シトラス・アウランティア
プレイヤー:冬森稲荷
- 種族
- フィー
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [妖精の加護][浮遊]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 6
- 体
- 8
- 心
- 14
- A
- 8
- B
- 15
- C
- 1
- D
- 2
- E
- 2
- F
- 12
- 成長
- 6
- 成長
- 15
- 成長
- 2
- 成長
- 9
- 成長
- 12
- 成長
- 10
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 36
- 筋力
- 11
- 生命力
- 19
- 知力
- 28
- 精神力
- 36
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 6
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 5
- 精神力
- 6
- 生命抵抗力
- 16
- 精神抵抗力
- 19
- HP
- 58
- MP
- 111
- 冒険者レベル
- 13
経験点
- 使用
- 104,000
- 残り
- 1,000
- 総計
- 105,000
技能
- フェアリーテイマー
- 13
- デーモンルーラー
- 12
- エンハンサー
- 5
戦闘特技
- 《ワードブレイク》
- 《バイオレントキャストⅡ》
- 《MP軽減/デーモンルーラー》
- 《魔力強化Ⅱ》
- 《足さばき》
- 《カニングキャストⅡ》
- 《MP軽減/フェアリーテイマー》
- 《ルーンマスター》
練技
- [補][準]【ストロングブラッド】
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補][準]【アンチボディ】
- [補]【オウルビジョン】
- [補][準]【スフィンクスノレッジ】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 10 m
- 移動力
- 36 m
- 全力移動
- 108 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク13
妖精魔法 | 土水炎風
+2=20
| 20
| +0
|
| デーモンルーラー | 召異魔法
| +2=19
| 19
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 11
| 18
| ―
| |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈宝石ケース〉 | 妖精魔法を使用する為の触媒。 |
| 右手 | 〈叡智の腕輪〉
| 知力+2。破壊時に+14 |
| 腰 | 〈悪魔の烙印〉 | 召異魔法の触媒。召喚はしない。埋め込まれたアビスシャード。奈落の因子に冒されている証。本人は無自覚。 |
- 所持金
- 800 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「一所に5日以上滞在したことがない」
「溺れたことがある」
「かつて信頼できる友人がいた」
冒険に出た理由は「見聞を広めるため」
オレンジ色の髪をひとつ結びにして、薄緑の羽根を持ち、夜の様な瞳を持つ変わった見た目をしている。
天真爛漫で楽天家、感性が人並外れているフィー。
とても単純なモノの考え方をする為、ほとんどの人間から子供の様に扱われやすいが、子ども扱いされるとムッとする。
生まれ故郷のトーテムに捧げる為の冒険譚を持ち帰るべく意気揚々と冒険の旅に出て来た。
その実態
他人に共感する能力が極端に低く、独善的な手法、価値観で他人を助けようとする。
東に病気の子供が居れば血液を真水に浄化して死したのを見て不思議に思い
西に荷物に倒れそうな人が居れば風で遠くへ吹き飛ばして怒られ
南に死に瀕した人が居れば哀れに思って岩で葬り去ると恐れられ
北にケンカや訴訟があれば弱っている側については相手を炎で焼き尽くし悲劇だと嘆かれる
褒められたくて苦に思われる、どうしようもなく欠けていて愚かな感性の妖精。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 105,000| 1,200 |
0 | 器用×6 | 敏捷×15 筋力×2 生命×9 知力×12 精神×10
|
| | ||
| 能力値作成履歴#641195-1 | ||||||||
| 取得総計 | 105,000 | 1,200 | 0 | 54 | ||||
履歴
詳細
悪魔の烙印::-200
宝石ケース::-200
真名、シトラス・アウランティア=ミク・タラ。
後に付いている名前は呪われた名前であり、魔神によって付与された。意味は苗床/מִשׁתָלָה。
実は彼女の人格の欠陥には原因がある。
彼女はかつて友愛を育めたと思い込んだ魔神の友人によって騙され、アビスシャードの坩堝に漬け込まれた事がある。彼女は覚えていないが、それ以来漠然と溺死を恐れる様になった。
本来魔神の種が芽吹かないフィーの体を、魔神の苗床ではなく、アビスシャードを核とした”奈落の魔域”の苗床として機能するか実験された結果、彼女の胎内では密かに高密度の魔域が発達し続けている。
フィーである以上供給されるアビスのマナに影響される彼女の人格は時間と共に歪に育ち、極めて凶悪な空間爆弾を抱えた妖精と化している。
アビスに冒された彼女の人格は魔神を親しい存在として認識し、友人の様に接する。しかし同時に人間関係に対しては極めて薄情で何処となく面倒と感じている節がある。最終的に彼女の決して長くない我慢の限界に到達すると、その関係相手を”処分”して次に物語を紡ぐに値しそうな人間の下へ行く。彼女の人間関係の最長日数は5日である。
無自覚な召異術師でもあり、自分の能力を妖精としての能力と誤認している。
魔神によって冒された際の記憶は混濁して居り、その時は魔神と一緒に楽しく遊んだと勘違いしている。(実際は魔神の遊び半分の実験の記憶が流し込まれているだけ。)
酷く魔神に友好的で、であるにも関わらずその関係が長続きしない事に全く頓着しない。其れは人間に対しても同様である。
〈叡智の腕輪〉