ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

スクルド・フィーリシア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

スクルド・フィーリシア

プレイヤー:あるじぃ

種族
エルフ
年齢
24
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
神官
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
レイピア
穢れ
1
9
5
12
6
4
2
5
9
11
成長
0
成長
1
成長
0
成長
1
成長
1
成長
3
器用度
15
敏捷度
14
筋力
7
生命力
11
知力
22
精神力
26
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
1
知力
4
精神力
4
生命抵抗
6
精神抵抗
9
HP
26
MP
44
冒険者レベル
5

経験点

使用
11,000
残り
530
総計
11,530

技能

プリースト(キルヒア)
5
セージ
3
コンジャラー
1
アルケミスト
1

穢れ 穢れ度:1

理由や影響 穢れの増加
セッション中に死亡/小さな角が生えた 1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/プリースト》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

セージ技能レベル3 知識 7
アルケミスト技能レベル1 知識 5
魔物知識
+1=8
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔法文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル1 操霊魔法 5 5 +0
プリースト技能レベル5 神聖魔法 9 9 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0 防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
メイジスタッフ +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
とんがり帽子 魔法知識判定+1
聖印
左手 スマルティエの叡智の腕輪 ※ET 知力+2
アルケミーキット
バンダナ(無地のライトイエロー) とんがり帽子の下の頭に巻いてる
所持金
265 G
預金/借金
0 G / 10,000 G

所持品

冒険者セット
保存食14日分


アウェイクポーションx1
魔香草x4

アビスシャードx2

マテリアルカード

BASSS
4
名誉点
30
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

(3B6) > 4,5,6
B:絶対に知られたくない秘密がある。

(3B6) > 5,3,1
C:大きな嘘をついている。

(3B6) > 2,6,4
A:身体のどこかに刺青がある。

(2B6) > 2,3
目指すべき場所がある。


「~ねぇねぇ、どうして人を癒す為に神におねがいしてるのに、あの子は助けないの??
バンゾクって、悪い子なの??同じように生きてるのに??」
とある少し大きな村の施設、教会で神父に疑問を投げかけていた小さな
子供の姿があった。
その子の名前は スクルド・フィーリシア。
スクルドの両親は、施設長に父親、母親はまた別の教会でシスターをしている。周りには色んな子供がいる。
イタズラっ子から泣き虫の子、怒りっぽい子、無口の子、明るく活発な子など沢山居た。
そんな中遊びもせずひたすら勉強に育むスクルド、窓の外を見れば元気に駆け回る同年代の子。
ただ、別に羨ましいとは一度も思った事ない、ボクはいっぱい生きている命を助けたい、そう思って日々勉学に勤しんでいる。
でもふと疑問に思ったことがある。
「魔物も生きてるけど、なんで助けないんだろう…?」そう思って神父…父親に聞いてみて教えてもらったけどイマイチわからなかった。
疑問は解消されないまま、また部屋に戻って本を漁り、また紙にペンを走らせ、インクを撒き散らしていく。

ある時、目が覚めたら人は誰も居ない。
色は…そう、赤、オレンジ、黄色、灰色、黒。
知っている場所は全て火に包まれていた。
(たすけて…!!火が…出口はどこ!!扉ない!!…)いつもある扉は崩れ閉じ込められている。
ダメかもしれない、そう思った時後ろから大きな音がスクルドの耳に飛び込んできた。
振り返ると底には大男がいた。
その人は黙ってスクルドの首根っこを掴み、脱出した。
外に出してくれたら離してくれると思っていたが捕まったまま火で覆われている村の外を出て、山の中に入っていく。
どこまでいくんだろうと思っていると、そこは洞窟。
中には怖い顔の人や大きな男の人、顔に傷がついた女の人など数十人いた。
どうやら山賊の住処のようだ。

その人達の要求は
「ここでずっと傷ついた自分たちを回復しろ、そしたら殺しはしない」
身内も誰も居ないスクルドからすれば、別に大した事ない、要求だった。
話していると人の荷物から蛮族たちから略奪している人達のようで、それは自分達が生きる為。
出来なければ死、捕まれば死と
死と隣り合わせの生活。
数年間、その人達と話しながら傷を癒していく、最初は少し怖かったけど、時偶に優しくされる事に、つい嬉しく思って、自分も優しい人になりたいと思った。その人達の仲間の印として、右肩の肩甲骨辺りに数字の9と蛇の様な模様が彫られた。
そんな生活をすぐ終わった、どうやら騎士団に山賊達が捕まってしまったみたい。
スクルドも捕まったが、利用されていただけと思われ、スグに釈放された。
これからどうするか、と思いつつギルドの看板が目に入る。
「冒険者かー・・・一緒に組んだ人だけ助けるってのも悪くないかなぁ・・・あとは人に優しくしよ、喋り方はー…そう、ゆっくりめに、あとはその人達に選択は任せて、自己主張はしない、顔はー…人からよく見られるためにニコニコとした感じで・・・よし、これでいくか」
少し小さく発声練習をし、ギルドの扉を開いていく。


アル・ドラン、イアイとは数度一緒に組んで依頼をこなした事がある。

ハーヴェスの踊るエルフ亭に身を寄せている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 敏捷×1
知力×1
精神×3
能力値作成履歴#591587-2
1 25/11/9 呪われた依頼書 280+500+750 250 生命
紫乃宮よかぜ イアイアルクリストフイコイ
取得総計 11,530 6,250 80 6

収支履歴

ソフトレザー::-150
メイジスタッフ::-110
とんがり帽子::-3000
冒険者セット::-100
魔香草x5::-500
アルケミーキット::-200
マテリアルカード緑Bx20::-400
スマルティエの叡智の腕輪::-900
保存食7日分x2::-100
アウェイクポーション::-100
聖印::-100
魔晶石3点x1::-300
移動費::-20
蘇生費用:<10000
蘇生借金::-10000
バンダナ::-5

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