースもとんでもない旨さだった。一口口にしたとき、ある程度の使用果物は分かった、ただ、何かが根幹に潜んでいる・・・。
それが何なのかは分からなかったけど、俺は本当に過去に食べていた料理の中でも、ピラミットの頂上に君臨するほどに美味しいものだった・・・。
この料理を作った女性に、色々聞き出そうとしたが、女性は書き置きを残して家から姿を消していた。
俺に家の中のものを盗られることを想定してないのか・・・?とは思ったが、俺を拾ってくれた恩がある。
俺は今ギリギリで出せるガメルをテーブルへ置いて、女性の家から職場へと向かった。
そりゃあもうえらいえらい怒られた。まぁでも、あの女性の料理を思い出すと、こんな罵倒は屁でもない。
俺はあの料理の味を思い出しながら、修行を重ねて、あの料理へと近づこうとし続けた。
いろいろな食材を試し続けていたとき、自分が後戻りが難しいほどの借金をしていた。
俺はあの料理に近づくためならなんでも犠牲にしてやると心のなかに決め続けていた。
俺は破産を選んだが、何も後悔はない。あの料理を再現するまで、俺は手段を選ばないと誓った。
借金をぱっと返すなら冒険者ってのも悪くはない。いつかあの料理を再現して、自分の店を構えるまで切磋琢磨しようじゃないの。

料理のために包丁の技術を磨いたが、飾り包丁の加工にハマりすぎて一つのりんごで蝶々を創れるぐらいになった。
これが何の役に立つかわからないが、いつか頼ることにはなるだろう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 2,200 0
能力値作成履歴#465199-1
1 4/8 英雄たちの産声 2,000 1,270 25 筋力×2
ちくわぶ 国来野青のひばあるぷろタテモノ
取得総計 5,000 3,470 25 2

収支履歴

冒険者セット::-100 保存食(1日分)::-10 エストック::-370 クロースアーマー::-15 スマルティエの剛力の腕輪::-900G
スマルティエの巧みの指輪::-400 アルケミーキット::-200 マテリアルカード(金)*5::-100 スカウト用ツール::-100

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