エレフセリア・オモルフォ
プレイヤー:どらごえん
- 種族
- ソレイユ
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [輝く肉体][太陽の再生][太陽の子]
- 生まれ
- レンジャー
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 13
- 心
- 3
- A
- 1
- B
- 9
- C
- 8
- D
- 8
- E
- 5
- F
- 12
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 21
- 生命力
- 21
- 知力
- 8
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 30
- MP
- 15
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 500
- 総計
- 5,500
技能
- ファイター
- 3
- レンジャー
- 1
- エンハンサー
- 1
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
- 《防具習熟A/盾》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
賦術
- [補][準]【バークメイル】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 2
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 2
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ソレイユ語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
賦術
| 賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | |||
|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 2
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 5
| ―
| ―
| 6
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ヘビーメイス〉
| 1H | 15 | +1=| 20
| 12
| 6
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 6
| ―
| 《防具習熟A/盾》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈プレートアーマー〉 | 21 | -2 | 7 | |
| 盾 | 〈タワーシールド〉 | 17 | ― | 2 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 4 | 10 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 腰 | 〈アルケミーキット〉 |
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アビスシャード*1
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 緑 | 3 |
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
| 冒険者 |
紹介文
ぬくぬく亭に所属している冒険者。長身でがっしりとした体格の女性のソレイユであり、普段は薄着で生活しているが、冒険の時は渋々金属鎧と盾を身につけている。言葉遣いは荒いが、これは交易共通語を話す時の翻訳が間違っているだけで、ソレイユ語に直せば丁寧に話している。なお、彼女のソレイユ語はかなりクセが強いため、同族であっても会話に困惑する事がある。
過去への感情に囚われ過ぎず、前向きに生きていく事ができるポジティブ思考の持ち主。細かいことを気にせず大雑把で、自由気ままに生きている。嘘をつかず、自分の想いに正直。助けたいと思ったらすぐに行動するため騙されることも多いが、「自分が決めたことだから」と騙されたこと自体は気にしない。他者を守り切ってみせると誓っている。
容姿・性格
- 身長
- グレイリンクスの体長(約2m)より少し小さい
- 体重
- 筋肉質でがっしりとしている
- 髪
- 黒、スーパーロング
- 瞳
- 金、猫目
- 性格
- 大雑把で前向き。嘘をつかない正直者。
- 口調
- 言葉遣いが荒い。人の話を理解できてない事がある。
1人称:アタシ 2人称:お前、呼び捨て 3人称:呼び捨て
経歴
- 経歴1(B-1-6)
- かつて信頼できる友人がいた
- 経歴2(C-4-5)
- 濡れ衣を着せられたことがある
- 経歴3(C-3-6)
- 己に何らかの誓いを立てている(いた)
- 冒険に出た理由表
- 親に反発して
- 信条
- 穢れ:否定 / 復讐:否定
- 矜持/執着(43)
- 命令されたくない
追加経歴表
- 生まれた環境表(43)
- 動物の友〔幼い頃から動物と家族のように暮らしてきた〕
- 幼少期の経験(26)
- 野生児〔自然の中で過ごした〕
- 1回目のハプニング(幸運/幸福-23)
- 家族に愛され、家庭は笑顔に満ちていた
- 少年期の経験(24)
- 自然の中で学ぶ〔自然の中でこそ生を得た〕
- 2回目のハプニング(幸運/幸福-45)
- 不自由な身の上から、自由になれた
- 青年期の経験(耐久重視-4)
- 身代わりとなって大怪我を負った〔誰かを守ったのだ〕
詳細過去設定(長文)〜〜ある夜、酒場にて~~
アタシの最初の記憶は、森の中で動物達が食べ物をくれた場面さ。まだ5つにもなってない頃の話じゃないか?それからは森の中で動物達と一緒に暮らしていたよ。朝日と共に起きて、日没になれば住処で寝る。そんな単調な日々の繰り返しさ。
あぁ?だから時間感覚がないのかって?ま、森の中じゃ時計なんてもんは無ぇし、つい太陽の位置で時間を考えちまうのはそうだな。……だからそれは悪かったって言ってるだろ?
話を戻すぜ。森での日々は単調だったが、ちっとも退屈じゃなかった。狩りとかのやるべき事は多かったし、遊び相手は沢山いたからな。それに「人族」の自覚も無かったアタシにとっちゃ、それが当たり前だったのさ。……そうだな、幸せだったよ。拾ってくれた群れは家族みたいなもんで、昼間は狩りで助け合って、日が落ちれば一緒に寝て。加えて親友と呼べる奴もできた。
でも、そんな幸せも長くは続かなかった。
森に来て、5年か?それぐらい経った頃だ。アタシは一番弱かったから、親友と一緒に下の子の世話を任される事が多くてね。あの日も、いつも通りに弟妹達とじゃれ合っていた。そしたら何かが近づいて来たんだ。そいつらは土のような肌に、ひらひらとした毛皮を持っていて…。
あ、先に言うなよ!今ちょうど良いとこなんだからさぁ。
…そうだよ。そいつらはソレイユの集団だった。普段だったら驚いただろうな。ひらひらとした毛皮、つまり服なんだが、それを剥げば自分とそっくりだって。
でも、そんなこと気づく暇なんて無かった。なんせ奴らはアタシの弟妹を攻撃してきたからな。今となっちゃ、奴らはアタシを守ろうとしたんだと分かるが、あの時のアタシから見たら家族を襲う獣だ。アタシは弟妹の逃げる時間を稼ぐため、奴らに襲いかかったわけさ。向こうは想定してなかったんだろうな。驚いた顔してたよ。アタシが気絶させられてる間に、親友が弟妹達を逃したから、弟妹達に被害はなかったらしい。目的は達成だな。
「らしい」って何だって?親友から聞いたんだよ。ま、この話は後だな。
結局、奴らはアタシだけを集落に連れてった。起きたらビックリだぜ。てっきり食われるもんだと思ってたら何故か生きてるし、目が覚めても攻撃してこないし、変な動きをしてくるし。不気味だったよ。逃げようともした、てゆーか、逃げた。でも途中で捕まっちまってね。それからはある夫婦に引き取られて、色んな事を教えられた。自分が人族である事を理解できるように、だろうな。実際、そんな生活が続けば嫌でも理解できたよ。本来自分は森の中ではなくこういう場所に居るべきなんだってな。
数年夫婦から教育を受ければ、自由に外出する事ができるようになって、集落でも自然に生活できるようになった。そうは言っても、ずっと森の中で暮らして来たアタシにとって、集落ってもんは息苦しくてね。ある日、気づいたら森の中の住処に向かってたよ。でも、住処の中には誰もいなかった。当然だよな。動物の住処なんて、数年経てば移動するに決まってる。諦めて集落に帰ろうとしたら……たまたま親友に会ったんだ。
親友って言い続けるのも何だから仮にフィロスって呼ぶか。アイツは穏やかな優しい奴でな。目の前で連れて行かれたアタシを心配して、定期的に知ってる場所を巡ってたらしい。それからは集落と住処を往復する日々さ。集落でイイ子に生活をしてれば自由に外出できた。夫婦は森に行かせたくないみたいだから、こっそり住処でフィロスと駆け回って。家族の近況もそん時に聞いたのさ。
……ああ、家族のトコには戻らなかったよ。森の掟は弱肉強食。誘き出されたりしないよう、敵に捕まった時点でソイツは死んだ事にするのが生き残るための知恵だ。アタシが戻ればその知恵を揺らがせちまう。フィロスは特殊だったが……。それに、暗くなってアタシが帰らなければ集落の奴らが森に来る。アタシのせいで森が騒がしくなるのは本意じゃねーしな。
そんな訳で、それなりに楽しく暮らしてたんだが……。間の悪い事に、アタシがフィロスに会ってる間に、蛮族共が集落を襲ったんだ。結果として、フィロスが蛮族の一味でアタシが情報を流したって事になっちまってな。集落の奴らも、冷静になればそんな事ないって気付けたんだろうが、蛮族の襲撃を受けて頭に血が上ってたし、加えて元々怪しい部外者だった奴がコソコソと何かやってたら、……思い込んじまうのもしょうがねーわな。
そんで、コレが集落の奴らからフィロスを庇って出来た傷。森の中で急に襲われて、庇うくらいしか出来なかった。結構深くて、やった奴もビビってたぜ。お陰でフィロスは無事に逃げられたんだが、当然アタシは集落に連れ戻された。
はあ?太陽の入れ墨を消すような傷だから、てっきり集落で罪人になったんだと思ってたって?ちげーよ。偶々そこに当たっちまったんだよ。
んで、目が覚めてから夫婦は、フィロスに騙されていたと証言すれば集落からは追い出されずに済むって説得してきたが、アタシ達は蛮族と内通なんてしてないからそんな証言は出来ない。結局、話し合いは平行線。全部めんどくなって、アタシはそのまま集落を飛び出したって訳。
コレがアタシが冒険に出た理由だ。…長えって…聴いたのはオメーだろーがよ。
それからは冒険者になって、各地を旅して色んなもんを見てるよ。器用な事は出来ないが、幸い身体は頑丈だ。
力になれることがあれば言ってくれ。まとめてアタシが守ってやるよ。
その他
成長方針
- 5
- 7
- 9
- 11
- 13
魔法の鎧化
マナタイト
・リカバリィ
ライダー、コンジャ
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 器用×1 | 敏捷×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#165635-1 | ||||||||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
::-100 冒険者セット
::-600 タワーシールド
::-330 ヘビーメイス
::-200 アルケミーキット
::-1200 プレートアーマー
::-20*3 緑B
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