アーク・ペンデュラム
プレイヤー:ナサス
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 27
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 18
- 体
- 6
- 心
- 3
- A
- 3
- B
- 6
- C
- 7
- D
- 8
- E
- 6
- F
- 6
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 24
- 筋力
- 13
- 生命力
- 14
- 知力
- 9
- 精神力
- 9
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 4+4=8
- HP
- 23
- MP
- 9
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,500
- 残り
- 350
- 総計
- 4,850
技能
- シューター
- 3
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:3
- 芸人
- 3
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《狙撃》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 6
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 13
| 7
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ロングボウ〉
| 2H | 12 | 7 | 22 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈フード〉 | |
| 背中 | 〈矢筒〉 | |
| 右手 | 〈宗匠の腕輪〉 | 器用度+2 |
- 所持金
- 1,698 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
矢筒
スカウト用ツール
ロングボウ
矢120
ダガー
- 名誉点
- 20
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
6-5 血縁者と別れたことがある 弟と死別
2-3 田舎で育った
1-6 純潔である
6-6 平和を求めて みんなを笑顔に……
私は大陸の田舎の方で育った。幼いころから戦闘に対する訓練が日常だった。
だが弟は戦うことが嫌いだった。
「戦いで誰かを守ることも大事だけど、戦わなくても人を笑顔にできる、とっても難しいけどね」
私たちは、ごくまれに蛮族に間違われることもある。
額の目、肌の色、髪の色。たったそれだけが違うだけ
だから私たちはフードをかぶってよそ者と交流を図る。
小さいころ両親と傭兵の仕事についていった時、弟は村の子供たちと遊んでいた。
最初はフードをかぶってる弟に対して恐怖を抱いていたけど、次第に仲良く遊んでいた。
自分にはそれが良くわからなかった。
疲れるけど戦っていた時の方が楽だし、単純で考えなくてもいい。
ましてフードを取った時に蛮族に間違われるとか考えたくもない。
人は平気で裏切ってくる。だけど私たちは約束を、契約を、友情を裏切ることはない。
成人した時に弟と、仕事である村で傭兵をしていた。
蛮族が時折襲いに来るらしい。
数日間滞在したが
幸いにも蛮族は現れなかった。
その間、弟はというと、村の子供たちと遊んだり、村のお手伝いをしたりしていた。
フードかぶっているが、私には笑顔で優しく、村の人たちと仲良く交流をしているように見えた。
一方で私は門番の仕事、夜間の見回り等。
真剣に表情は変えず。ただ淡々…仕事をこなす。
だが夜間の見回りに出払っている間に襲撃を受けた。
急いで村に戻った時には弟が蛮族を倒していた。
弟も満身創痍で、村を見渡すと負傷者も何人かいた。
顔の怪我を見るためフードを取ってあげたが、頭部は擦り傷程度だった。
弟を後に村の人たちを救助に回っていると、錯乱している村人が斧を持って暴れていた。
蛮族がとても怖かったのだろう、見境なく斧を振り下ろしている。
「蛮族だ!虫の息の蛮族がまだ生きている!」
村人の声が響いた。
声の方を見ると弟がいた
「殺してやる」
とっさに動こうとしたが遅かった。
首は跳ねられ、私は村人を殺そうとした。
でもここで村人を殺したら、弟は報われるだろうか、あんなに仲良く交流を、子供たちとも仲良くしていたのに。
ぐちゃぐちゃの感情を押し殺せず。
ただ声を上げて村から走り出していた。
それからいくつ立ったか覚えていない。
ある時「アルフレイム回遊旅団」の話を聞いた。
サーカスの一座をしながら、冒険者ギルドのようなことをしているらしい。
「戦わなくても人を笑顔にできる、とっても難しいけどね」
弟が言った言葉をふと思い出した。
私も何か……戦わなくても笑顔にできないかな
一筋の希望を胸に「アルフレイム回遊旅団」入団した。
最初は護衛部だったが、得意の弓術が評価されて
公演部で矢術、ダガー投げ、得意の身体を生かした演目を行っている。
履歴
一人称は私
声は中世的かな
甘いものが好き
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#600044-2 | ||||||||
| 11/24 | 行方不明の薬師 | 1,850| 2,024 |
20 | 器用 |
| まっこいskenzanさんマッキーs星もちs
| | |
| 取得総計 | 4,850 | 3,224 | 20 | 1 | ||||
収支履歴
ロングボウ::-170
冒険者セット::-100
矢12::-10*10
矢筒::-20
スカウト用ツール::-100
ダガー::-30
フード::-6
宗匠の腕輪::-1000
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