サーハ
プレイヤー:フィオ
Midjourny
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 12
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 4
- 心
- 10
- A
- 8
- B
- 10
- C
- 5
- D
- 4
- E
- 9
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 9
- 生命力
- 8
- 知力
- 20
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 17
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 0
- 総計
- 5,500
技能
- スカウト
- 3
- セージ
- 2
- フェンサー
- 1
- レンジャー
- 1
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《スローイングⅠ》
- 《ターゲッティング》
賦術
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 7
| 観察
|
| 6
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 4
| |
セージ| 知識
|
| 5
| | ||||||
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 7
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 地方語() | ○ |
賦術
| 賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | |||
|---|---|---|---|---|---|
アルケミスト| 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 5
| 4
| ―
| -1
| 2
| 《スローイングⅠ》
| ―
| 1
| ―
| ―
| ―
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ダガー | 1H投〈ソード〉 | 3 | 4 | 3 | 10 | 2 | |
| ナイフ×5 | 1H投〈投擲〉 | 1 | 5 | 1 | 10 | 2 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 5
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 6 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | ロングマント | |
| 右手 | ゆびわ | |
| 腰 | アルケミーキット |
- 所持金
- 115 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
スカウト用ツール
救命草@5
ヒールポーション@3
アウェイクポーション@2
保存食@14
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 赤 | 5 | 1 |
- 名誉点
- 30
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
罪を犯した事がある
毒を飲んだことがある
純潔である
基本設定
一人称:私
二人称:あなた
三人称:彼、彼女、あの人
エルフの国の外れ、暗殺者衆の暮らす隠里で育った天涯孤独の少女。
8歳にして知識と技術を携えて里から旅に出されると、それ以来冒険者として暮らしてきた。
成り行きで半強制的に加入していたパーティに売られる形で奴隷となった。
容姿
容姿はそこそこ淡麗なのだが、裏社会的な環境を生きていた以上、荒れが目立つ
(ちゃんと整えれば美しい銀髪と可愛らしい顔が拝める。尚、眼光はめちゃくそ鋭い)
性格等
良くも悪くも達観しており、殺すと決めれば迷わず殺すし、見捨てもするし奪いもする。
ただし、日陰の人間である意識もあり、正面切って戦うことは基本的に避ける方針。
そのためか、正々堂々!な騎士みたいな人種はちょっと苦手(憧れと嫉妬と呆れとみたいなよくわからん感情)
経歴
CP以前
深い深い森の中にとても小さな一族が暮らしていました。
エルフの国でもほとんどの人が知らない隠れ里。
そんな里の前にボロボロの少女が一人。
ただ自分の感覚と、観察力と運だけでこの村までたどり着いた女の子。
そこを通りがかった大破局以前さえも知りうる老人に
「好い眼をしているな。ここにたどり着く天運も持ち合わせている。で、あるならばこの村の住人として一時のみでも受け入れるのもまた運命」
と迎え入れられ、徹底的に斥候技術、斥候で得た情報を処理する知識、それからとても簡単な戦闘技術のみ教え込まれることになる。
この世界を生き抜くための術。それが老人が彼女に教えたすべて。
別に正義のために生きろとは言わない。生き残れるのであればそれがたとえ犯罪であろうと躊躇わず行う。
毒を身をもって覚えたことも覚えさせたこともある。必要とあれば蛮族のみならず人間の首を落としたこともある。
そういったどちらかといえばアンダーグラウンドな教え。
「天命の時きたれり、汝ここからは自らの道を歩くがよい」と唐突に告げられ
村を出たのは齢8の頃
彼女が冒険者稼業を始めたのもまぁちょうどそのくらいになる。
荒くれもののたまり場。逆にあまり清くないからこそ来るものの素性を探らない。そんな冒険者ギルドで2年程生活した頃だろうか。
運が悪かった。まさか高々ゴブリンの巣から盗まれた宝石を取り戻して欲しいなんて簡単な任務の最中に貴族階級のドレイクが現れるとは。
使える技術を総動員したところで、さすがに実力差がありすぎた。
ずいぶんと逃げ回ったが、結局のところ捕まることになったのだ。
どうやらドレイクには彼女をどうこうする気はなかったらしいので、檻に投げ込まれたのちそのままどこかへと行ってしまったが
ゴブリン的にはどうこうする気があるらしい。
どうこうする気があるというのであれば、ゴブリン程度ならその隙を伺うのは恐らく可能。
そう判断した彼女は檻の中で機を待ち続けていたのだが、その機が訪れる前に他の冒険者パーティが来て救い出されることになる。
粗暴なオッサンを筆頭にした、いつものギルドでちょっとだけ名の知れたパーティ。
ドレイクの目撃情報とかで多分来ることになったのだろう。
そんなオッサンたちに救われることになる。
「おめぇ、あのギルドでソロやってるガキだな?」
「私をしってるの」
「たりめぇだ、てめぇみてぇなチビがあんな薄汚ねぇギルドでしかもソロやってるなんてちょっと常連ならすぐに話題になる」
「そう。で、どうするつもりなの?」
「いや、てめぇがいつ死ぬかって話、おれぁまだまだしばらく生きる方に賭けてんだ。こんなとこでくたばる前に拾ったのも金の巡りってな」
「勧誘?」
「クソガキに何ができるってんだ」
「ひとしきりの偵察。それから蛮族についてや宝の価値についても多少心得がある」
「上等、戦闘なんざ期待してねぇ。命拾ってやる代わりに雑用として仕事しろや」
「わかった」
オッサンたちは酒飲みでバカでクズばかりだったし性根は完全に腐っていた。
その日の報酬をその日の飲み代に費やし、
装備は拡充せず、少し手元に残れば賭け事に費やし
勝てば宴会、負ければ素寒貧どころか赤字。
その辺の住人から小遣いを稼ぐ(直喩)有様である。
そもそもパーティ構成がバカ極まりない
リーダーはグラップラーに相当程度の低いスカウト
後はファイター/コンジャのオッサンにグラップラー/エンハのオッサン。
殴れば死ぬだろ。とのことだが、魔法の有用性や遠距離攻撃の重要性を知る彼女からすれば自殺志願者のようだった。
唯一、フェンサー/セージ/アルケミという構成の兄さんだけは少し話せる人間だったか……
こんな環境で自分にできる生き延び方は、とにかく先行して敵の情報を把握し、
不利な対象とはかち合わないよう誘導。
多少の傷は持ち込んだ薬草で癒し、どうしても避けられない戦闘の最中は後ろからこっそりと兄さんから教わった賦術でサポートする。
まぁ、彼女が敵を選別しながら戦闘を行っているのだからそこまでやばいことにはならないで済む訳で
戦闘中のオッサンたちは実に生き生き楽しそうに蛮族狩りをしていた。
そんな生活を2年くらいしただろうか。
オッサンたちの無計画すぎる金遣いと、たまたま間が悪く現れた脳筋との相性最悪なアンデット。
さらにこの戦闘で2名のオッサンが死亡と不幸が重なり蘇生費込みの報酬無しでパーティは大赤字を背負うことになる。
救命草すら彼女のこっそり貯めたへそくり以外で購入することすら難しいほどの困窮具合で
「おいガキ、てめぇのつけてるその小洒落たナイフ売って来いよ。どうせ役に立たねぇんだし俺が10倍に増やして解決してやるぜ」
とか言い出す有様だった。(武器を売るわけにもいかないので貯蓄からガメルを出して売ってきたとか言っといた。)
そしてついに、
「ったくてめぇが戦力にならねぇからアンデットなんかに後れを取るんだよ!こいつぁてめぇ自体売っ払っちまってガメルに変えた方が俺たちのためだぜ!」
とかなんとかで奴隷として売り払われることになった。
「え?彼女が居なくなったら俺たちとっくに終わってるんだけど?」
とはとある兄さんの弁だが、頭がアルコールとギャンブルと筋肉なオッサンにその声が届くはずもなく。
無事に売り払われる運びとなった。
ただし、兄さんの計らいでガチの好事家様向けの奴隷ではなく
戦闘奴隷というか、実力が高ければ良い待遇の場所で雇ってもらいやすいという感じの奴隷として売られることになった。
(とはいえ、武道に精通しているわけでもないただのエルフの少女をわざわざ戦闘用として買う人など居もしなかったわけだが)
そんなわけで彼女はこの町、封緘都市にやってくることとなったのだった。
ふざけた旧パーティのメンバーを一応紹介するZE★
リーダー
ドワーフ
グラップラー4/スカウト1
筋骨隆々のオッサン。
クソバカどものリーダーで、まぁ一応カリスマ的なものは有ったのだと思う。
「金!暴力!女!」
サブリーダー
人間
ファイター3/コンジャラー2
少しだけ技巧派。戦闘中のダメージバランサー
「燃える剣!オラァ!」
オッサン3
リルドラケン
グラップラー3/エンハンサー2(マッスルベアー,キャッツアイ)/ライダー1
ゴリラその2。三下。
「へへっ、ついていきやすよりーだー!」
兄さん
人間
フェンサー3/セージ2/アルケミ2(パラミス、ヒルスプ)
唯一の一般人。ただしパーティでは新人なので意見力は低い。
「いつもありがとうね」
CP内の話
台詞
「所詮私は日陰者、太陽の下を大手を振っては歩けませんよ」
「重要なのは蛮族かそうでないかではありません、明日を生きる弊害となるかどうかです」
「殺しに盗み、偽装欺瞞。そういうことは、やる人がやればいいんですよ。やらないで済むならやらなくて良い」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
30 | 敏捷×1 | 知力×1
|
| | ||
| 取得総計 | 5,500 | 2,500 | 30 | 2 | ||||
収支履歴
アーマー::-15
たて::-60
ぼーけんしゃせっと::-100
スカウトツール::-100
アルケミーキット::-200
ヒルポ3::-300
救命5::-150
アウェイク2::-200
ボール5::-100
ナイフ5::-150
ダガー::-60
俊足の指輪::-500
マテ赤B5::-100
マテ赤A1::-200
ロングマント::-50
保存食2週間::-100