ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

バエル・ウニライプ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

バエル・ウニライプ

プレイヤー:天かす

《上位魔神》
バエル・ウニライプ

種族
エゼルヴ
年齢
3
性別
不明
種族特徴
[上位魔神] [指差す針]
生まれ
魔神使い
信仰
“狂神”ラーリス
ランク
穢れ
0
10
7
18
15
12
12
9
18
16
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
器用度
25
敏捷度
22
筋力
19
生命力
16
知力
37
精神力
34
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
3
生命力
2
知力
6
精神力
5
生命抵抗
6
精神抵抗
9
HP
28
MP
46
冒険者レベル
4

経験点

使用
5,500
残り
0
総計
5,500

技能

デーモンルーラー
4
セージ
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 7
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
22 m
全力移動
66 m

言語

会話読文
魔法文明語
魔神語
神紀文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
デーモンルーラー技能レベル4 召異魔法 10 10 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
デーモンルーラー技能レベル4 19 7
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:ファイター/すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
背中 召異の微章
所持金
1,250 G
預金/借金
G

所持品

召異の微章
ソフトレザー
エビ*5
生きたカエル*10
魔神の小型容器
冒険者セット

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

気が付けば、真っ暗な空間に立っていた。
立っているのではなく、浮かんでいたのかもしれないが、そんなことはどうでも良かった。
真っ暗な中でも分かるのは、目の前にいる強大な存在。
自分を簡単に灰燼と化せる圧倒的強者。
それが”魔神王”と言われる者と分かるのは、もっと後の事だ。
ただその存在からこう言われた。
”お前は完全な成功体だ、しかしまだ未熟だ、少し、お前を肥やす”
そう言い終わった途端、気が付けば次に居たのは夕焼けの真っ赤な光が差し込む小さな小屋の中だった。
あの空間での出来事は何なのかと考えていたら、それを考え終わる前に、激痛が走った。
腹部からあふれる自身の碧い血、それが
”後ろから何かで刺され、貫通した”事を物語っていた。









気付けば、自身は暗い空間に居た。
真っ暗では無いのは、近くに粗末な松明の光があるから。
周りには、自身と同じような姿をした生物達が、何か言いながら、小刻みに振動している。
何故そんなことをしているのかと思えば、その生物達より一回り小さい緑色の生き物が、
7体ほど現れた。その緑の生き物は生物の一人に近づくと、何かを振り下ろした。
真っ赤な液体.....あぁ、分かった。これは”血”と呼ばれるものだ。
小刻みに振動しているのは、”震えている”のだ。
何より一番嫌だったのは、自分は恐らく、この緑の生き物の”食事用の家畜”であるということだ。
それからはもう地獄だった。
時間が過ぎるごとにどんどん生物は増えていき、それと同じくらい減っていた。
掃除の必要は無い、だって少し経ったら溶けるから。
自分もそうなると思っていた。



次に入ってきたのは、皮膚の色が違う生物だった。
周りの生き物はその生物が入った瞬間その生物に殺到する。
その生物はこういった。
「村まで避難しましょう」と。


....というのが、私の3年前の思い出だ。
今は冒険者となっている。何があったかは、まぁ大体予想が付くだろ?

履歴

オリジナル種族特性
”上位魔神”
1ラウンドに主動作を2回行えます。

”指差す針”
射程/形状1(10m)起点指定で、対象:一体を指で差し、
2d6+魔力点の呪い属性ダメージを与えます。
抵抗:半減
この効果を使用すると、MPを5消費します。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 4,000 1,200 0
11/5 1,500 1,200 知力
取得総計 5,500 2,400 0 1

収支履歴

召異の微章::-200
ソフトレザー::-150
エビ*5::-100
生きたカエル*10::-100
魔神の小型容器::-500
冒険者セット::-100

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