【御佩刀・神楽舞】
(サキハラ)秘伝
△《神楽舞》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- -
- 限定条件
- 御佩刀の装備
- 使用
- -
- 適用
- 30秒(3ラウンド)持続
- リスク
- 効果に記載
- 概要
- 一時的に妖精と同化し、自身を強化する。
- 効果
この秘伝は宣言回数に含まず、戦闘準備または補助動作で使用可能です
合言葉と共に秘伝を使用した秘伝宣言者は効果時間の間、【種族:妖精】としても扱い、以下の効果を得ます
〇常時能力として【暗視】、【〇飛行Ⅱ(近接攻撃における命中・回避に+2のボーナス修正)】、【精神効果無効】
〇宣言特技として【魔法収束】【魔法制御】を獲得し、【特殊妖精魔法】が使用可能
〇効果時間中に使用した妖精魔法のうち「抵抗:半減」かつダメージに加えて他の効果を与える魔法は抵抗をされた場合でも効果を1ラウンドの間のみ付与します(ダメージは従来通り半減されての計算です)
〇効果時間中は全ての判定に「+4」のボーナス修正を加えます、【種族:アンデッド】に対しては「+6」のボーナス修正になります
手番終了時、【専用MP】が「130点」回復
この秘伝の効果が終了した後、【専用MP】が「0」になり、1日の間全ての行為判定に-4のペナルティを受け、その間妖精魔法の使用が出来なくなります
この秘伝は1日1回しか使用できません
《火之迦具土神》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《神楽舞》
発動時
- 限定条件
- 御佩刀【陽炎】の装備
- 使用
- 特殊
- 適用
- リスク
- -
- 概要
- 効果
この秘伝宣言者は常時【炎属性無効】になり、手番開始時に自動的に【妖精魔法:フェアリーサポート】の効果を受けます
秘伝宣言者は流派【蜃・御神火】が強化されます
①秘伝《蜃気楼》の効果が味方キャラクターにも及びます(味方キャラクターも命中・回避が2回振れるようになります)、秘伝宣言者限定で命中回避を振る回数が「3回」となります
②《不知火》の1ラウンドに1回のみの制限がなくなります
③《柱炬火》による分身が破壊された場合にダメージを出す際にC値を「10」として計算します、加えて分身が残っている間自身を含めた味方キャラクターは命中・回避に「+2」のボーナス修正を得ます
《天之水分神》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《神楽舞》
発動時
- 限定条件
- 御佩刀【銀氷】の装備
- 使用
- 特殊
- 適用
- リスク
- -
- 概要
- 効果
この秘伝宣言者は常時【水・氷属性無効】になり、手番開始時に自動的に【妖精魔法:フェアリーサポート】の効果を受けます
秘伝宣言者は流派【淡・薄雪】の秘伝【白魔】が強化されます
①上昇する防護点が「+4」から「+8」になり、リスクである【ほとんどの行為判定に-4のペナルティ】がなくなります
②白魔が与えるダメージの威力表が「20」から「60」になり、ダメージを出す際にC値を「10」として計算します、加えて相手に与えるペナルティ修正が「-2」から「-4」となります
③白魔によって与えたダメージ分、任意の味方キャラクターのHPを回復させることが可能です
《志那都比古神》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《神楽舞》
発動時
- 限定条件
- 御佩刀【風斬】の装備
- 使用
- 特殊
- 適用
- リスク
- -
- 概要
- 効果
この秘伝宣言者は常時【風属性無効】になり、手番開始時に自動的に【妖精魔法:フェアリーサポート】の効果を受けます
秘伝宣言者は流派【凪・裂界】が強化されます
①《太刀斬風》の1ラウンドに1回の制限がなくなります、「範囲魔法」と「形状:貫通」に対してこの秘伝を使用し相手の達成値に4以上上回って抵抗した場合は味方キャラクターへの魔法も「消滅」として扱います
「魔法拡大/数」によって増やされた対象は変わらずそれぞれのキャラクターが抵抗する必要があります
②《纏風》を使用する場合、受けた魔法の属性に関わらず任意の属性に変更することが可能です
③《瑞風》の効果が自身にも及ぶようになり、他の属性の効果が重複するようになります