リィフェ・ヴェーブン
プレイヤー:kapiwot
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 忌み子
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 12
- A
- 10
- B
- 8
- C
- 3
- D
- 10
- E
- 8
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 8
- 生命力
- 16
- 知力
- 20
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 22
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 0
- 総計
- 4,000
技能
- コンジャラー
- 2
- フェアリーテイマー
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 5
| 5
| +0
|
| フェアリーテイマー | 使用可能ランク2
妖精魔法 | 土水炎闇
5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,700 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
産まれ:息を殺して生きる
幼少期:飛び道具を鍛えた
家族に愛され家庭は笑顔に満ちていた
少年期:ゴーレムやアンデッドに興味
過去の恋人、配偶者に追われている
青年期:魔法の筋道が見える
冒険に出た理由:ほかに生き方が無くて
履歴
腹の中にいる段階で、占いによって良くないモノが見えるとして
既に忌み子として扱われることが確定して産まれる
家族は分け隔てなく家族として接してくれ、
弓の名手である兄と特に長い時間を過ごした
家族愛と他の愛の境界を見誤り、兄と過ちを犯してしまった彼は
やがて成長する中で愛の境界について学ぶ
このままではいけないと思いつつも、
一般的な愛と自分の内に潜む愛のカタチに差があることを自覚していたため
彼はゴーレムを用いて理想の恋人を作れないか模索するようになった。
しかし、兄は彼のテクニックが忘れられず影からゴーレムに対する嫉妬心を募らせていた
何度理想に近づいても、寝ている間になぜかパーツが壊れているゴーレムを見ているうちに
自分の実力が足りないのではないかと考えたため
家族との距離を置き、魔法の修行をして操作術を洗練させていった。
一定のラインまで到達して家族のもとに帰った彼が目にしたのは
歪んだ兄によって自分の理想から遠く離れた形になってしまった歴代のゴーレム~彼氏~だった
よく見たら自分の姿に似ており、自分の姿になってしまった彼氏を愛することはできないと
失恋してしまった彼は飛び出すように家を出てそのまま冒険の道を選ぶのであった。
いつか理想の彼氏に会えることを信じて・・・
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 11/9 | 調整 | 1,000| 500 |
| 生命 |
|
| | |
| 取得総計 | 4,000 | 1,700 | 0 | 1 | ||||