7
重戦士の影
分類:人族…のようなもの
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 言語
- なし
- 生息地
- -
- 知名度/弱点値
- 10/15
- 弱点
- 風属性ダメージ+3点
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 15
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 9 (16)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 剣 | 10 (17) | 2d+12 | 8 (15) | 8 | 60 | 14 |
特殊能力
[常]発声不要
全ての行動が発声・呼吸を伴わず実施可能。
[宣]薙き払いI
近接攻撃可能なキャラクターを任意に3体まで選び、それらに近接攻撃を行います。命中力判定は一括で行います。複数に命中した場合、ダメージは個別に決定しますが、すべて「一3」点されます。
[宣]全力攻撃I
打撃点を+4点します。リスクとして、回避力判定に一2のペナルティ修正を受けます、
「薙き払いⅠ」と同時に宜言された場合、打撃点の上昇は1体のみに適用されます。
[常][宣][準]前衛の心得
戦闘特技《ブロッキング》《かばう》を習得しています。
[常]《ブロッキング》
習得者は、移動妨害や初期配置、離脱準備の際に自信を2倍のキャラクター数に数える。
[宣][準]《かばう》
宣言時に、任意のキャラクター1体を指定し、10秒の間指定したキャラクターが近接攻撃、遠隔攻撃、あるいはそれに準じる特殊能力(回避力判定/消滅)の対象になった時、そのキャラクターの身代わりになる。
戦利品
- 2~6
- 剣のかけら(100G)
- 7~12
- 宝石のついた服(500G)
- 13~
- 光り輝く剣と盾のかけら(3000G)
解説
ゼクシアが迷い込んだ魔域にいた、物言わぬ剣士の影。
全身が黒く不気味であるが、その手に持った盾で味方をかばい、剣で敵を切り裂く姿は名うての剣士そのものである。
口はないため言葉を発することはできないが、戦闘中もどこかしゃべりたそうにしているのは気のせいだろうか。