ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミューズ・ノニーノ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“風の旋律”ミューズ・ノニーノ

プレイヤー:アニア

大丈夫、きっとなんとかなるわ。

種族
グラスランナー
年齢
37
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
趣味人
信仰
“導きの星神”ハルーラ
ランク
レイピア
穢れ
0
12
0
13
2
2
1
15
5
17
成長
2
成長
5
成長
0
成長
3
成長
0
成長
2
器用度
16
敏捷度
19
筋力
1
生命力
18
知力
18
精神力
32
増強
増強
増強
増強
1
増強
増強
2
器用度
2
敏捷度
3
筋力
0
生命力
3
知力
3
精神力
5
生命抵抗
9
精神抵抗
11
HP
37
MP
なし
冒険者レベル
6

経験点

使用
26,000
残り
600
総計
26,600

技能

バード
6
ウォーリーダー
6
セージ
5
ライダー
5

戦闘特技

  • 《特殊楽器習熟》
  • 《シュアパフォーマー》
  • 《ハーモニー》
  • 《鋭い目》

呪歌

  • 【ノイズ】
  • 【アンビエント】
  • 【バラード】
  • 【モラル】
  • 【トランス】
  • 【終律:獣の咆吼】

騎芸

  • [補]【威嚇】
  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【HP強化】
  • [常]【特殊能力解放】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【流麗なる俊陣Ⅱ】
  • [準]【陣率:軍師の知略】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅱ】
  • [補]【勇壮なる軍歌】

判定パッケージ

セージ技能レベル5 知識 8
バード技能レベル6 見識 9
ライダー技能レベル5 運動 8
知識 8
ウォーリーダー技能レベル6 先制 9
先制(知) +1= 10
魔物知識
8
先制力
10
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語
エルフ語
ドワーフ語
魔動機文明語
ドラゴン語
妖精語
汎用蛮族語
シャドウ語
ソレイユ語
ミアキス語
リカント語
魔動機文明語

呪歌

奏力演奏
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル6 呪歌 12 12 +0 精神力+2
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
〈軍師微章〉
背中 〈スマルティエのコート〉
右手 〈スマルティエの指輪〉
左手 〈叡智のの腕輪〉 精神力+2
〈スマルティエの革靴〉 生命力+1
所持金
6,400 G
預金/借金
G

所持品

ペット(小鳥、虫)
激情のリュート・カスタム
七色ハチミツ×3
騎獣契約証

名誉点
50
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50
激情のリュート専用化100

容姿・経歴・その他メモ

ポイント式を採用

成長

gr12
[1,1]->(器用度) 器用度
[1,2]->(器用度 or 敏捷度) 敏捷度
[2,4]->(敏捷度 or 生命力) 敏捷度
[6,4]->(精神力 or 生命力) 精神力
[4,3]->(生命力 or 筋力) 生命力
[4,2]->(生命力 or 敏捷度) 敏捷度
[1,1]->(器用度) 器用度
[1,2]->(器用度 or 敏捷度) 敏捷度
[3,4]->(筋力 or 生命力) 生命力
[4,3]->(生命力 or 筋力) 生命力
[4,2]->(生命力 or 敏捷度) 敏捷度
[6,3]->(精神力 or 筋力) 精神力

履歴

基本情報
身長:103cm
体重:31kg
髪色:銀色
瞳色:真紅
肌色:薄ピンク
性格:楽観的で前向き
一人称:私
二人称:あなた
冒険者になった理由:どこにいても楽しめると言う思い。さまざまな人、文化、音楽に触れたいと言う思いから旅に出た。
趣味:音楽(特にアコーディオン)、星空を眺めながら物語を作ること、土地ごとの文化に触れること。
趣向:シンプルで機能的な装備を好むが、色やデザインにも気を使い移動しやすい衣服を選ぶ。食事はシンプルで各地の特産物を取り入れた料理を楽しむ。
ルーティーン:朝はアコーディオンで一曲を弾き心を落ち着ける。夜は星を見ながら音楽に浸り、旅路で得た物語や新たな発見を考える時間を持つ。

「大丈夫、きっとなんとかなるわ。」
「音楽でみんなを元気づけるのは、私の使命なの。」
「さあ、聴いて。たくさんの人の想いを!」

過去


C-2-4 体に傷跡がある
B-3-5 歳の離れた友人がいる(いた)
B-6-6 始まりの剣を求めている
2-1 探している人がいる

ミューズの右腕には細く淡い傷跡がある。それは彼女が14歳の頃、ある事件で負ったものだった。当時彼女には彼女には歳の離れた友人がおり、名をグランという。彼は剣士でありながら争いを嫌い「剣は誰かを傷つけるためではなく、守るためにある」と語る人物だった。ミューズがまだ旅を始めたばかりのころ偶然出会い、その後しばらく共に旅をしていた。

グランには目的があった。それは「始まりの剣」を見つけること。伝説によればそれを手にした者は神の力を手に入れ、世界を変えるほどの力を得るという。だが、彼がそれを求める理由は野心ではなかった。「この世界には、力の前に無力な者があまりにも多い。俺はこの剣を手に入れそんな人々を守る力が欲しいんだ。」そう語るグランの目には迷いはなかった。ミューズはその姿を尊敬していたし、彼の旅に付き合うのが楽しかった。

しかしある日、二人は荒野で盗賊団に襲われる。グランは応戦したが数が多く、戦況は厳しかった。ミューズは逃げようとしたが足を取られ、転倒した瞬間——盗賊の刃が彼女に振り下ろされた。

「危ない!」

グランは咄嗟に身を投げ出しミューズを庇った。彼の剣が敵を弾き彼女の命は助かったものの、ミューズの腕には浅いが鋭い傷が残った。戦いが終わった後、ミューズは震える手で傷を押さえながら初めて知った。戦うことは、誰かを守ることは、決して美しいものではないのだと。

グランはその後も旅を続けた。ミューズもまた旅を続けたが、ある日突然グランは彼女の前から姿を消した。



グランがいなくなってからミューズは彼の足跡を追い始めた。彼がどこへ行ったのかはわからない。ただ、彼が「始まりの剣」を求めていたことだけは確かだった。しかしなぜ彼は突然姿を消したのか? 彼は剣を見つけたのか? それとも、何かに巻き込まれたのか?彼の言葉を思い出す。「俺はこの剣を手に入れ、誰かを守れるようになりたい。」もし、彼が今も剣を探しているなら何か大きな力に飲み込まれているかもしれない。ミューズはそれが心配だった。そして彼女は決意する。

「私がグランを見つけて、今度は私が彼を守る番よ。」

アコーディオンを背負い、風の流れに耳を澄ませながらミューズは今日も旅を続けている。彼女の音色がいつか、友の耳に届くことを信じて——。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 26,600 19,000 200 器用×2
敏捷×5
生命×3
精神×2
取得総計 26,600 19,000 200 12

収支履歴

詳細

ペット(小鳥、虫)::-200 激情のリュート・カスタム::-9200 軍師徽章::-100 騎獣契約証::-200 叡智の腕輪::-1000 スマルティエの指輪::-270 スマルティエの革靴::-370 スマルティエのコート::-540 七色ハチミツ×3::-720

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