ヤズレ
プレイヤー:arcp
- 種族
- ウィークリング(タンノズ)
- 年齢
- 15
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [蛮族の身体][水中適性][甲殻の手]
- 生まれ
- 魔法使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 2
- 技
- 7
- 体
- 8
- 心
- 8
- A
- 8
- B
- 9
- C
- 3
- D
- 3
- E
- 12
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 11
- 生命力
- 11
- 知力
- 20
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 2
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 14
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 1
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ソーサラー
- 1
- コンジャラー
- 1
- フェアリーテイマー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 4
| 4
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 4
| 4
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル1
| 深智魔法
| 4
| 4
| +0
|
| フェアリーテイマー | 使用可能ランク1
妖精魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈耳栓〉 | |
| 左手 | 〈魔法の発動体〉 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
非消耗品
冒険者セット
ランタン<油セット済み>
消耗品
魔海草*3
保存食<1日分>
雑貨
羽ペン
インク
羊皮紙<50枚>
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
~経歴表~
(4,4)両親に愛されて育った。
(6,2)自分にそっくりな人物(兄)を知っている
(5,3)家族に冒険者がいた
とあるタンノズの集落で兄と一緒に生まれ落ちたウィークリング。
なのだが、両親が冒険者ということもあって心底大事に愛されて育てられていた。
と思っているのは本人だけで、実際愛されて育てられていたのは自分そっくりな兄だけで彼は名前さえも与えてもらえず、もはや生物として扱ってもらえてすらなかった。彼は心が壊れないように愛されている兄を自分だと思い込むようになった。ウィークリングというだけで集落全体から差別を受け、暴力や暴言は当たり前で殺されそうになったことも1度や2度では済まない。結果、彼の耳は完全に聞こえなくなってしまったが、彼は自分は幸せだと感じていた。そんな中、両親から旅をして来いと言われ、何も持たされず集落を追い出された。ヤズレという名前はこの時に初めて両親から貰ったものである。
集落全体で差別をしていたタンノズたちが追い出すためだけにヤズレに旅をさせたかというとそんなことは全くなく、集落から少し離れたところでヤズレの存在をなかったことにしようと計画をしていた。
結果から言えば暗殺は失敗に終わり、ヤズレはタンノズたちから離れ人族の冒険者に拾われそのまま人族の国に居座ることとなった。
その後、タンノズたちの集落は人族冒険者によって滅ぼされるのだが、それが起こるのもそれをヤズレが知るのもまた別のお話。
耳が聞こえない状態ではとてもじゃないが冒険者はできない。そこでヤズレが思い至ったのは筆談であった。利き腕の強制や交易共通語などを覚える必要はあったが、旅を続ける為なら特に苦ではなかった。集落のみんなに自分はここまで強くなったんだと、外の世界は面白いことが多いのだと伝えるために必死で勉強をした。お陰で何とか不便がなくなる程度まで速筆になったし、合っているのかわからないが交易共通語を喋ることができるようになった。
履歴
羊皮紙には『この依頼を受けたい』や『パーティを組んでくれませんか?』などの簡単な定型文が書かれている。
非常食に関してはシンプルにぼったくられている。安物の保存食をつかまされており、これが正規の値段で他の安いものは質が悪いと思い込まされている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#457038-3 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
魔法の発動体::-100
耳栓::-20
魔海草::-250*3
羽ペン::-2
インク::-3
羊皮紙<50枚>::-5*10
ランタン::-40
油::-20
保存食<1日分>::-115