ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カルロ・オルランディ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カルロ・オルランディ

プレイヤー:まほら

おいらの取り分を言え
 仕事の話はそれからだ――

種族
グラスランナー(クリメノス)
年齢
20
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
錬金術師
信仰
“貨幣神”ガメル
ランク
レイピア
穢れ
0
13
0
12
4
11
5
17
6
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
成長
3
器用度
17
敏捷度
24
筋力
5
生命力
17
知力
20
精神力
24
増強
1
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
0
生命力
2
知力
3
精神力
4
生命抵抗
7
精神抵抗
9
HP
32
MP
なし
冒険者レベル
5

経験点

使用
10,000
残り
570
総計
10,570

技能

アルケミスト
5
シューター
3
スカウト
2
セージ
1

一般技能 合計レベル:5

マーチャント(商人)
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《賦術強化Ⅰ》
  • 《カード軽減》

賦術

  • [補][準]【クラッシュファング】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補][準]【ミラージュデイズ】
  • [補][準]【バークメイル】
  • [補][準]【マナダウン】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 5
セージ技能レベル1 知識 4
アルケミスト技能レベル5 知識 8
魔物知識
4
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語
魔動機文明語
魔法文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル5 賦術 9
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル3 5 6 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ノーマルクロスボウ〉[刃] 2H 5 6 20 10 3
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
[魔]〈幸運のお守り〉 戦利品判定+1
背中 〈矢筒〉
左手 [魔]〈巧みの指輪〉 器用度+1
〈アルケミーキット〉
所持金
4,126 G
預金/借金
G

所持品

装備
ノーマルクロスボウ
クロースアーマー
矢筒
アルケミーキット
幸運のお守り
巧みの指輪
所持品
スカウト用ツール
食器セット
アビスシャード ○
消耗品
太矢 25本
救命草 ○○○○○
保存食 ○○○○○

マテリアルカード

BASSS
54
6
3
2
名誉点
54
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・性格

容姿

黒髪に金の瞳で、いつも眉根を寄せている。
身長は105cm程度で、赤いフード付きのマントを羽織っている。
フードを取ることはあまりなく、人と会話も積極的にはしない。

性格

無愛想で無口だが、金勘定のことには煩い。
盗みなどの行為は、あまり器用ではないのでしないが、自分が得をするためなら多少の悪事にも手を染める。
相応かそれ以上の報酬が出るのであれば、危険なことも挑戦する姿勢を見せるが、割に合わないとなれば一気に興味を無くす。

経歴

出生

グランゼールで冒険者向けの道具屋を営む両親のもとに産まれる。
両親は共に商才にあふれ、他では取り扱わない道具類を扱ったり、比較的安価で道具を売ることで、グランゼールという土地柄もあり贔屓にしてくれる冒険者も数多くいた。
カルロが物心つく頃には、顔見知りの冒険者に囲まれていて、齢が10を過ぎる頃には時々店番を任されることもあった。
両親はグラスランナーということもあり、カルロが成長してからは、1年交代で行商に出掛けはじめ、家族が揃うのは年に3日程度だった。

生い立ち

常に片親が不在ではあるが、カルロはそう寂しさを感じることもなく、むしろいつか自分も行商人になるか、冒険者になりたいと幼いながらに思っていた。
その為には商品や冒険道具についての知識が豊富に必要だと考え、良い品質の見分け方や、物の価値について勉強するようになる。

次第にカルロは、「安価で仕入れたものを高値で売るためにはどうしたらいいか」と考え始め、錬金術に興味を持つ。
あれやこれやと手当たり次第に書物や情報を搔き集めると、食う寝るも忘れて没頭していった。
気付いた頃には「安価で仕入れ高値で売る」という当初の目的も忘れ、錬金術への単純な、しかし抑えようのない興味で研究を続ける日々となっていた。

冒険者になったきっかけ

ある日、カルロが母親に代わって店番をしていると、見かけない冒険者が店に訪れた。
客の対応もそこそこに錬金術についての書物を読みふけっていると、それを見た冒険者はカルロに興味を示した。
彼もまた錬金術師らしく、カルロの読む本が愛読書だと教えてくれた。

その冒険者はとある魔法のかかった道具を売るために道具屋を回っていたらしいが、その魔法道具は非常に危険な代物で、信頼できる道具屋に売り、適切に扱ってもらいたいという。
魔法道具と聞いて興味がわいたカルロは、それをどうしても手に入れたいと思い、悪知恵を働かせた。
グラスランナーというのは身長のせいもあってか、15歳程度のカルロが年齢を偽っても、そう簡単にバレることはない。
カルロは冒険者に自分の年齢を二回りも偽って、自分ならその魔法道具を適切に保存し、扱うことができるし、見合った額を支払うことができると豪語した。

先の錬金術書物のこともあり、冒険者はカルロを信用したようで、魔法道具を取り出す。
しかしその魔法道具を、カルロは見たことも聞いたこともなかった。
品定めをするかのようにルーぺで魔王道具を調べるふりをしながら、ふーむだとかなるほどだとか言って見せる。
そして当てずっぽうではあるが、その魔法道具には呪いに近い魔法が付与されているとカルロが言うと、冒険者はやはりとばかりにハッとした表情を浮かべる。
しめた、と思ったカルロは畳みかけるように買取値を提示する。それはパッと見たところの、宝飾や彫刻から叩き出した価値の二倍の額だった。
どうやら冒険者はその額を妥当だと考えたようで、少し考えてからカルロの提示した買い取り額を呑む。

斯くして、貴重だという魔法道具を手に入れたカルロは、こっそりと自室にそれを持ち込み、思いつく限りの方法で魔法道具を使用しようとする。
そうこうするうちに、当りというべきかハズレというべきか、魔法道具が発光し、そこでカルロの意識は途絶えた。

次に目覚めた時には、血相を変えた母とカルロに掛けられた魔法を解いたであろう神官に見守られながら、自分のベッドに横たわっていた。
無事でよかったと思ったカルロだが、同時に「世の中には自分の知らないものがまだまだある」ということを痛感し、更にはそういったものを入手するには、ただの行商人では難しいことだと考えた。
心配する父母を余所に、カルロは貴重な物品を多数手に入れ、果てはそれを売りさばき大儲けをすることを目論みながら、冒険者になることを決めたのだった。

履歴

経歴表

経歴1
引きこもっていたことがある
経歴2
商売を手伝ったことがある
経歴3
臨死体験したことがある
冒険の目的
見聞を広めるため

シナリオと日常

死亡と蘇生

なし

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#493066-3
1 25/5/20 黒猫の館 1,350 622 15 精神
おかき ヴォルフガング/ゼン/ザック
2 25/7/14 蛮族包囲網を突破せよ 1,600+50 2,399 25 精神
おかき ヴォルフガング/ザック/エド
3 25/7/19 ブラッディー・マリーにご用心 1,940+100 1,690 16 精神
さめだ ダンテ/ヴォルフガング/トラビス/バレント
TP:絆の陽光の魔符+1
4 25/9/12 嘘吐きネズミを捕まえて 1,100+100 2,170 26 知力
おかき クライヴ/リカー/チョコ/リヒャルト/バレント
5 25/9/15 首切り門 1,330 2,525 22 知力
おかき ベル/トラビス/ザック
取得総計 10,570 10,606 104 5

収支履歴

購入

::-260 ノーマルクロスボウ
::-15 クロースアーマー
::-20 矢筒
::-20*2 太矢24本
::-200 アルケミーキット
::-200 緑A
::-20*5 赤B
::-200 赤A
::-30*3 救命草x3
::-50 保存食(1週間)
::-200*2 白Ax2
::-200 緑A
::-100 スカウト用ツール
::-200 緑A
::-200 白A
::-30 救命草
::-20*2 太矢24本
::-200*2 緑Ax2
::-200 白A
::-200 赤A
::-30*3 救命草x3
::-2000 幸運のお守り
::-200 白A
::-200*2 緑Ax2
::-200 赤A
::-20 赤B
::-500 巧みの指輪
::-200*4 緑Ax4
::-200*2 金Ax2

売却

::+150 魔晶石lv3
::+500 絆の陽光の魔符+1
::+25 毒リンゴ
::+600 高級ワイン

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