“ポジティブ・スター” ハイン=レポリス
プレイヤー:osuta
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 20
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 3
- B
- 5
- C
- 13
- D
- 10
- E
- 10
- F
- 4
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 18
- 生命力
- 15
- 知力
- 22
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 24
- MP
- 23
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 6,500
- 残り
- 1,100
- 総計
- 7,600
技能
- フェアリーテイマー
- 3
- ファイター
- 2
- セージ
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《魔法拡大/数》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 地方語() | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク4
妖精魔法 | 炎風光
7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 4
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヘビーメイス | 1H | 15 | +1=| 15
| 12
| 5
|
| |
| ヘビーメイス | 2H | 15 | +1=| 30
| 12
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 4 | |
| 盾 | タワーシールド | 17 | ― | 2 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 4 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | ||
| 首 | ブローチ | 母の形見のブローチ。ダイヤモンドが埋め込まれており、光妖精の触媒になっている。 |
| 右手 | 能力増強の腕輪() | |
| 腰 | 宝石ケース | 妖精魔法用。ブラックオニキス・ウォーターオパールが入っている |
- 所持金
- 750 G
- 預金/借金
- G
所持品
■武器
ヘビーメイス
■防具
ハードレザー装甲
タワーシールド
■アイテム
冒険者キット
魔晶石5点分×1
■装飾
妖精使いの宝石(ブラックオニキス・ダイヤモンド・ウォーターオパール)
宝石ケース
■そのほか
闘技場の栄誉点:54
小妖精のトロフィー
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
実に紳士的なアルヴ
▼プロフィール
種族:アルヴ
性別:男性
年齢:20
身長:171cm
体重:56kg
生まれ:セージ(父が知識人であるため)
性格:知的。余裕があり紳士的。
だがたまにまだ未熟さが顔を出すこともある。
好きなもの:書物、我が麗しの友(光妖精)
嫌いなもの:愛なき振る舞い(自他問わず)
大事な物:父から譲り受けた母のブローチ
尊敬する人:父
旅の目的:愛を知ること
一人称:ボク
ニ人称:あなたのほかに、
貴殿、マドモワゼルなど気どった言い回しをする
大仰かつ紳士的な言動をするアルヴ
容姿は種族特性もあり整っておりアルヴとは思えないほど明るいため、最初の「蛮族である」という壁を突破するとめちゃくちゃ爆速で馴染む。その壁が高いため勘違いもされやすい。
恋多く、女性をよく口説いたりするがあんまりうまくいってない。肝心なときにヘタれがち。
本心は実は結構繊細なのだ。
父に倣って虚勢を張る力が身についただけ。
未だに本当の愛には出会えていない、らしい。
彼の周りを常に飛んでいる光妖精は子供の頃からの馴染でありずっとついてきてくれている。
おとぎ話より名前を取り、我が麗しの友ティターニアとよんでいる。
この世界には本当に本物のティターニアがいることを知らずに。
光妖精は喜んでチカチカと光るだけだ。まんざらでもなさそうである。
■戦闘スタイル
大抵のアルヴは後衛を好むらしいが紳士たるもの前に立ち味方の背に隠れることなく戦うべしという意志のもとメイス担いで前衛をしている
なじみの光妖精を相棒とし、回復支援をしてもらいながら戦う。
彼女の友人からも力を借り、魔法を行使することもあるが基本的に魔力リソース枯渇気味のため
奥の手扱い。
■吸精について
彼としては自分を振り回す厄介な特性という認識である。
紳士である以上決して力に任せて襲うことなかれ、とは父の教えであり、絶対に人を襲い奪うことはしない。
それがこの世を生きるうえでのマナーであり鉄則であると、教え込まれてきた。何より優雅ではない。
故に男ならば口説き落として、同意の上で貰うべきと考え、アプローチを仕掛けることが多いが大体うまくいってない。
そのため専らエネミーから吸い取ることが多くなっている。
我が麗しの友は自分から取ってもいいと言うが、マナの塊である妖精から奪うのは直接命を奪うことと同義ではないかと考え、我が麗しの友にそんなことはできない!と拒み続けている。
▼▼▼キャラ設定▼▼▼
■設定要約
・妖精に好かれる体質持ちでずっといっしょにいる妖精と仲間たちのおかげで寂しくない
・父の影響で紳士的な立ち振舞とメンタルを獲得
・また、父が抱く、亡くしてしまった母への強い「愛」という感情はどんなものか知りたくなり、愛を知る旅に出た
■詳細
アルヴという種族はヴァンパイアの生まれ変わりとして忌避される傾向にあり、物心ついた頃には大陸の僻地の洋館にて父と数人の使用人とともに生活をしていた。
そのような立場上、幼き頃は友人や親しい人ができにくく、はたから見れば一人でいることが多かった。
だが彼は決して一人ではなかった。
彼には天性の「妖精に好かれる」素質があった。
その素質に気づかせてくれたのがとある光妖精であった。
その妖精と各地の彼女の仲間たちが、友の変わりとしていつもそばにいてくれたため、彼は決して孤独に打ちひしがれることはなかった。
今でもその光妖精は「麗しの友」としてそばにあり続けている。
また、彼はそもそもかなりのポジティブシンカーであったため、そんな環境でも腐ることは決してなかった。
その思考回路は父の影響が大きい。
彼に母はおらず、父により育てられた。
父と使用人は多くの愛を持って少年を育ててくれた。
母について尋ねると、
父からは、
「我が愛は永劫の時の彼方で待ってくれている」
という答えのみが帰ってきた。
その父の目は悲しみと寂寞に満ちており、きっと望まぬ形で死に別れたのだろう、ということは幼いなりになんとなく察しがついていた。
父は決して自分の前で泣くことはなく、優雅に、紳士的に、ダンディな振る舞いを崩すことはなかった。
父が泣いている姿を見たのは、ただ一度だけ。
真夜中の私室で静かに夜空を見上げ、酒杯を傾けながら一筋の涙をこぼしている姿のみであった。
そんな父の背を見て育った少年は自然と影響を受ける。
たとえ虚勢であったとしても、余裕を忘れるな。
常に、紳士的に、優雅であれ。
それが父の背から学び得た精神性である。
また、父と過ごして一つ夢を抱いた。
それは、愛しき人に出会うことである。
一度も大切な親しい人が近くにいたことがない彼にとって、父にとっての母のような「決して忘れられない愛しい人」というものがどんなものであるかは想像ができなかった。
どのような書物でも、伝聞でも、父の語る言葉に比べればチープに見えてしまって。
故に彼は、そのような存在との出会いを夢見た。直接確かめたかったのだ。
その先に待っているのが、決して越えられない時の断絶による別れなのだとしても。
それでも母を想う父の瞳に、寂寞はあれど、後悔はなかったから。
だから、旅に出ることにした。
出会いを求めて冒険者に、というと、覚悟が足りないように聞こえるかもしれない。
だが、わずかな人とのみしか接してこれなかった彼にとって、それは、数少ない憧れなのだ。渇望と言ってもいい。
偉大な父が抱いた「愛」とはどのようなものなのか。
それを知るための旅が始まる。
■母について
母は彼を産んですぐに亡くなった。
彼女もまたフェアリーテイマーであり全ての生き物を平等に慈しんでいた
別にフェアリーテイマーとしても凄腕というわけではなく、素朴な普通の女性であった
一応令嬢という立場であったらしく洋館と使用人は元を正すと彼女のもの。
彼らの深い愛に感銘を受けた使用人たちは今でも忘れ形見の息子と主である父のもとで働いてくれている。
彼女は見た目こそ普通ではあったが、孤独に満ちたアルヴの男を癒し、永遠の愛を刻ませるほどに、心が美しかった。
そんな美しき心根故か、あるいは他に何か特別なものがあったのかはわからないが、彼女もまた「妖精に好かれる体質」であったらしい。
ブローチは彼女がかつて使っていた触媒である。
かつての妻のように妖精と戯れる息子に彼女の面影を見た父親は、彼にこそふさわしいと考えブローチを託している。
■光妖精について
実は本当にティターニアの系譜に連なる存在だったりする。今は力を失っているが、かなり知性が高い個体であり、高名な妖精だったのかもしれない。
どうして今でもついてきているのか、その本心は語らない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 2,500 |
0 | 器用×1 | 知力×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#334523-1 | ||||||||
| 闘技場1&2 | 1,050| 440 |
| 知力 |
|
| | ||
| 闘技場3 | 1,050| 1,080 |
| 敏捷 |
|
| | ||
| 取得総計 | 7,600 | 4,020 | 0 | 4 | ||||
収支履歴
ハードレザー::-340
タワーシールド::-600
ヘビーメイス::-330
冒険者キット::-100
妖精使いの宝石Lv3×3::-300
宝石ケース::-100
魔晶石5点分::-500
能力増強の腕輪(知力)::-1000