〈擬態の修道服〉
基本取引価格:2,500
- 知名度
- 29
- 形状
- 黒を基調としたシスター服
- カテゴリ
- 衣類
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 効果
-
通常時はシスター服として、特定の状態下では全身を覆えるステルスコートとして機能する
詳細
[認識阻害(後方)]
装備中、自分より後方にいるキャラクターから認識されなくなる。
(補助動作で敵に背を向ければ、擬似的に[ターゲット不能]を得られます)[自分が周囲に認識されなくなるということはつまり、周囲に自分を認識させることもできないんですよ](前提:追加ルール【逸範人】)
ノーマルペルソナ?の【淫魔】【搾精死】が同時に使用できなくなる。(〈性的体術判定〉と〈誘惑判定〉が同時に使用できなくなります)
同時に〈性的体術判定〉に目標値「20」が追加され、成功した場合カウント進行が通常の2倍進みます。失敗してもカウント進行は通常通り進みます。
この時、【淫魔】使用時の成長は通常通り発生します。
また、この目標値を追加で「10」上回る毎に、カウント進行がさらに進みます(上限なし)[ターゲット不能]
この状態を受けている間、指定のエリアや空間および全エリアを含むあらゆる攻撃からターゲットに指定されなくなります。この状態は[常]常時能力として発動します。
この状態そのものの達成値は「最大(自動成功)」、突破する術は[認識阻害無効]という耐性以外に存在しません。用法 必筋 回避 防護 備考 7 -1 1 特定の状態下に限り自身を[ターゲット不能]にする
由来・逸話
護身や潜入での運用も視野に入れて開発された修道服。