ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

コボルド(仮) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

コボルド(仮)

プレイヤー:桜木下

種族
ドレイクブロークン
年齢
15(自称)
性別
種族特徴
[暗視][限定竜化]
生まれ
賢者
信仰
なし
ランク
センチネル
穢れ
3
11
13
6
4
4
10
12
15
11
成長
5
成長
4
成長
1
成長
4
成長
0
成長
3
器用度
20
敏捷度
19
筋力
24
生命力
29
知力
21
精神力
20
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
4
生命力
4
知力
3
精神力
3
生命抵抗
11
精神抵抗
10
HP
50+2=52
MP
23
冒険者レベル
7

経験点

使用
25,000
残り
674
総計
25,674

技能

バトルダンサー
7
エンハンサー
5
セージ
4
ダークハンター
2
ドルイド
1
フィジカルマスター
1

一般技能 合計レベル:11

家政婦/ハウスキーパー
5
貴族/ノーブル
1
役人/オフィシャル
5

戦闘特技

  • 《挑発攻撃Ⅱ》
  • 《必殺攻撃Ⅱ》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《薙ぎ払いⅠ》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《舞い流し》

秘伝

  • 《ディスラプト》
  • 《豊海・魔力呪活》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【ジャイアントアーム】

操気

  • [常]【大乱獲】
  • [補][準]【気防陣】

魔装

  • 【魔剣ランク上昇/A】

判定パッケージ

セージ技能レベル4 知識 7
ダークハンター技能レベル2 知識 5
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔動機文明語
魔神語
魔法文明語
ノスフェラトゥ語
神紀文明語

魔法/操気

魔力/理力行使/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ドルイド技能レベル1 森羅魔法 4 4 +0
ダークハンター技能レベル2 操気 5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル7 24 10 11
フィジカルマスター技能レベル1 24 4 5
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
モール 2H 20 +1=11 35 12 11
〈ザルツの渦突の覇剣〉[刃] 2H 40 10 65 10 12 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=TVweZ1 ご主人様のモントメル流派魔法の筋力+12込みで振れる計算。呪印追加の魔紋(【威力増強/+5】)で威力+5
〈エンジェルベイン〉[刃] 2H 16 +1=11 31 10 +1=13
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル7 24 10
フィジカルマスター技能レベル1 24 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
コンバットメイドスーツ 10 +1 0 グラップラー装備可能。魔法ダメージ-3。脱ぎ捨て加工済み。
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 11 0
装飾品 効果
[魔]〈勇者の証:技〉 効果を発揮するには1回の冒険の最初から最後まで所持する必要がある。冒険後の能力値決定において「1」「2」の目が出なかった場合、ダイスを一個追加で振る事ができる。振った場合、その結果の出目を必ず参照して能力値を成長させる。
マギスフィア〈小〉 魔動機術の行使に必要
背中 ウェポンホルダー 武器、盾、「用法1H/2H」のアイテムなどを1つまで背中に保持出来る。宿り木の棒杖を保持。
〈メイドエプロン─ラビット─〉 専用(HP)https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=PYL3as [対応 : ネックレス / マント / 靴] の呪印を最大1個アクティベート可能な魔器で、「スクリーンエプロン」(TC p.105) を追加装備することができるエプロン
テルティウスマヌス 用法3Hの武器が使用できるようになる。
所持金
6,941 G
預金/借金
530 G / 0 G

所持品

・()は魔工士組合に貸し出し中
モール
アラミドコート 魔動機文明以後
(マギスフィア〈大〉魔動機文明以後)
(マギスフィア〈中〉魔動機文明以後)
(マギスフィア〈小〉魔動機文明以後)
マギスフィア〈小〉魔動機文明以後 ×2
(剛力の指輪 魔動機文明以後)
冒険者セット
保存食(一週間分)
着替えセット
シャツ
ズボン
フード付きハーフマント
ジャックの豆 (ET135頁)
ギター(2H)
1.5倍ドレス
剣の結晶/■■■■
宿り木の棒杖
エンジェルベイン(ソード):https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=0T5srd
アウェイクポーション×2
アビスシャード×3
呪印追加の魔紋(【威力増強/+5】)
やり直しポーション×3

名誉点
420
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
秘伝0
【ミハウ式流円闘術】0
《ディスラプト》0
【ファイラステン流ミエラ派】0
《豊海・魔力呪活》0
〈メイドエプロン─ラビット─〉専用化(HP+2)

容姿・経歴・その他メモ

橙色一色の髪は手入れが無いためくすんでおり、目も生気が無い。角は黄金色だったが今はせいぜいが黄土色、片方は戯れに折られている。
剣無しで生まれたので気まぐれに生かされた。
名前は扱いの低さを端的に表す為。魔動機術もわざわざ周囲の一般的蛮族の不興を買わせる為。
自分の自由になる事は何一つ無かった。

今はなんだかんだ支配される環境から抜け出して放浪している。目標は伝説に語られるような魔剣を手に入れて「本物のドレイク」になる事。

一般技能
・ハウスキーパー:これまでの人生丸ごと家政婦(系奴隷)として生きて来たようなもの。
・ノーブル:いわゆる(没落)貴族の忌み子。15年間ずっと見て来た母親の仕草を思い出して振る舞いをひり出す。逆に言えば15年間そういう環境に居てもこの程度。奴隷根性が付きすぎている。

モチーフ

凋叶棕『一番目物「龍人秘抄」』
凋叶棕『やがて神になる』

履歴

あらすじ

前日譚『奈落の魔剣』

 生まれつきに剣無しのドレイクとして母親にして主人の『ウルヘア・ケオルバルド』に虐げられる人生を送って来たコボルド。最近主人がやけに穏やかに接して来る、最近突然魔剣を収集しだした、と違和感を感じていた。その予感が的中するかのように主人は己を連れて子爵領を出奔、魔域帝国と手を組んで子爵領に魔域を展開しだした。何が起きているのか混乱する中、コボルドは主人が自分の為に魔剣を作ろうとしている事を盗み聞きしてしまう。いやいや、今更そんな訳。そう思いながら主人に命じられて粛々と魔域に訪れる者を案内する――

 ――冒険者が主人を弑する直前、そばに呼ばれる。
 『魔剣を探せ。そして本物のドレイクになるんだ』『ついでにその名前も、誰かもっと良い主人を見繕って変えてもらうといい』
 
 『我が娘よ。旅の無事を祈っている』
 母親の言葉を聞き終わったコボルドは魔域を去った。

Hello World

 蛮族領域から遠く遠く。そうして流れ着いたブルライト地方、ハーヴェス王国。生きるため、そして母親から与えられた目的を成すためにこの地で冒険者になる事を決意。蛮族バレに怯えながら冒険者ギルドに登録し、他にもいた新米冒険者、そしてその場でコボルドの主人となったロゼリーナ・アークレインと共に洞窟探索に挑む事になる。ここで蛮族バレを恐れて自らをナイトメアだと噓を付いてしまう。蛮族への敵意を隠さない人間が2人、蛮族狩りに熱心なティダンの使徒が2人、このような環境で本当の事が言えるはずも無かったのだが。
 
 何だかんだあって洞窟から出られなくなり、さらに危険な敵との遭遇を経て謎の扉に飛び込み、なんと魔法文明時代のテラスティア大陸、イスカイア帝国の樹都レルーランに辿りついてしまう。
 その後、樹都レルーランで主人が実は伝説的な王家の末裔と判明し、一先ずの宿を得る。なんだか上手く乗せられているような悪い予感を感じながらも樹都を巡り、宿に帰った後初の交戦となる模擬戦を経験する。主人が敵に回るという展開に動揺し立ち回りがすぐれなかったものの、何とか耐えて相手チームを討ち果たす...主人も含めて。

 この日は一先ずオリーブ様(リカント。なんとあの魔域で案内したミコルン嬢の姉のようだ)の購入した肉を焼きながら今後のための反省会となった。...コボルドはこの人生の中で最も穏やかさを感じていた。

 果たして剣無しとは言えドレイクと言う正体を暴かれずにはいられるのか。魔剣を手に入れて本物のドレイクになる事はできるのか。コボルドの受難は続く。

◆バトルダンサー[1→2]:初の戦を終えて戦い方が体に馴染んだと言う所。まだまだ。
◆バード[0→1]:店先の楽器を適当にいじっていたら出来た。今はブルライトまでの旅の途中で聞いた唄を思い出しながら練習している。

■ロゼリーナ・アークレイン→「素晴らしいご主人様です。...絶対に知られないようにしなければ。絶対に...」

白き魔女と黒き死姫

 イスカイア二世との謁見。その為に礼服に着替えなければなない。マントで蛮族の角と翼を隠していたコボルドにとっては早速危機到来であったが、上手い事かつらとリボンで隠す事が出来る見込みが付き一安心。
 その当日、オリーブ様の粗相とちょっとした好奇心とが連なり、ラピスさんの部屋に魔動機のようなものを見つけたのも束の間、あれよあれよと言う間に名乗るパーティ名と礼服の準備が整い。自分達を歓待するというパーティーに臨む。
 相変わらず滅茶苦茶なオリーブ様、鎧が無いという中々見ない理由で不安がるジム様、をどう扱おうかと思った矢先、エンシア様が隣国の主である黒のマリアと話していたと思ったらいきなり倒れるというハプニングを起こしていたのでフォローに入る事にする。黒のマリアは自分の正体も、そしてエンシア様の謎めいた行動―尋常じゃ無い様子...それにあの目の色―についても何か知っているようで、何故かエンシア様を国に歓迎するなど今後も何か縁ありそうだなと思う。

 そして謁見――
 問答の末、魔法王との戦闘。イスカイア二世の力は想像を絶していて、どの道主人の為に生きる道しか知らないコボルドは死を覚悟して主人を肯定する事にした。...否。死ぬかもしれないと思った時点から、「主人に忠実である」という自分のただ一つの誇りに従うしかなかっただけだ。
 実際は、そんな事をいちいち考えるものか、と思っていた。ある意味人族らしい考え方だとも。人族からしてみれば魔法文明と魔動機文明を比較して魔動機を選ぶのだろう。しかし、蛮族からしてみれば魔動機文明時代は守りの剣と魔動機に蹂躙された悪しき時代。何も知らなかった自分が魔動機術を身に着けて疎まれたのもそう言う理由からだった。自分からしてみれば、各時代の違いなど虐げる立場と虐げられる立場にどんな集団が居るか、という程度でしかない。魔法文明であれば貴族や士族が平民を虐げ、魔動機文明であれば人族が蛮族を虐げていたのだろう。それから大破局を経た今は人族蛮族に関わらず、強者が我を通す魔法文明時代に近い流れに戻りつつあるのだろう、と。そしていつの時代にあっても剣無しは常に虐げられる側だった。
 だから、人族としては正しいだろう主人の言葉にも、今を生きるのに必死だろう平民の上に立って未来を見ているイスカイア二世の言葉にも、時代の勝者らしいなとしか思わなかった。
 ただ、そんな強者の在り方はとても眩しい。そのような人達が命と誇りをかけて紡ごうとしている「過去」なら、いつか戻った時に伝えてみても良いかもしれないと思った。主人とは関係無く、ただ自分の胸に落ちた思いだった。

 神殿に似せた魔域を抜けた後、イスカイア二世は息絶えていて。主人や仲間が声を震わす中、コボルドは存外冷静な気持ちで状況を見渡していた。コボルドの人生は常に最底辺、共に前主人に傅いていた『コボルド』達が殺される事も多々あった。いまさらこの状況に、数日世話になった他人の死くらいには心を揺らす理由が無いのだ。主人や仲間達との間に感覚の壁を感じつつも、今はそれが主人を支える役に立っている事に感謝する。

 この記録の最後に、居なくなってしまった素晴らしい従者に、また会えるだろうかと思いを馳せる。

...エンシア様の問かけには何も答えられなかった。だって、ティダン神官である彼女が私の事を許すはずがない。だから、それは、怖い。
 
◆バトルダンサー[2→3]:訓練を経て順当に成長。
◆セージ[1→3]:まだまだ知らない事が多すぎると猛勉強。
◆ダークハンター[0→1]:魔域で活動した経験を活用しようと修行中。
◆フィジカルマスター[0→1]:剣の結晶に触れてから...何か、こみ上げるものを感じます。
◆バード[1→0]:今はそんな余裕は無いと思い直した。
◆《回避行動》:『身を固める方法は性に合わないので、兎に角攻撃に当たらないように...』

■ジム・ミハニ→「思ったより印象の落差が激しいというか...可愛らしいというか...案外気のいいというか...」
■ラピス→「これで終わりかどうかは分からないでしょう。ただただ私達に希望を託して諦めるなんて、お綺麗な性にも見えなかったですから」

魔法の最も繁栄した時代の蛮族

 イスカイア2世の死を経て、託された想いを果たそうと息巻いてから一週間。コボルドもこれから頑張ろうと思っていた、のだが。
 エンシア様の様子がおかしい。どうやらフルフィルメントの奈落の核を自らが壊した事を気に病んでいるらしい。それを見て思った事は―そんな事を考えた事は無いので言語化はしていないが―『ここに来て今更そんな事でウジウジする?』だった。明らかに彼女から私達は未来を託されている。なら今は前向きに進む事がそれに沿うだろうし、望まれる事のはず。罪悪感や悲しみは(コボルドには分からないが)あるにしても、ここで立ち止まるのは誰の為にもならない。
 この時産まれて初めて、主人や、周囲の目を気にせずに自分の意思を伝え、非難をした。本人は気が付いていないが、それがイライラや怒りと言った感情だった。

 サロンで情報収集、という所でご主人様に自然に付いて来たという兵士の皆様20人と初めて顔を合わせた。いきなり兵士長だと言われ、今は名ばかりだとしても緊張

◆バトルダンサー[3→5]:戦闘で貢献するためにはまず戦士として一端ならねばと猛修練
◆《薙ぎ払い》:『多少一体へのダメージが少なくなってでも、一気に大量の相手に攻撃できた方が攻撃機会を有効に活かせるのでは...』

魔域アイドルマスター

◆セージ[3→4]:知らない事が多すぎる...。勉強しないと...。
◆ダークハンター[1→2]:生命力を現出したマナの盾...。これなら皆様の役に立てる。
◆ドルイド[0→1]:夢でクマが出て来て、起きたら枕元に宿り木の棒杖が。(キッチリ料金が懐から差っ引かれていた)

追想を君に

 魔域を探索し、エンシア様を死なせてしまった次の日。コボルドは蘇生されたエンシア様に起こった事を説明した。自らに宿った穢れに悲嘆する彼女を見つつ考えていた事は2つ。
 1つは「やはり穢れのある己は受け入れられないだろうか」。コボルドが何を隠していても受け入れる、と言ってくれた彼女であるが、やはり穢れを厭う敬虔なティダン神官なのだ。彼女は隠されている事がそのような事私がドレイクである事だとは想像も付かないのだろう。助けられなかった負い目も含めて、もしもの時に彼女は本当に受け入れてくれるのだろうか、そう思考が沈む。
 2つに「そう言えば己は1度でも死ぬ事はできないのだな」。コボルドにとって夢を叶えると言う事は、1度死ぬと蘇生でアンデッドになってしまう存在になる穢れ4になるという事である。この欠陥の身の内は1度死ねるだろうが、それではそのまま剣を取り込めるかが怪しくなる。とは言え実際どうなるかは分からないが。
 魔域の騒動も含めご主人様も忙しく、冒険に行くような雰囲気では無かったため、皆でこの時代の情報収集をする事に。まずうさぎ小屋のラピス様―イスカイア二世陛下の部屋で、彼女の遺した文献を探した。その中でまさかの因果を知る。かつて現代でコボルドの故郷イルサン島に来襲したアストレイドの軍勢がこの世界から送り込まれていたのだ。しかも、本来障害になっていたであろう特殊なアストレヰドがその侵攻で倒されていた。また、赤青緑の特殊アストレヰドは名前からしてどうやらうさぎ小屋の3人が元になっているようで、現状生きているのはラピス様が元の個体のみである事も推測できた。そして...この現状を生み出した元凶たるアストレヰドが自分達ブルーダイヤ由来だと判明した。流石に驚いた。
◆《回避行動Ⅰ》→《武器習熟A/ソード》:もっと攻撃能力を上げないとパーティーの皆様の役に立てない...あの武器を使えるようになろう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 4,200 0
能力値作成履歴#406085-3
1 2/2 Hello World 2,200+150 1,500 0 生命
敏捷
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
2 3/23 白き魔女と黒き死姫 3,500+50 2,134 0 器用
精神
筋力
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
3 5/24 魔法が最も反映した時代の蛮族 2,500+200+210+50+100+50 3,000+140+510 68+71 敏捷
精神
精神
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
6/2 5,000
謎の手段で振り込まれた金銭
4 7/6 魔域アヰドルマスター 3,620+160+50 9,000 72+18+200 器用
敏捷
器用
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
名誉点200点はご主人様の皇帝レベル3に際した冒険者ランク用
5 9/21 追想を君に 0 975 らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
6 11/23 リフレクション 2,930+50 5,000+866 75 敏捷
生命
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
12/4 9,000
冬のボーナスとして謎の手段で振り込まれた金銭
7 12/21 僕らの黄金時代をもう一度 6,660+100+94 3,000+1,750+6,000 116 生命
生命
器用
器用
らぷ みみずくやしきあやいずラッタッタゐをんデンキヒツジ桜木下
12/21 300
ご主人様の皇帝レベル4に際した冒険者ランク用
取得総計 25,674 52,075 920 17

収支履歴

Hello World

アラミドコート::-750
モール::-440
マギスフィア〈大〉::-1000
マギスフィア〈中〉::-500
マギスフィア〈小〉×3::-600
冒険者セット::-100
保存食(一週間分)::-50
着替えセット::-10
シャツ::-6
ズボン::-8
剛力の指輪::-500
フード付きハーフマント::-40
ジャックの豆::-100

白き魔女と黒き死姫

ギター(楽器)::-100
かつら::-300
ドレス(1.5倍ちょっといいもの)::-150
かまど代::-300
ポイントガード::-100

やり直しポーション(1回目 バード1→0)::-500
預金:>+1000

魔法が最も反映した時代の蛮族

預金:>-470
勇者の証:技::-10000

魔域アイドルステージ

魔域アイドルステージの当日券::-300
宿り木の棒杖::-100

追想を君に

大きな手袋::-8000
やり直しポーション(2回目 《回避行動Ⅰ》→《武器習熟A/ソード》)::-600
ウェポンホルダー::-1000
1.5倍メイド服(礼服)::-150

アウェイクポーション×2::-200

リフレクション

やり直しポーション(3回目 セージ4→3)::-700
やり直しポーション(4回目 マギテック1→0)::-800
やり直しポーション(5回目 《牽制攻撃Ⅰ》→《挑発攻撃Ⅰ》)::-900
〈呪印追加の魔紋〉::-1500

僕らの黄金時代をもう一度

大きな手袋 売却::+4000
コンバットメイドスーツ(+脱ぎ捨て加工)::-16800
テルティウスマヌス::-2000

チャットパレット