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〝神聖王国騎士団総団長〝ブリューレ・ハルクベルト(人間の騎士) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖
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〝神聖王国騎士団総団長〝ブリューレ・ハルクベルト【人間の騎士】

分類:人族
知能
高い
知覚
五感
反応
中立
言語
交易共通語、魔法文明語、地方語(ダグニア)
生息地
セフィリア神聖王国 王都
知名度/弱点値
42/
弱点
先制値
35
移動速度
50
生命抵抗力
33 (40)
精神抵抗力
42 (49)
攻撃方法(部位) 命中力 打撃点 回避力 防護点 HP MP
黒鱗の剣 39 (46) 2d6+36 33 (40) 35 238 292

特殊能力

[常]黒条の担い手

″黒条の剣″いう名の魔剣を所有しています。
基本的には形状:剣の効果が適用されている状態です。

[常]複数宣言=2回
[常][宣]︎〆魔法適性

戦闘特技《魔法誘導》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数・時間・距離》《ダブルキャスト》《マルチアクション》《ワードブレイク》を習得しています。

[主]神聖魔法(ザイア)20レベル/魔力38+10=48(57)
[主]操霊魔法16レベル/魔力34(41)
[宣]︎強化魔力撃=+18命中・+48ダメージ
[宣]︎強化魔光壁=ダメージ軽減48点

自身が受けるあらゆるダメージを「48点」軽減します。この能力を使用するラウンド中、一切の主動作が行えません。

[常]超越者の剣技

戦闘特技《痛撃》《切り払い》を習得しています。

[常]始祖神の盾

戦闘特技《かばうIII》《ガーディアン》《鉄壁》《ブロッキング》《マルチガード》《無尽の盾》《足さばき》を習得しています。宣言の必要なく発揮できます。
加えて、《かばうIII》を宣言している場合、1ラウンドに1回自身がダメージまたは効果を受ける時、ダメージならば適用ダメージを「0」とし、効果ならばそれを無効にすることができます。

[補]練技

【オウルビジョン】【キャッツアイ】【デーモンフィンガー】【スフィンクスノレッジ】【トロールバイタル】【ヘルシーボディ】の練技を使用します。

[常]不撓不屈

HPが0以下になっても、生死判定に成功すれば気絶しません。更に1回の戦闘につき1回だけ、生死判定の結果を見たあとで「自動成功」に変更できます。

▼剣の加護/運命変転

▼剣の託宣/運命凌駕

▼魔晶石の所持=20点×3


解説

「幾度災いが降り掛かろうとも、この身ある限り人界に滅びは訪れん」



セフィリア神聖王国騎士総団長を務める実年の男性です。
神聖王国の歴代騎士総団長のほとんどは始祖神の信徒でしたが、彼は騎士神の信徒でありながらその責を担っています。
元々冒険者であったという過去を持ち、その経験で培った様々な技能を活かし立ち回ります。
普通の騎士ならばまず学ぶ機会のない操霊魔法にも深く精通しています。普段は騎士神の信徒らしく秩序を重んじ、規律に厳しい彼ですが1人でも多くの命を救うため、あらゆる状況で生き延びるために1つの価値観に囚われず広い視野で物事を見ることにも長けています。



サーヴァントとしての情報


保有スキル


skill 1 神聖防御 A CT:5
自身の防御力をアップ[Lv](1ターン)&味方全体の防御力をアップ[Lv](3ターン)

skill 2 守護の神約 B+ CT:5
自身にターゲット集中状態を付与&NPを増やす[Lv]

skill 3 始祖神の盾 EX CT:

クラススキル


skill 1 対魔力 A
自身の弱体耐性をアップ

skill 2 騎乗 C
自身のQuickカード性能をアップ


宝具 『神格解放・聖鎧神装ナイトロード・ウィーガール』 Arts

ランク B+
種別 対悪宝具






○○○○○○○⑧セイバー
クラス○○○○○○⑦セイバー
真名○○○○○○○⑧ブリューレ・ハルクベルト
性別○○○○○○○⑧男性
身長○○○○○○○⑧183cm
体重○○○○○○○⑧83Kg
特技○○○○○○○⑧形を整えること
好きな物○○○○○⑥後進の成長
苦手な物○○○○○⑥不毛な争い、無意味な流血
天敵○○○○○○○⑧未定
出典○○○○○○○⑧ SW2.0—『蛮王の欠片』
地域○○○○○○○⑧ダグニア
属性○○○○○○○⑧秩序・中庸
隠し属性○○○○○⑥
一人称○○○○○○⑦
二人称○○○○○○⑦
三人称○○○○○○⑦彼、彼女
概要


「剣士」のサーヴァント。

略歴
ある所に、少年がいた。
その少年は至って平凡だったが、物事や人の持つ本質を正しく見抜く目を備えていた。
そしてまたある所に、騎士がいた。
悪を挫き弱きを助ける、正に騎士の鑑と言って差し支えない程立派な男だった。その騎士はとある少年を蛮族の凶刃から庇い、後にその時負った傷が元で絶命してしまう。
死の間際に彼は自らの持っていた剣を少年に預けた。〝自分にはもう振るうことは叶わないものだ〝。〝君は良い目を持っている。その目で見定めた、君が相応しいも思う者にこの剣を渡して欲しい〝。そう言い遺し、騎士は息を引き取った。
剣を手に取った少年は不思議な感覚に襲われ、そして———。

〝彼〝は幼くしてザイアの声を聞き、その日から身体と心を鍛え始めました。
来るべき時に、大切な人を護る強さを得るために。
成人を機に人々を悪しき者から守るため各地を旅して回り、より多くの経験を積んだ。あらゆるものを見て実りある知識を養うために。
行く先々で悪を討ち、多くの者の命を救う日々こそが彼の生きる意味であり、誇りだった。
多くの命を救うことで、自身を救ってくれた騎士の行動に報いることができると信じていたからだ。
そうして幾千もの戦いと経験を繰り返していく内に、いつしか彼は人々から英雄と呼ばれるまでになっていた。

———だが、長年旅を続けても騎士の剣を渡すに相応しい相手には巡り逢うことはできていなかった。



ある時強力なノスフェラトゥを討伐する際共闘したのをきっかけに当時のセフィリア神聖王国の騎士総団長と国王から誘われ、王国の騎士団へと入団することになる。
当時の総団長とは既に戦友として固い絆を結んでいたが、騎士団に入団したての頃は新参者に厳しい上官、冒険者を毛嫌いする団員や、彼の圧倒的とも言える才能と力を妬む者、操霊魔法を忌避する者達との軋轢があった。
ですが、彼自身の実直な人柄と確かな実力、そして人を見定める目が利くことから、周囲にも次第に認められていき、信頼と尊敬の念を集めるようになるのはそう時間はかからなかった。


人物
灰色の髪を持つ実年の男性。
マスターには忠実で命じられた任務はこなすが、彼自身は主人の無事を第一に考えているためマスターの身に危険が伴うような作戦には迷うことなく異を唱える。
文化や思想の違いなどに理解があり、環境によって瞬時に適応する柔軟さがあるものの、同時に騎士としての矜持も持ち合わせいるため非道な行いは看過しない。

能力
騎士として非常に高い能力を誇り、トップクラスのサーヴァントとも渡り合えるだけの技量を持つ。
しかしその真価は防御力にあり、例え宝具を用いたとしても、対人宝具では歯が立たず、対城宝具を以ってしても彼の防御を崩すのは非常に困難である。

ステータス


筋力 🟧🟧🟧🟧⬛️ B 耐久 🟧🟧🟧🟧🟧 A+
敏捷 🟧🟧🟧⬛️⬛️ C 魔力 🟧🟧🟧🟧🟧 A
幸運 🟧🟧🟧🟧⬛️ B 宝具 🟧🟧🟧🟧⬛️ B
宝具

『神格解放・聖鎧神装』

ランク:B+
種別:対悪宝具

『始祖神の盾』

ランク:EX
種別:対悪宝具

スキル

●保有スキル

神聖防御:A

魔力放出と同タイプのスキル、『魔力防御』と同様のスキルで、魔力をそのまま防御力に変換する。
彼は高位の魔術師でもなければ竜種の心臓を宿してるわけでもないが、彼の場合信仰心の強さがそのまま魔力量に直結するため、それと相まって非常に高い防御力を発揮する。

守護の神約:B+

不撓不屈:B

彼の騎士としての在り方がスキルとして昇華されたもの。
国を護り、多くの人々に降り掛かるはずであった災厄の前に立ち塞がり一身に引き受け、凌ぎきったことから非常に高いランクで習得している。

軍略:C+

カリスマ:C

観察眼:B

心眼(真):A−


●クラススキル

対魔力:A

騎乗:C





登場作品と役柄
人間関係
メモ






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