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ヒートアルラウネ
分類:植物
- 知能
- 人間並み(発情中)
- 知覚
- 魔法
- 反応
- 中立
- 言語
- 交易共通語、妖精語
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 18/20
- 弱点
- 火属性ダメージ+2点
- 先制値
- 17
- 移動速度
- 10
- 生命抵抗力
- 15 (22)
- 精神抵抗力
- 12 (19)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 蕾 | 14 (21) | 2d+10 | 8 (15) | 7 | 200 | 86 |
特殊能力
[常]繫殖期
繫殖期の植物は花粉を周囲へと撒き散らす。
近接攻撃を受けた場合、その近接攻撃を行った相手に花粉によって発情させ、発情を1上昇させる。
この効果で発情した場合被ったステータスの振り直しは無しになる。
[常]再生=10点
手番終了時にHPを10点回復する。
[常]限定2回行動
通常攻撃と固有能力を1回ずつ使用することが出来る。
[主]アイヴィーウィップ/13(19)/回避/消滅
近接攻撃可能なキャラクターを3体まで選び、蔦の鞭が横薙ぎに襲い掛かる。
命中、ダメージは一括で決定。
[主]絡めとり/13(20)/回避/消滅
[射程:至近]の相手を蔦で絡めとって本能の赴くままに愛撫する。
10点の固定ダメージと発情を1得る。この発情で自慰を引いた場合は絶頂させられ、転倒扱いとなる。
[主]身体を蝕むフェロモン/12(19)/生命抵抗/半減
周囲にフェロモンを振りまき、番を誘う。
2d6+10の魔法ダメージ。抵抗に失敗した場合は発情を1得る。
戦利品
- 自動
- 発情の実*3
- 8~
- アルラウネの蔦(15000G/緑SS)
解説
繫殖期のアルラウネ
周りに花粉を撒き散らしており、その花粉は周りの生物も発情させてしまう。