真・焔槍ボルガネッツァ
基本取引価格:取引不能
- 知名度
- 0
- 形状
- 燃え盛る焔を宿した鋭い槍
- カテゴリ
- 〈スピア〉SS
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 燃え盛る炎を吸収して自らの力とする。更に、槍に宿る魔力を爆炎として放出する。クリティカル時、防護点無視。グレンダールの聖印を兼ねる。
- 効果
-
自身に対して炎属性の効果やダメージが与えられる場合、その効果を無効化して、効果やダメージが与える時に用いられた固定値の数値分、次の手番終了までこの武器の追加ダメージとして扱う。更に、この効果の攻撃がクリティカルした場合、この武器に対する防護点は無効となり、属性も「刃武器による炎かつ断空属性」による攻撃となる。
また、この武器は、グレンダール神の聖印を兼ねます。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 2H 7 +1 57 10 +1 ![[魔]](../_core/skin/sw2/img/wp_magic.png)
属性武器(炎)+5/消費MP5 スレイヤー+3(蛮族、アンデッド、魔神)1H両 7 ― 42 10 +1 ![[魔]](../_core/skin/sw2/img/wp_magic.png)
属性武器(炎)+5/消費MP5 スレイヤー+3(蛮族、アンデッド、魔神)
由来・逸話
豪炎の使徒アグレルッツァが授ける紅蓮の魔剣(世代的には4代目)。
燃え盛る焔は敵を倒す為の刃となり、貫く一閃は鎧すら突き溶かす。
その実態は、アグレルッツァの片割れたるものであり、アグレルッツァそのもの。
持ち手がこの槍の真の使い手であることが証明された場合、この力は解放され、あらゆるものを焼き貫く炎帝の刃となるだろう。