ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ギフテッド・ピーターソン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

七光セブンスライトギフテッド・ピーターソン

プレイヤー:craftea

ぼくは魔法の天才さ!

種族
タビット
年齢
8
性別
種族特徴
[第六感]
生まれ
魔術師
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
5
7
10
1
3
3
9
17
10
成長
0
成長
4
成長
2
成長
2
成長
1
成長
7
器用度
6
敏捷度
12
筋力
12
生命力
18
知力
28
精神力
27
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
2
生命力
3
知力
5
精神力
4
生命抵抗
10
精神抵抗
11
HP
39
MP
57
冒険者レベル
7

経験点

使用
26,500
残り
2,950
総計
29,450

技能

ソーサラー
7
セージ
7
フェアリーテイマー
3
レンジャー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔法収束》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 2
運動 3
観察 6
セージ技能レベル7 知識 12
魔物知識
+2=14
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
神紀文明語
リカント語
魔法文明語
エルフ語
リザードマン語
妖精語
魔神語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル7 真語魔法 +1=13 +1=14 +0
フェアリーテイマー技能レベル3
使用可能ランク3
妖精魔法
+1=9 +1=10 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
『のろまな』マナスタッフ 2H 3 +1=1 13 12 1 魔力+1、魔法行使+1(「戦闘準備」が一切行えない)
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
とんがり帽子 魔物知識+1
勇者の証:心 成長判定で心が出なければ+1d
幸運のお守り 戦利品出目+1
背中 インテリアニマルサック 探索、魔物知識、異常感知、危険察知、罠回避+1
右手 叡智の腕輪 知力+2
『のろまな』マナスタッフ 魔力+1魔法行使判定+1、(「戦闘準備」が一切行えない)
所持金
11,817 G
預金/借金
G

所持品

アポート登録先
①『のろまな』マナスタッフ、②フロッシュ(使い魔)、③華美なる宝石飾り

・冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
・ヒーリングポーション*2
・アウェイクポーション
・羽ペン&インク&羊皮紙
・スケッチブック『1冊目(完)、2冊目』
・白紙の本
・テント(四人用)
・華美なる宝石飾りlv4(6)
・食器セット(コップ、皿、おわん)
・2点魔晶石*1
・1点魔晶石*2
・5点魔晶石*2
・魔香水
・魔香草*2
・叡智の腕輪
・とんがり帽子
・幸運のお守り
・勇者の証:心
・インテリアニマルサック

アビスシャード2個

名誉点
182
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300

容姿・経歴・その他メモ

<人となり>

自信家で負けず嫌い。非常に子供っぽくて怒りやすい。
特に魔法の事や知識関係のことに対して強く自信を持っている。
これは知力絶対主義の種族故に培われた価値観らしい。

<家系>

項目名

彼の実家ピーターソン家はかつての大戦で英雄であったタビット一族の「ピーター」。彼をルーツに持つと言われている、由緒正しき家系である。(英雄の血筋を名乗る家は数多くあり、ピーターソンという家も何軒もあったりする)
父親のウィズダム・ピーターソンはハーヴェス王国の著名な学者である。彼は8人兄弟の3番目。彼の兄弟は優秀でみな学者や研究者などの知識人になっている。

幼少の頃周囲から、親の有名さから幼い頃「七光り」だと揶揄われてきた。彼は親も兄弟も尊敬していたため、揶揄われるたびに周囲に反発していた。

あだ名はテッド、テディなどあるが、「ギフティ」だけは呼ばせたがらない。彼が恩人に呼ばれていたその名を呼ぶのを許すのは気を許したものだけである。

<冒険に出た理由>

・失われた文明を取り戻すため。
・王になる。
昔本で読んで以来、魔法文明デュランディル時代の遺跡に文化や遺跡に傾倒している。
自らの手で遺跡を掘り起こし、失われた魔法文明の復活と魔法国の王になることを夢見て、魔法文明時代の歴史書を今日も読み漁る。
そして膨れ上がった彼の探求心は彼自身を冒険にかりたたせた。夢は憧れのセージと同じ、各地に点在する痕跡から、失われた文明を取り戻すためである。
そして彼はそれまでの冒険譚を本にすることにした。

『冒険』とは、危険の中にあって期待に胸躍らせる経験でなくてはならない
ーーー「冒険王ギフテッド・ピーターソンの足跡」<序章>

<経歴>

項目名

・命を救われたことがある。
幼少の頃、リカントのセージに助けられたことがあり、冒険者を志す。
学校の班行動で一人行動していた彼は、道を踏み外し崖から滑落、山で遭難してしまう。
彼の救援に来たのは、リカントで構成された冒険者パーティだった。保護された彼はそのパーティと共に家まで冒険した。そのパーティの中でセージに彼は懐き、師(せんせい)と慕うようになった。師は彼にセージとしての、冒険者としての心得を説いた。知識は独り占めしないこと。そして、仲間を信頼し頼ること。周りから「七光り」だと揶揄われているという彼に、師は「七つの光だなんて格好いいじゃないか」と笑った。周りがどう思うのかではなく、自分がどうありたいのか。蛮族だと迫害や差別を受けてきたリカントの歴史をそう表現する彼らに、自由な冒険者に、憧れを抱いてしまった。
そんな出会いから自然を愛し自由な種族であるリカントを尊敬している。リカント語も勉強した。尊敬するあまり、粗野で適当なリカントは嫌い。

<師(せんせい)との出逢い>

項目名


『親とか兄弟は嫌い?』
僕の折れてしまった脚の治療をしながら彼はそう聞いてきた。
「!そんなわけない!」
本当にそんなわけがなかった。でも、親や兄の名前を出されると嫌な気持ちになるのはーーー。
「…そうなのかな」
『そしたら、君は家族を守ろうと思ったんだ』
「えっ?」
僕の呟いた言葉を聞いていたのか聞いていないのか。彼の返答は思ってもないものだった。
『君の好きな家族を馬鹿にされたと感じたんだろう。それが反発心の起因なのかもしれないね』
彼は僕ですら分からなかった僕の気持ちを言い当ててしまった。
いつもなら他人に先に分かられるのは悔しいと思っただろうに。
『俺もね。同じなんだ。俺も家族が大好き』
ーーー驚いた。家族が好きだなんて言うのは恥ずかしいことだと思っていたから。
それを彼はなんてこともないように言った。
そうか、これって言ってもいいことなんだ。

『俺はこのパーティも家族みたいに思っているよ』
「な、んで。そんな恥ずかしいことよく言えるよな」
『そうかな?はは、そうかも』
彼は思い出したように少し恥ずかしがった。
しかし彼は、
『でも、君にもそういう味方ができるといいな』
すぐに真剣な表情になってそう言った。
「…要らないよ。周りの奴馬鹿ばっかだし」
『つれないね。でも俺とはよく話してくれるじゃないか』
「…」
確かに、この人には話してしまう不思議な魅力があった。
慣れてきたが、彼は恥ずかしいことをあっけらかんと言ってしまえるのだろう。
そんなところも不思議だった。

『それにね、"七光り"って言葉。言うほど悪いものじゃないと思うな』
「何言ってんだよ、馬鹿にされているのに」
『だって七つの光だろ?文字面だけ見たらとっても綺麗じゃないか』
他人事だと思って。きっと適当なことを言っているんだ。
『仮に悪意を持たれていたとしてもね。少しでも前向きに捉えられるのだとしたら。
俺はそう考えた方がいいと思う。他人の悪意に押しつぶされなくて済む』
ーーーそうか、リカントは。
リカントは蛮族と混合されて迫害を受けていたという歴史を習ったことがある。
そうやってこの人は向き合ってきたのだろう。

「リカントはみんなそうなの?」
『…何がだい?』
「…リカントはみんなお気楽なのかってさ」
『ははは、そうだね。ここの連中は特にお気楽だな。
そりゃあ無口なやつだっているけど、細かいことを気にしない自由なやつが多いかもしれない』
細かいことを気にしない。自由に。僕はそんな生き方が羨ましく思った。
『お、ようやく笑ってくれたね』
まずい。表情筋が緩んでしまっていた。

『俺は、ーー。君の名前は?』
「ギフテッド。ギフテッド・ピーターソン」
すぐになめられないように表情を戻した。
『うーんじゃあ、ギフティ』
「…なにそれ」
虚を突かれた。
『なにって。あだ名だろ』
『俺は"仲良し"はあだ名で呼ぶことにしてるんだ』
「だ、誰が"仲良し"だよ!変な名前で!」
あだ名って。元からほとんど変わってないじゃないか。
でも、僕も防戦一方じゃいられない。反撃を開始することにした。
「…じゃあ、僕も変な名前で呼んでやる」
『おっあだ名をつけてくれるんだね!』
みてろ、ずっと余裕そうな顔したこの人をびっくりさせるような。彼に合った何か。
ーーーふと頭によぎった単語をぶつけてみた。
すると、彼の表情は今日一番驚いたのちに、恥ずかしそうに、
『やめてくれ、俺はそんな大したものじゃないよ』
困ったように笑った。
してやったり。
この瞬間、"彼"は僕の"師(せんせい)"になった。

履歴

「冒険王ギフテッド・ピーターソンの足跡」<壱>

項目名

踏み出す一歩

森と魔域、二つの戦い

三手に分かれて

マイナス四度の雪山

人形にも五分の魂

迷宮に光る第六感

七変化する容疑者

八方塞がりの砂上船

ラージャハの九死に一生

魔動機文明の十戒

「冒険王ギフテッド・ピーターソンの足跡」<弐>

項目名

日陰を生きる魔神使い

冒険者水入らずの力比べ

女王様の金言

土地に刻まれた記憶

戦火踊る闘技場

「冒険王ギフテッド・ピーターソンの足跡」<参>

項目名

「冒険王ギフテッド・ピーターソンの足跡」<肆>

項目名

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 3/12 冒険者が守るもの(前半) 1,120 1,085 生命
ゆい ギフテッドヴェルフィリオユールソレイユ
2 3/12 冒険者が守るもの(後半) 1,330 330 33 生命
ゆい ギフテッドヴェルフィリオユールソレイユ
3 4/23 拠点の防衛 1,330 1,320 9 精神
ゆい ギフテッドヴェルフィリオルミエールリック
補正① 1,000 1,000 知力
4 5/27 山脈の異変 2,080 2,787 25 精神
ゆい ギフテッドユールソレイユルミエール
5 5/28 ハーヴェスの下 2,140 3,257 57 敏捷
ゆい ギフテッドユールソレイユヴェルフィリオリックアルヴァー
6 8/27 魔剣の迷宮「技の試練」 1,480 4,672 36 敏捷
ゆい ギフテッドユールソレイユヴェルフィリオフィランダリック
7 9/24 マカジャハットの闇 1,470 4,885 29 精神
ギフテッドヴェルフィリオルミエールリック
8 11/19 歪みの砂漠 1,930 3,750 30 敏捷
ゆい ギフテッドヴェルフィリオユールソレイユフィランダ
9 12/17 明月に潜む魔物 1,270 1,960 35 精神
ギフテッドヴェルフィリオユールソレイユフィクス
10 1/28 ラージャハの英雄 1,650 5,336 53 敏捷
ゆい ギフテッドヴェルフィリオユールソレイユリック
11 3/24 異界の門 1,810 4,570 41 精神
ゆい ギフテッドヴェルフィリオユールルミエールリック
12 5/26 ジニエスタ決闘大会 1,500 4,000 30 筋力
ゆい ギフ&アルヴェル&シェザユル&スカルミ&メラリック&ブライ
6/2 模擬戦闘 480 ギフヴェルソレリックユルモル
13 6/22 傲慢なる女王の試練場 1,740 7,812 34 精神
ゆい ギフテッドリックルミエールソレイユ
14 7/21 森の記憶 1,880 5,045 40 筋力
ゆい ギフテッドリックルミエールソレイユユール
アビスシャード3個
15 1/12 Dance&Style 2,240 4,000 30 精神
ゆい ギフテッドリックルミエールソレイユユール
取得総計 29,450 57,009 482 16

収支履歴

冒険者セット::-100
クォータースタッフ::-140
ソフトレザー::-150
ヒーリングポーション::-100
アウェイクポーション::-100
羽ペン&インク&羊皮紙::-10
スケッチブック::-50
テント::-250
食器セット::-12
合計25点分魔晶石::-2500
叡智の腕輪::-1000
とんがり帽子::-3000
マナスタッフ::-6800
クォータースタッフ::+70
軽い羽根ペン&軽快な絵筆::-100
魔香水::-600
知性の指輪::-500
アウェイクポーション::-100
魔香水::-500
5点魔晶石*4::-2000
妖精使いの宝石*6::-300
宝石ケース::-100
幸運のお守り::-2000
宝石ケース::+50
華美なる宝石飾り::-200
魔力の矢(リックへ)::-1400
勇者の証(心)::-10000
4点魔晶石::+200
知性の指輪::+250
アビス強化「マナスタッフ」::-4000
妖精使いの宝石lv4*6::25*6-100*6
スケッチブック::-50
5点魔晶石::-250
インテリアニマルサック::-9000

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