ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラズリ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラズリ

プレイヤー:さめ

種族
レプラカーン
年齢
18
性別
種族特徴
[暗視][見えざる手][姿なき職人]
生まれ
信仰
ランク
穢れ
0
12
4
7
8
1
7
7
8
8
成長
2
成長
0
成長
2
成長
5
成長
3
成長
2
器用度
22
敏捷度
13
筋力
13
生命力
16
知力
18
精神力
17
増強
1
増強
増強
2
増強
増強
増強
3
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
10
HP
37+2=39
MP
35+2=37
冒険者レベル
7

経験点

使用
23,000
残り
2,570
総計
25,570

技能

シューター
7
マギテック
5
セージ
5
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《武器習熟A/ガン》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《鋭い目》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

セージ技能レベル5 知識 8
魔物知識
+2=10
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔動機文明語
リカント語
魔法文明語
神紀文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル5 魔動機術 8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル7 15 10 9
《武器習熟A/ガン》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ロングバレル〉 2H 15 +1=12 10 +4=13 専用最大装填数1、射程2(50m)
〈ロングバレル〉クリティカル・バレット 2H 15 +1=12 9 +4=13 専用
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
[魔]〈とんがり帽子〉 魔物知識判定に+1
[魔]〈マギスフィア(小)〉 魔動機術の行使に使用
[魔]〈ラル=ヴェイネの耳飾り〉
[魔]〈ラル=ヴェイネのチョーカー〉 専用(MP)
背中 [魔]〈インテリアニマルサック〉 魔法文明語の会話を習得しているのなら探索、魔物知識、異常感知、危機感知、罠回避判定の各判定に+1
右手 [魔]〈ラル=ヴェイネの腕輪〉
左手 [魔]〈怪力の腕輪〉 筋力+2、壊すと+14
〈ガンベルト〉 弾丸を合計12発まで収納
[魔]〈ラル=ヴェイネのアンクレット〉 専用(HP)
[魔]〈ラル=ヴェイネの髪飾り〉 精神力+3
他2 [魔]〈巧みの指輪〉 器用度+1、壊すと+13
他3 [魔]〈マギスフィア(小)〉 魔動機術の行使に使用
所持金
6,174 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
食器セット
調理道具セット
保存食(1週間分)
弾丸(20発)
マギスフィア(小)
救命草×5
魔香草×5
アウェイクポーション
ヒーリングポーション×3
魔晶石(5点)×6

名誉点
131
ランク

名誉アイテム

点数
専用装飾品(HP)50
専用装飾品(MP)50
専用武器50

容姿・経歴・その他メモ

アルショニア女王国の第2王女ヴィオラ・アルショニアに仕える従者。

経歴
経歴1「神の声を聞いたことがある(と信じている)」

かつてヴィオラに救われた際、「捧げよ」という声が聞こえた。ラズリはこれを「自分の全てを捧げてヴィオラに仕えろ」という神の声だと確信している。

経歴2「異種族の友人がいる」

ヴィオラに仕える人はみんな思いを同じくする同志であり友人であると思っている。が、自分から関わりに行く勇気はない。

経歴3「物心がついた時には独りだった」

捨て子であり、頼れる人はいなかった。種族特徴で姿を隠しながら盗みなどをしてどうにか生きてきた。

冒険に出た理由「他に生き方がなくて」

ヴィオラ様の役に立てない人生なんて意味がない。

詳細

捨て子であり、物心ついたときには独りだった。
姿を隠せたため食料などを盗むことは容易く、何とか1人でも生きていくことはできていた。しかし、住民たちに気づかれることもなく、1人でもなんとかなってしまったことから同じ境遇の子供たちと助け合うこともなかったため、いつまでたっても居場所ができることもなかった。
成長するにつれ、次第に自分が何も生まずただ消費するだけの存在であると感じるようになり、自分を否定するようになっていった。ついには、「誰ともつながりのない自分は本当に存在していると言えるのか」と考えるまでになり、自分の存在まで否定するようになる。
そうして生きることに意味を見出せなくなり、生きることを諦め食事をしなくなって路地裏に空腹で倒れているところを偶然通りがかったヴィオラに救われる。
自分の存在に自信がもてなくなっていたときに、認知されて実際に触れられたこと、はじめて人とまともに関わり優しくされたこと、更に神の声を聞いたことから脳が焼かれてヴィオラの役に立つことが自分の存在意義であると確信する。
その後、ヴィオラに仕えるために王城に行き、その熱意が評価されて見習いメイドとして働くようになった。

趣味

趣味は読書と推し活、編み物である。
読書は1人でも楽しめるということから昔からの趣味であり、暇な時はひたすら本を読んでいた。そのため知識量はかなりのものとなっている。
推し活はヴィオラの非公式ファンクラブに所属しており、そこでプロマイドを購入したりしている。また、よくヴィオラのぬいぐるみを編んでいる。
現在52体目のヴィオラ人形を作成中。

余談
そのいち

ラズリが聞いたと思っている神の声はただの空耳である。
倒れた時に寄りかかっていた建物がレストランであり、壁の後ろがキッチンになっていた。
そこで皿を洗っている従業員に対して店主が「よく濯げよ」と声をかけており、極限状態でバグった聴覚がその声を聞き取り、曖昧な意識で認識したことで「すすげ」を「ささげ」と勘違いし、神のお告げであると誤認した。
そのため、特に運命であるとか神の意志であるとかそういうことはない。

そのに

ラズリは推し活と称してヴィオラを眺めていることがよくある。また、しばしば昔の癖で姿を隠していることもある。
もし、誰もいないところから視線を感じることがあれば、それは大体ラズリによるものなので手を振ってあげると喜ぶだろう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 23,000 24,000 250 器用×2
筋力×2
生命×4
知力×3
精神×2
能力値作成履歴#442958-1
2025-03-30 暴れん坊王女 2,570 6,000 31 生命
弾丸-4、魔晶石+1
取得総計 25,570 30,000 281 14

収支履歴

冒険者セット ::-100
食器セット ::-12
調理道具セット ::-50
保存食(1週間分) ::-50
ロングバレル ::-3500
ガンベルト ::-20
弾丸(24発) ::-100
マギスフィア(小)×2 ::-400
とんがり帽子 ::-3000
インテリアニマルサック ::-9000
巧みの指輪 ::-500
怪力の腕輪 ::-1000
ラル=ヴェイネの宝飾品×3 ::-2544
救命草×5 ::-150
魔香草×5 ::-500
アウェイクポーション ::-100
ヒーリングポーション×3 ::-300
魔晶石(5点)×5 ::-2500

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