シルヴィ
プレイヤー:ニトロ
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 15
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 学者
- 信仰
- “慈愛と復讐の女神”ミリッツァ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 4
- B
- 9
- C
- 13
- D
- 6
- E
- 9
- F
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 19
- 生命力
- 11
- 知力
- 19
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 20
- MP
- 22
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,500
- 残り
- 810
- 総計
- 5,310
技能
- アビスゲイザー
- 3
- フェンサー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
アビスゲイザー| 奈落魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 3
| ―
| -1
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ハンドアックス〉
| 1H投〈アックス〉 | 7 | 3 | 12 | 11 | 4 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 盾 | 〈バックラー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 5 | 3 | |||
- 所持金
- 1,967 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
悪魔の血*2
魔香草*1
ハンドアックス予備
魔晶石(3)*3
- 名誉点
- 16
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「負けず嫌い」と評されたことがある
飛空船に乗ったことがある
同じ夢を何度も見ている
親に反発して
履歴
物心ついて程なくして、吸精の瞬間を目撃されて迫害を受けるようになる。暮らしていた集落を追われ、行く当てもなく彷徨っていたところを、突如発生した奈落の魔域に両親共々飲み込まれてしまった。
その拍子に両親とはぐれ、たまたま見つけた黒い結晶に興味を惹かれたところを魔神に襲われ、そのまま気絶。奇跡的に通りがかりの奈落睨士に救われたため一命は取り留めたが、両親の存在を伝えることができなかったため二人は魔域の崩壊に巻き込まれて行方不明となってしまった。
以後、責任の一端を感じた奈落睨士が彼女の親代わりとなってくれた。偶然彼女に奈落睨士の才能があったことも幸いし、自衛のため訓練をつけてもらうようになった。一方で彼女もまた自分の存在が枷となり、自分を救ってくれた奈落睨士が使命である魔域の殲滅を満足になせない状況にあることをもどかしく思っていた。
そこで自分はもう一人で生きていけると伝えるも、まだ守るべき子供だと突っぱねられて親子喧嘩に発展。勢いで飛空船の貨物室に飛び込んで派手な家出を敢行した。幸い貴重な奈落睨士の能力買われ、運も味方して冒険者ギルドで職を手にすることができ今に至る。
非常に人懐っこく天真爛漫に振る舞うが、それは育ての親の奈落睨士から教わった処世術である。生まれも種族も職業も恐怖の対象となりうる彼女だが、目立たず隠れて自分の力のみで生きるにはまだ幼すぎる。そんな彼女にとって、立ち居振る舞いをもって無害であることをアピールできるかどうかは文字通り生死を分ける要素となりうる。彼女自身も幼い時分の経験からそれを痛感しているため、努めて明るく振る舞いなるべく味方を増やすように立ち回ろうとしている。ただそれはそれとして、奇異の目で見られがちな自分を受け入れてくれる相手は貴重だと思っているので普通に懐く。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 | 敏捷×1 | 筋力×1
|
| | ||
| 1 | 崩落トンネルの彼方・前編 | 1,150| 800 |
5 | 器用 | 黒鈴
| takaakiジオンningenjin
| | |
| 2 | 崩落トンネルの彼方・後編 | 1,000| 1,000 |
11 |
| 黒鈴
| takaakiジオンningenjin
| | |
| 取得総計 | 5,310 | 3,857 | 16 | 3 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ハンドアックスアビスナイフ加工::-90-100
ハンドアックス投擲用::-90
ソフトレザー::-150
バックラー::-60
悪魔の血*3::-200*3
後編前
悪魔の血*2::-200*2
魔香草*3::-100*3
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)