ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ハルヴィン・ヴェルサス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ハルヴィン・ヴェルサス

プレイヤー:175

僕と僕のゴーレムに勝てるとでも?

種族
ナイトメア(人間)
年齢
18
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
操霊術師
信仰
ランク
穢れ
1
6
11
13
4
9
4
2
7
7
成長
1
成長
1
成長
0
成長
0
成長
4
成長
1
器用度
11
敏捷度
16
筋力
15
生命力
13
知力
24
精神力
21
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
8
HP
28
MP
36+2=38
冒険者レベル
5

経験点

使用
12,000
残り
1,680
総計
13,680

技能

コンジャラー
5
セージ
3
アルケミスト
2
レンジャー
1
ウォーリーダー
1

一般技能 合計レベル:10

手品師
2
絵師
5
絵具師
3

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《MP軽減/コンジャラー》

賦術

  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 2
運動 3
観察 5
セージ技能レベル3 知識 7
アルケミスト技能レベル2 知識 6
ウォーリーダー技能レベル1 先制 3
先制(知) +1= 6
魔物知識
+1=8
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
16 m
全力移動
48 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
魔法文明語
魔動機文明語
妖魔語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル5 操霊魔法 9 9 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
とんがり帽子 専用(MP)
マフラー
右手 知性の指輪
左手 軍師徽章
アルケミーキット
所持金
4,163 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
着替えセット
防寒着
軽快な絵筆
油絵具
スケッチブックス
食器セット
ぬいぐるみS
保存食1w
救命草:10
魔香草:10
ランタン+油
強く魔化された動物の骨
虎目石の鋲
琥珀の目
柘榴石の活力
薬師道具セット
虎目石の金鋲

マテリアルカード

BASSS
5
5
名誉点
105
ランク

名誉アイテム

点数
軽快な絵筆10
専用化50

容姿・経歴・その他メモ

髪:青のショートヘア
瞳の色:青
身長:平均より低め
体系:細身で貧乳、男と間違われる程度には貧乳
一人称:僕
二人称:君、ある程度仲が良い相手には呼び捨て

経歴
・裏切られたことがある
・規律に厳しい環境で育った
・本来とは異なる性別として育てられた

冒険に出た理由
探している人がいる

「僕はある人物を探している、奴を見つける為ならどんなことだってしてやるさ」

彼女はとある山の麓で捨てられているところを、その近くで果樹園を営む老夫婦に拾われて育てられた。その老夫婦は彼女の頭の角を見たにもかかわらず愛情をもって接してくれた。そんな二人との生活は決して裕福ではなかったものの、幸せなひと時であった…ある一点を除けば…

彼女の名、ハルヴィンは本当の名ではない。これは彼女がこの家で生活をするために使う偽名である…尤も、彼女は生まれてすぐ捨てられたため本当の名など知る余地はないのだが…しかし、何故老夫婦はこの女の子にこの名を授けたのか?それはこの家…いや、この地に古くから伝わる因習が関与している。

彼女が育った場所の近くの山には、古くから豊穣を司る龍神が潜んでいると言われている。その龍神は15になった少女と引き換えに土地の繁栄と豊穣をもたらすという…そう、老夫婦は彼女を龍神に差し出さずに済むように彼女をハルヴィンと名付け、男として育てた。言葉遣いや仕草も徹底させたし、そこに関しては二人は体罰をも辞さない覚悟でいた。しかし、思春期を迎えたハルヴィンにとってそんな生活は息苦しいことこの上ないものであり、彼女は15歳の時、この家から出ていくことを決意した。

そうして行く当てもなく一人彷徨っていた彼女は、とある工房を見つける。そこでは眼鏡をかけた白髪の青年が魔法薬を作る研究を行っていた。元より魔法を扱う才を持っていた彼女は青年に頼み込んで工房で働かせてもらうことになった。

工房での日々は忙しくも新鮮味に溢れ、非常に充実した時間だった。ある時、彼女は不注意で自らの角を青年に目撃されてしまう。彼女は絶望的な表情を浮かべ狼狽していたが、青年は表情を変えずに彼女に今日の仕事内容を伝え工房に戻っていった。そんな青年に彼女は何故何も言わないのかと尋ねると、青年は不思議そうな顔をしながら

「何故って…君が何者であろうと僕の助手であることに変わりはないだろう?」

と答えた。彼もまた、彼女がナイトメアであることを受け入れてくれたのだ。それから彼女は青年に薬学や操霊術を教えてもらいつつ工房での仕事にのめり込んだ。それと同時に、彼女は青年に対し淡い恋心を抱いていた。

だが、そんな日々も長くは続かなかった。いつものように彼女が薬草を摘んで工房に帰ると、そこには紅蓮の炎に包まれる工房の姿と、胸部を鋭利な刃物で貫かれ事切れた青年の姿があった。そしてその傍らには自分より少し背が高いくらいの、フードを目深に被った女性の姿があった。
あまりに突然の出来事に呆然とする彼女に対し、フードの女性は淡々と

「その男は我々を裏切った、だから始末された…私は君のことなど興味はないが一つだけ忠告しておこう。彼の復讐など考えるな、もし君が敵意を持って我々の前に現れることがあれば、私は君を殺すことになる…彼のようにね」

そう言い残して姿を消した。時間の経過とともに実感する彼の死に、ハルヴィンの心は押しつぶされ慟哭が響き渡った…

それから、彼女は再び旅に出た。目的は勿論、青年を殺した女を探すため…しかし、彼女は復讐のために女を探しているのではない、全ては…女から真実を聞き出すため

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 12,000 9,000 120 敏捷×1
知力×4
精神×1
6/23 ハッコウタフ山雪中冒険~雪山の怪物 1,680 4,050 45 器用
取得総計 13,680 13,050 165 7

収支履歴

冒険者セット::-100
着替えセット::-10
防寒着::-80
軽快な絵筆::-50
油絵具::-30
スケッチブックス::-50
食器セット::-12
ランタン::-40
油::-20
ぬいぐるみS::-30
保存食1w::-50
救命草×10::-300
魔香草×10::-1000
マテリアルカードA(赤5緑5)::-1000
メイジスタッフ::-110
ハードレザー::-340
とんがり帽子::-3000
アルケミーキット::-200
知性の指輪::-500
マフラー::-15
魔化された動物の骨::-500
虎目石の鋲::-150
琥珀の目::-500
柘榴石の目::-200
薬師道具セット::-200
虎目石の金鋲::-300
軍師徽章::-100

チャットパレット