ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミミ・ロップイヤー - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

小さき木鼠リトルスクレイルミミ・ロップイヤー

プレイヤー:ュゥ

ミミだぞ!よろしくな!

種族
小型草食獣リカント
年齢
18
性別
種族特徴
[暗視(獣変貌)][獣変貌(小型草食獣)]
生まれ
密偵
信仰
ランク
ブロードソード
穢れ
0
13
5
7
6
9
5
6
10
1
成長
1
成長
6
成長
1
成長
1
成長
2
成長
0
器用度
20
敏捷度
28
筋力
11
生命力
12
知力
19
精神力
8
増強
増強
4
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
5
筋力
1
生命力
2
知力
3
精神力
1
生命抵抗
9
精神抵抗
8
HP
33
MP
8
冒険者レベル
7

経験点

使用
29,000
残り
2,360
総計
31,360

技能

フェンサー
7
スカウト
7
セージ
5
レンジャー
3
エンハンサー
1
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:7

ノーブル(貴族)
3
コーチマン(御者)
1
ツアーガイド(旅先案内人)
1
ナビゲーター(航海士)
1
ベガー(物乞い)
1

戦闘特技

  • 《かいくぐり》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《スローイングⅡ》
  • 《挑発攻撃Ⅰ》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《鋭い目》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 10
運動 12
観察 10
レンジャー技能レベル3 技巧 6
運動 8
観察 6
セージ技能レベル5 知識 8
アルケミスト技能レベル1 知識 4
魔物知識
8
先制力
12
制限移動
3 m
移動力
32 m
全力移動
96 m

言語

会話読文
交易共通語
リカント語
汎用蛮族語
パイカ語
魔動機文明語
魔法文明語
妖精語
魔神語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル7 6 10 -1 8
《スローイングⅡ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ソード 1H投〈ソード〉 5 10 5 10 8
スローイングスター 1H投〈ソード〉 1 +1=11 1 10 8
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル7 6 12
《回避行動Ⅰ》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
バックラー 1 +2 0 専用敏捷度+2
合計:フェンサー/すべての防具・効果 15 2
装飾品 効果
祖霊の首飾り 1日1回獣変貌による敏捷度ボーナス+1
背中 綺羅星のインパネス 補助動作でスローイングスターを作り出す
右手 疾風の腕輪 敏捷度増強+2
左手 俊足の指輪 敏捷度増強+1
ブレードスカート
アルケミーキット
所持金
1,025 G
預金/借金
G

所持品

一覧

ショートソード
クロースアーマー
専用化バックラー
代弁の盾(アビス強化専用化バックラー(回避+1))
:3-2「代弁する」装備中、魔法文明語でしか会話できない
綺羅星のインパネス
疾風の腕輪
俊足の指輪
幸運のお守り
ブレードスカート
祖霊の首飾り

ヒーリングポーションx9
アウェイクンポーションx3
魔香草x3
ポーションボールx9
アンチドーテポーションx4
キュアストーンポーションx1
陽光の護符+1
ノマリの鋭敏感覚薬
ノマリの疲労回復薬x5
非常食x19日分


冒険者セット
スカウト用ツール
アンロックキー
耳栓

ミミのもの

綺羅星のインパネス

頑張ってお金を貯めて買った装備!キラキラを作れるからかっこいい!今のミミの一番のお気に入り。

ナッツの入ったポーチ

ミミのおやつが入ってる!

紋章が入ったコート

家を出た時に着ていたコート。 さすがに高いだけあって、何度雨風にさらされても、茂みを突っ切っても全然へたらないくらい丈夫! でも、そのままじゃ流石にちょっと動きにくかったから、バッサリ短くしちゃった。こういう適応力がミミのすごいところだな!

マテリアルカード

BASSS
165
名誉点
79
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
バックラー専用化50
アビス強化バックラー専用化50

容姿・経歴・その他メモ

青い髪が目を引く、リスのリカントの女の子。根っからの天真爛漫な性格で、街角の商人から強面の冒険者まで、誰に対しても物怖じせず「ねえねえ!」と話しかけに行く人懐っこさを持っている。
最大の特徴は、抑えきれないほどの旺盛な好奇心と、筋金入りの放浪癖。興味を惹かれるものを見つけると、あっという間に駆け寄ってしまうため、仲間がちょっと目を離した隙に姿を消していることもしばしば。
彼女にとって世界は巨大な遊び場であり、立ち止まることは退屈と同義。その足跡は、常に新しさとワクワクを求めて、どこまでも自由に続いている。

「ミミはミミだぞ!よろしくな!」
「なにいってんだおまえ!おもしろいやつだな!」

ミミの出自

ロップイヤー家の生まれ。何もなければそのまま令嬢として生きるはずだったが、生まれつきの放浪癖がたたって家を飛び出した。世界のあちこちを見てまわりたい気持ちは、彼女の小さな体に収まりきらないほど膨らんでいたのだ。

ミミは6人兄弟姉妹の末っ子に生まれた。家族からは人形のように可愛がられていたが、それゆえに家を抜け出して森を駆け回ることが多かった。
姉たちにとってのミミは、美しく着飾り、用意された椅子に座っているべき「愛でる対象」でしかなかったが、彼女の脚は、ふかふかの絨毯よりも泥だらけの土の感触を求めていた。家族が彼女を「可愛い末っ子」として囲い込めば囲い込むほど、彼女の野生は鋭くなり、興味は外側へと向いていった。

家出の夜、豪華な自室の窓から外を眺めた彼女は、追ってきた侍女にこう言い放つ。
「あんな立派な食事も、綺麗なドレスも、ミミを縛るための檻ならいらない! ミミはミミ! 外の世界にどんな面白いやつがいるか、この目で確かめに行くんだ!」

それ以来、彼女の辞書から「退屈」の文字は消えた。 街道で盗賊に絡まれれば「なんだおまえ! そのボロボロの服、どこで流行ってるんだ!」と笑い飛ばし、迷宮の奥底で罠を見つければ「これを作ったやつ、ミミを驚かせようとして頑張ったんだな!」と感心する。
彼女にとって冒険とは、実家の高い壁を乗り越えたあの日から続く、終わりのない「遊び」の延長線上にすぎない。 今日も青い髪をなびかせ、彼女はまだ見ぬ「面白いこと」を探して、誰よりも先に駆け出していく。

ロップイヤー家の歴史

「ロップイヤー(垂れ耳)」の名が示す通り、家の興りは一人の高潔なウサギのリカントから始まった。

リカントの中でも希少種であったウサギやリスたちは、身を守り血を絶やさぬよう、同じ集落に集まって互いに手を取り合い生きてきた歴史がある。その中で、ウサギのリカントが興した「ロップイヤー家」は集落の指導者的存在として貴族の地位を固めていった。

世代を重ねる中で希少種同士の混血が進み、やがて当主の血筋からリスのリカントが生まれるようになったが、彼らはその高貴な「家名」を変えることはなかった。リスであっても、彼らは紛れもなくロップイヤーの看板を背負うエリートとして育てられる。

ミミの「青い髪」や「リスとしてのアイデンティティ」は、そんな古い伝統と血の混じり合いが生んだ結晶であり、同時に彼女にとっては、家名の由来すら「自分とは違う生き物の名前」であるという、どこか遠い世界の出来事のように感じられている。


小さなリスちゃん

現在は特定のパーティを組まず、野良のスカウトとしてその日暮らしの冒険を続けている。リスのリカント特有の鋭敏な感覚と、弾丸のような素早さを活かした仕事ぶりは、どのパーティに入っても「優秀な目と耳」として重宝される。
加えて、彼女の根底にある明るさは、殺伐とした冒険者たちの空気さえも一変させる。初対面の荒くれ者に物怖じせずに笑いかける度胸と愛嬌によって、野良のよそ者であっても邪険にされることはほとんどない。

自由気ままに街を渡り歩く彼女の足跡は、いつしか「姿は見えないが、気づけば道が開いている風のようなリスの娘」として噂になった。その二つ名――「小さき木鼠(リトルスクレイル)」を、彼女は名声や損得を抜きにして、ただ格好良いものとして受け入れている。家名や名声に縛られず、ただ「ミミちゃん」と親しく呼ばれながら、今日も彼女は誰よりも先に新しい面白いことへと駆け出していく。

ミミの旅路

ミミは興味の赴くままに世界を旅している。その道程では、旅の資金を稼ぐために様々な仕事を経験してきた。 馬車を操るコーチマン(御者)、船の進路を支えるナビゲーター(航海士)、未知の土地を案内するツアーガイド(旅先案内人)。リスのリカントらしい手際の良さでどんな仕事もそれなりにこなすが、すぐに別の新しいものに興味が移ってしまうため、一つの技術を極めるまでには至らない。彼女にとって仕事とは、次の「面白いこと」へ繋ぐための手段に過ぎないからだ。

【泥にまみれた小リス】

野良スカウトとして気ままに放浪していた頃、ミミは一度だけ、深刻な食い詰め方をしたことがあった。不運が重なって所持金が底を突き、食べるものも、泊まる宿もない。普通の冒険者なら盗みに走るか、プライドを捨てて日雇いの重労働に就くところだが、ミミが選んだのはそのどちらでもなかった。

彼女は街の片隅に座り込み、道行く人々に手を差し出した。 「ねえねえおじさん、ミミ、お腹空いちゃった。なんか食べるものちょうだいよー」

かつてロップイヤー家の令嬢として贅の限りを尽くした少女が、泥にまみれた手で物乞いをする。きれいな青い髪もふさふさなしっぽも薄汚れてしまった姿は、リスというよりはドブネズミに近いものだった。その姿に憐れみを覚えた者がパンを投げ与えると、彼女はそれを泥がついたままの指で掴み、満面の笑みで頬張った。 「ありがとうな! おじさん! うまいぞこれ!」

そこには屈辱も、恥じらいもなかった。彼女にとって「物乞いをする自分」は、単にお腹を満たすための効率的な手段に過ぎなかったのだ。

後にこの話を聞いたエルが絶句しても、ミミは不思議そうに首を傾げるだけだった。 「もー、えるくん、そんな顔しないでよ。お腹が空いたら、誰かにもらうのが一番早いじゃん。服は洗えば綺麗になるし、ミミはミミだよね!」

ちっちゃいものくらぶ

自由気ままな野良スカウトを続けていたミミだったが、最近ではエルというパイカ種のタビットの少年と行動を共にすることが多い。自分よりもさらに小柄な彼が、その体格ゆえに周囲から見下されることにコンプレックスを抱いていると知ったミミは、持ち前の天真爛漫さで彼を相棒へと引き込んだ。

明るいリスのミミと、小さな魔術師であるエル。凸凹ならぬ「ちっちゃいもの同士」のコンビは、いつしか周囲から「ちっちゃいものくらぶ」と親しみを込めて呼ばれるようになった。

ミミ

ミミの天真爛漫さの裏には、驚くほど冷ややかな「執着の欠落」が潜んでいる。彼女にとって世界は遊び場であり、そこで出会う人々は「今この瞬間」を楽しく彩る登場人物に過ぎない。たとえ昨日まで肩を並べて戦った仲間が目の前で倒れたとしても、彼女は一瞬だけ悲しげな顔をした後、次の瞬間には「さて、次はどこへ行こうかな?」と、未練もなく歩き出せてしまう性質を持っている。

その冷徹なまでの切り替えの早さは、戦闘後の何気ない一言にも表れる。

「あーあ、この服、えるくんに褒めてもらったばっかりだったのに。最悪だね」

命を奪ったことへの罪悪感や、死地を乗り越えた高揚感よりも、彼女の関心は常に「自分という可愛い人形の体裁」や「今、自分が不快かどうか」に向けられている。彼女にとっての「自由」とは、過去や他者に縛られないことであると同時に、誰の心も本当には持ち合わせていないという、野生特有の空虚さの裏返しでもあるのだ。

【枯れ木の仲間とリスの歌】

野良のスカウトを始めて間もない頃、ミミは数日間だけ、ある駆け出しパーティに雇われていた。 その探索の最中、不運にも強力な魔物と遭遇し、ミミと戦士の男を残して他のメンバーが全滅してしまう。

命からがら逃げ延び、夜の焚き火を囲んでいる時、戦士は仲間の死を悼んで泣き崩れた。 「あいつら、あんなところで……俺はどうすればいいんだ……」

そんな彼を見て、ミミはいつものようにニコニコと笑いながら、カバンからナッツを取り出して差し出した。 「なにいってんだ?死んじゃったやつは、もうおもしろいこと言わないぞ。それより、このナッツ美味しいから食べなよ」

戦士がそのあまりに無垢で冷酷な言葉に絶句していると、ミミは鼻歌まじりに自分の服に付いた返り血を拭き取りながらこう続けた。 「あーあ、この服、お気に入りだったのに。最悪だね。……ねえ、明日はどこへ行く? ミミ、あっちの街に美味しいパイがあるって聞いたんだ!」

翌朝、ミミはまだ立ち直れない戦士を置き去りにして、たった一人で鼻歌を歌いながら街へと歩き出していった。彼女にとって、昨日の仲間は「動かなくなったから遊びおしまい」という、壊れたおもちゃ以上の意味を持たなかったのである。

RP案

シナリオ中で話すかもだからネタバレ注意

詳細

「みんな魔神と色々あって大変なんだね。ミミ、ここに来る前はカエルとか犬とか、そんなのとしか戦ったことなかったよ」
「……あ! 思い出した! 確かみんなが全滅したのって、その犬の時だったかな!」
「駆け出しの頃にね、魔域を攻略しようとして全滅しちゃったんだ。生き残ったのはミミともう一人だけ。……あとの子の名前? なんだっけ、忘れちゃった! そんなに長く一緒に組んでなかったしね」
「あ、思い出した! アーティだ、アーティ。ミミが冒険者を始めた時に、一番最初にパーティを組んだ子。その魔域の時に死んじゃったんだよね」
「アーノルドも、さっきそうなっちゃうところだったよね! あぶないあぶない! あははー」

履歴

冒険者としての成長

冒険者になったばかりの頃、ミミには正面から敵と剣を交えるだけの筋力が備わっていなかった。そこで彼女が選んだのは、重さを利用して突くことができ、いざとなれば敵の後衛へ投げつけられる「ジャベリン」だった。必死に重い槍を振るい、投げ、また拾いに行く。そんな泥臭い立ち回りが、彼女の駆け出し時代を支えていた。

最初の冒険を終えて報酬を手にした際、彼女が真っ先に買い求めたのは、武器ではなく「疾風の腕輪」だった。攻撃の威力よりも、まずは誰にも捕まらないこと。もっと自由に、もっと軽やかに戦場を駆け回るために、彼女は回避の道へ専念することを決めたのだ。

野良のスカウトとして経験を積み、回避の極意を掴み始めた頃、ミミの目に飛び込んできたのが魔法の外套「綺羅星のインパネス」だった。 「今みたいにジャベリン投げるよりも、バッて出してサッて投げる方が絶対かっこいい!」 そう直感したものの、当時のミミの所持金では到底手が届かない高価な品だった。それ以来、彼女はこの外套を手に入れることを目標に、地道に依頼をこなして貯金に励む日々を過ごした。

ようやく念願のインパネスを買い揃えた彼女だったが、そこで一つの問題に直面する。生み出した「スローイングスター」を投げながら、同時にかさばるジャベリンを取り回すのは、今の自分には到底無理だと気づいたのだ。
結果、ミミは長らく愛用してきたジャベリンを手放す決断を下した。代わりに入手したのは、インパネスの邪魔をせず、身軽さを最大限に活かせる「ショートソード」だ。

「重い槍はもう卒業! これがあれば、ミミはキラキラに戦えるもんね!」

デモンズライン HO2 : 依頼

 鉄道ギルドから依頼を受け、沿線地域の安全確保のために”奈落の魔域”(シャロウアビス)の攻略を目指している。
・目的
目的すべての鉄道が敷設されているエリアの”奈落の魔域”を攻略すること
・特別ルール
目的を達成すると、鉄道ギルドから「30.000G」の報酬を得る
ただし60日以内に「エリア1【平原】」「エリア3【山岳】」「エリア4【湿地】」「エリア5【荒野】」にある”奈落の魔域”を攻略しなければ10.000Gの違約金を支払わなくてはならない
>>目的を達成して鉄道ギルドから報酬を得た場合「????」へ

コルガナ地方へ向かう経緯

きっかけは、相棒であるエルの実家がコルガナ地方にあると知ったことだった。 最近は里帰りができていないという彼に、ミミは「ちょうどミミも行ったことがない場所だ! ならミミが一緒についていってあげるよ!」と、半ば強引に、かつ軽やかに提案した。
どうせ未知の土地へ向かうなら、旅の資金を稼ぎつつ「面白いこと」を探すのがミミの流儀だ。ちょうど鉄道ギルドから、沿線地域の安全確保のために奈落の魔域を攻略してほしいという大規模な依頼が出ているのを見つけ、受諾した。

「あらゆるエリアを回るなら、美味しいものも珍しいものも、全部見られるじゃん! 期限に遅れたらお金を払う? ミミたちがそんなにゆっくり歩くわけないよね!」

高額な報酬よりも、エルの故郷への旅路と、その先に待つ未知の光景。鉄道ギルドの依頼もまた、ミミにとっては世界を遊び尽くすための最高に贅沢な「スタンプラリー」なのであった。

第1話「コルガナ地方と新しい仲間!」
はじまりはキノコから!

えるくんと一緒に列車に乗ってたら、オレンジの帽子を被った女の人が座ってきたんだ!……って思ったら、帽子じゃなくてキノコだったみたい! 「これ、本物?」ってツンツンしてみたら、本当にキノコだったんだよ!ファンギーメリアっていう珍しい種類なんだって。ミミも初めて会っちゃった! 「希少種ばっかりで楽しいね!」なんて話してたら、急に世界が紫に染まっちゃった。どうやら「魔域」に閉じ込められちゃったみたい。 でも、同じ車両にいたアレキサンドラ、アーノルド、クラウス、アルベルトっていう強そうな人たちと一緒だったからね。みんなで魔域を攻略しよう!ってなったんだ!

闘技場のくるりん一撃!

護衛の試練(?)で闘技場に出たんだけど、敵の戦士さんがなぜかクラウスにばっかり怒ってて、ミミのことは全然見てくれなかったんだよね。 せっかくやる気まんまんで「どっからでもかかっておいで!」って避ける準備してたのに、なんだか残念。クラウスは必死で大変そうだったね。
けど最後は、えるくんが敵を眠らせてくれた隙に、ミミがバッて踏み込んで、くるりんって回ってサッて刺したの! 「ミミの会心の一撃、見た!? ね、かっこよかったでしょ!」 倒した敵が霧みたいに消えちゃったのはちょっと不思議で寂しかったけど、勝てたからまいっか!

3000年ってナッツ何個分?

地下道でさくっと蜘蛛の魔神さんをやっつけて、真っ赤な丘に出たんだ。 そこでアレキサンドラが「ここは3000年前に滅びた国。私たちは奈落に閉じ込められた記憶なのだ」って教えてくれた。 3000年……。それだけあれば、世界中の美味しいもの全部食べられちゃいそうだよね。そんなに大昔から、奈落から世界を守る「守人」っていたんだ。なんだかすごいなあ! アレキサンドラからは遺品のお土産をもらったよ。最後はアビスコアをミミがバーンって壊して、みんなで無事に魔域を脱出!
帰りの列車でアルが祝勝がなんとかって言ってたけどミミ眠かったから寝ちゃった

あたらしいミミ、爆誕!

外に出た後、みんなで「パーティ」を組むことにしたよ。 復讐とか、人探しとか、みんな難しい理由があるみたいだけど……みんな一緒に動けそうだったし、「このメンバーなら退屈しなさそう!」って思ったから、ミミがみんなを誘って一緒に行くことにしたんだ!
みんなにちょっとずつお金を出してもらって『幸運のお守り』を買ったし、このコートに合わせて『ミミ専用バックラー』も作ってもらったの! 「見て見てえるくん! これでもっと速くなったんだよ。次こそはバシバシ避けてくからね」
あとね、冒険者としてもちょっと物知りになって、パイカ語がわかるようになったんだ! これでえるくんのパイカ語がちゃんと聞こえるようになるよ。ミミ喋れないけど……ふふん、これで戦略も広がっちゃったね!

第2話「草原の魔域!」
みんなと野営!

草原でパーティのみんなとはじめての野営! 見張りはアル、クラウス、ミミの3人。ミミは周りの警戒のためにずっと獣の姿だったから、二人の話し相手にはなれなかったけど、お話を聞いてるだけでも楽しかったよ! 二人は同じ孤児院の出身で、アルがクラウスに色んなことを教えてたんだって。10年も会ってなかったのに、今回たまたま一緒になるなんて……偶然ってすごいね! あとね、アルのご飯はめっちゃ美味しい! でも、アルが飲んでるお酒はあんまり好きじゃないかな!

草原の魔域と花街の謎

草原の魔域に突入! 今度も前みたいに昔の街に出たよ。カティアっていう優しそうなお姉さんの記憶だったみたい。カティアが探してる英雄キャラウェイを見つけるために、ミミは街の人が言ってた『花街』に行こうって提案したの。 「お花がいっぱいあるなら、きっと英雄もいるでしょ!」 って言ったのに、なぜかみんなに全力で止められちゃった。結局行けずじまい……あそこ、どんな珍しいお花があったんだろう? その後の魔神との戦いではアルが大活躍! ただの酒飲みだと思ってたけど、傘の槍で心臓をグサってした時はちょっとだけ見直しちゃった! 最後に分かったのは、キャラウェイがカティアの両親も彼女自身も裏切ってたってこと。胡散臭い伝説だと思ってたけど、やっぱり裏があったんだね。ミミの勘、当たっちゃった!

ノマリ族の宴会と、増殖するクラウス

魔域から出た後、体に不思議な模様を描いたノマリ族の人たちと宴会をしたよ! お酒をちょっと飲んだら、なんだか世界がぐるぐる回っちゃって……目の前にクラウスが10人くらい現れたんだよ! その後のことは何も覚えてないけど、次の日すっごく頭が痛くなっちゃった。楽しかったけどやっぱりお酒って苦手だ! ナッツの方がずっと美味しいもん!

群れ!群れ!群れ!

次の日からはもう最悪! 昼も夜も、ずーーーっと魔物の群れに襲われっぱなし。 群れで来られるとミミの華麗な回避もうまくできないし、ミミの攻撃も全然通らないんだもん! しかもせっかくの戦利品までグチャグチャになっちゃう。 全然楽しくないし、ミミのよさが消されちゃうから本当にもうやんなっちゃう!

タイガーと気絶したアーノルド

やっと群れを抜けて、海賊のお宝がある洞窟に到着! そこにはおっきなタイガーがいたけど、ミミの方がすばしっこいからね、先手必勝で不意打ちを仕掛けてやったの! でも、タイガーたちがアーノルドを集中攻撃して気絶させちゃったから、ミミが急いでアウェイクポーションを投げて起こしてあげたんだ。……そしたら今度はミミが狙われて、焦って攻撃をもろに食らっちゃった。魔法じゃない普通の攻撃を避けられなかったことなんて一回もなかったのに! ミミの汚点だよ、これは……。 でも最後はみんなでやっつけたよ! 倒れてた警備隊の人たちも助けなきゃだけど、まずは目の前の扉の先……。
「お宝、お宝! 何があるか楽しみだね!」

第3話「妖精たちの森!」
お宝はまた今度!

アーノルドが扉を開けたら、そこはキラキラした地底湖! お宝あるかなーってキョロキョロしたんだけど、いたのはアンデッドの群れ……。 すっごく強そうなスケルトンガーディアンまでいて、今のミミたちじゃちょっと分が悪そう。 ここは戦略的撤退!ってことで逃げ出したんだけど、クラウスが盛大に転んで一撃くらってた。いたそう……。 それにあいつ帽子かぶってるから、きっと噂に聞いてた海賊の船長だよね。お宝はまた今度、もっと強くなってから奪いにいこう!

草原の主、撃破!

帰りに草原の主「ペトロヴァイパー」とバッタリ。 でもミミたちは準備万端! 毒消し薬をグイッと飲んで戦闘開始。 クラウスさんが何度も噛まれてたけど、さすがタンクだね、毒なんて全然平気そう! 最後はミミがバシーーーーッ!と気持ちいい一撃を入れてトドメを刺したよ。 なんか虎より弱かったかも?

ミミのさらなる成長!

街に帰ってから、アルケミストの勉強をしてみたんだ。 『クリティカルレイ』っていうのを覚えたから、これでミミの攻撃がもっとズドン!って刺さるようになるはず。 あとは忘れちゃいけないお買い物。ポーションも、それから保存食も。 また物乞いなんてこりごりだからね!

森の主を真っ二つ!

新しい冒険の舞台、森に突入! ……って思ったら、いきなり狼に囲まれるし、ミミはすっころんで先制逃しちゃうし、もうさいあく。 でも、その後に会った森の主「スカーレットスタンプ」には負けなかったよ! 先制は取れなかったけど、ヒルの攻撃を全部ひらひら避けて……そこからがミミの見せ場! ミミの一撃がブーーーーーーんっ!って火を吹いて、なんとあのデッカイヒルを真っ二つにしちゃった!ミミの大活躍だね!!

妖精の塔と、残念なアル

森を進んだら妖精さんがいっぱい! そしたらアルが鼻の下を伸ばしてデレデレしちゃって。戦ってる時はあんなにかっこいいのに、それ以外は本当に残念なおじさんなんだから。 エルフの学者さんにお届け物をして、魔域への行き方も教えてもらったよ! パルアケに寄ったら、いよいよ森の魔域へ突入。ミミの快進撃は止まらないんだからね!

第4話「妖精さんのゲームと森の魔域!」
物乞いの経験は一生モノ?

パルアケでずっと欲しかったブレードスカートを見つけたんだ。でも、計算したら全然お金が足りない! そしたらアーノルドがお金をいっぱい持ってるって言うから、ちょっとだけ前借りして買っちゃった。 物乞いしてた頃の経験って、こういう時に役に立つんだね。後でお金が入ったら返せばいいんだから、何も問題ないよね!

妖精の塔と必勝ゲーム

塔でウンディーネとカードゲームをしたよ。エルフの人から教えてもらったズルをこっそり使って、ミミの完全勝利! ズルだって、勝てば楽しいからいいよね。また遊ぼうって言ったら、ウンディーネはしょんぼりして消えちゃった。ミミ、何か悪いことしたかな?

森の魔域と偽物退治

森の魔域に突入! 今度の魔域には、人の姿をそっくり真似るダブラブルグっていうのがいたんだ。 でも、真似るだけで中身は全然大したことなかった。ミミが挑発してずっと釘付けにして、攻撃を全部ひらひら避けてあげたよ。回避に専念できる戦いって、ミミの良さが一番出るから大好き! ただ、リュドミラがその魔神を見て、なんだか複雑そうな顔をしてたのが気になった。昔に何かあったのかな? 今度野営で一緒になったら聞いてみようっと。

野営でお話し。クラウスにい?

アーノルド、クラウス、ミミの3人で夜の見張りをすることになったよ。 いろいろお話ししてびっくりしたんだけど、クラウスはなんと17歳! ミミより年下だったんだ。しっかりしてるから、てっきり年上だと思ってたのに。 クラウスは元々孤児院にいたけど貴族のところに引き取られて、そこでできた『ヴィルマ』っていう妹を探すために旅をしてるんだって。大変だね。
そのあと、クラウスにお兄ちゃんって呼んでって言われたから「クラウスにい」って呼んであげたの。そしたらなんだか、すっごく悶絶してた。……あれ、なんだったんだろう? ミミにはお兄ちゃんとお姉ちゃんしかいないから、よくわかんないや

山岳の主と長期戦

帰りは山岳を通ってパルアケに帰ることにしたんだけど、いきなり主のアラクルーデルハンターが子分を連れて襲ってきた。 今までの主たちと違ってすっごく強くて、さすがに長期戦になっちゃった。でも、最後はやっぱりミミがバシーッとトドメを刺して解決! その足で無事にトゥルヒダールに到着したよ。

もっと回避!と魔法の盾

アラクルーデルハンターの攻撃を避けるのがすっごく難しかったから、ミミはもっと回避できるように自分を強化したんだ。 アビス強化したバックラーを手に入れたから、これで回避はバッチリ! ただ、これを持ってると喋る言葉が魔法文明語になっちゃうんだよね。ちょっと不便だけど、ミミの適応力ならこれくらい平気。「代弁の盾」って呼ぶことにするよ!

第5話「山の魔域と不調なえるくん」

今回の冒険、えるくんはなんだかすっごく調子が悪そうだった。魔法が不発したり、敵に抵抗されちゃったりして、ずっと落ち込んでたんだ。 「えるくん、そういう時もあるよね! 」 って励ましてあげたけど、えるくんが元気ないとミミもちょっと寂しいかも。

代弁の盾と...あれ、変わんないかも?

代弁の盾を持つと魔法文明語しか話せなくなるって言ったけど、よく考えたら魔法文明語を話せるメンバーとリカント語を話せるメンバーって同じだったんだ。 えるくんとリュドミラとはお話しできるけど、アル、クラウス、アーノルドとはできないまま。……あれ、結局なにも変わってないじゃん! でも、戦ってない時は普通の盾を使えばいいんだから、何も問題ないね。

本格的な遺跡探検とミミの大活躍!

このパーティになってから初めての本格的な遺跡探検! 草原や森もいいけど、やっぱりこういう場所の方がミミの出番って感じがする。 隠れた扉を見つけたり、罠をサッと避けて解除したり。ミミがいれば遺跡なんてお散歩みたいなもんだからね!スカウトとしての大活躍、みんなも惚れ直したんじゃないかな?

むーれーやーだー!

遺跡の後は、またずーっと群れの戦い! 護衛したり戦ったり、どこに行っても群ればっかり。 みんなは成長して群れ相手でも平気そうだけど、ミミだけはずっと群れが苦手なまま。 山頂の洞窟で鉱毒を流してた蛮族の群れもやっつけたし、これで森の妖精の依頼もクリアかな。でも、やっぱり数は嫌い!

山岳の魔域と、とんずら失敗?

山岳の魔域は倉庫みたいなところで、リカントの守人タウトゥミに出会ったよ。魔動機のパーツをこっそり持ち出してほしいなんて、まさにミミの得意分野! 警報アラートも解除して、ささっとパーツを見つけて「レッツとんずら!」……って思ったら、えるくんがアラートを作動させちゃった! 戦闘が始まってもえるくんはずっと焦ってたみたい。でもミミは絶好調! 怪しいやつを挑発して釘付けにしてたら、いきなり魔神に変身したけど関係ないもんね。ミミの回避は最強なんだから!

ミミの成長!お宝をもっと漁りたい!

もっとお宝をたくさん見つけるために、お勉強して『鋭い目』を手に入れたよ! これで戦利品判定もバッチリ。 あとは魔神語の会話と、遺跡のために魔法文明語の読文も覚えたんだ。……あ、でも待って。 ミミは魔法文明語で話すことはできるけど、みんなが魔法文明語で話しかけてきても意味がわかんないってこと?う、うーん、まいっか!

第6話「骸骨船長と湿原の主」
妖精さん、久しぶり!

クルツホルムに戻る途中で、川の毒の相談をしてた妖精さんに再会したよ。 ミミ、妖精語が話せるようになったから、今度はちゃんと挨拶できたんだ。 「こんにちは!ミミたちが山の毒やっつけてきたよ!」 言葉が通じると、冒険してるって感じがしてワクワクしするね!

骸骨船長へのリベンジ!

祖霊の首飾りを買ってパワーアップしたミミは、もう前のミミじゃないよ! あの時撤退した骸骨船長のところへレッツゴー。スケルトンガーディアンが2体に増えてたけど、ミミなら全部避けられるから問題なし。 でも、ファントムの魔法攻撃だけは許せない!精神抵抗しなきゃいけないから、痛いんだもん。 最後に骸骨船長に挑発したら、カラカラ怒りながら攻撃しようとして……そのまま転んでた。おもしろ!

探索の仕事と、ちょっと複雑な気持ち

船長を倒した後、魔晶石とか帽子とか、お宝を色々見つけたんだ。 でも、その後にアーノルドがマナサーチでさらにお宝を見つけちゃって。 探索はミミの仕事なのに、なんだか複雑。もっといろんなの見つけるようにならなきゃね!

浜辺のないイーサミエと悲しいナンパ師

港町のイーサミエに到着! 海だー!って思って、海を見たことがないクラウスを引っ張って走っていったんだけど……。 どこも港か崖で、砂浜なんてどこにもなかった。しょんぼりして帰ったら、入れ違いでアルが「水着のちゃんねーをナンパしてくるさらばだ。」って出かけていったよ。 砂浜ないから、そんな人いるわけないのにね。悲しいおじさんだね。

アル兄おきてー!と大乱闘

湿原での野営は、いつものアルと久しぶりのえるくんと一緒。昔の話とか、魔神との因縁とか、色々聞けて面白かったな! アルにも兄弟がいるって言ってたから、冗談でお兄ちゃんって呼んだほうがいい?って聞いたら、「明日の朝、クラウスにお灸を据えるために呼んでくれ」って。 次の日の朝、言われた通りに「アル兄、おきてー!」って言ったら……アルとクラウスが殴り合いの喧嘩を始めちゃった! 結局、えるくんがスリープクラウドで二人を寝かせて収まったけど。もう、おもしろすぎ!

湿原の主と、不機嫌なリュドミラ?

湿原の主、苔のグリーンセメタリーとロックゴーレムに突撃! アルが4回転のすごい一撃を出して、苔は粉微塵。残ったゴーレムはミミが引き受けて、完璧に避けてやるー!って思ってたら……。 いきなりリュドミラが「前線エリアぶっ飛ばして」って妖精語で言ってびっくり。ギョッとして振り返ったら真顔で魔法をぶっ放してきたんだ! 魔法は避けられないから嫌いなのにー! さっきから不機嫌そうだったから、アルとクラウスの悪ふざけで怒ってたのかな?次野営で一緒になったらちゃんと聞かなきゃね!

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 12/18 蛮族を駆逐せよ 1,500 950 20 生命
ao ミミ・ロップイヤー(ゅぅ)・パーラン(ルート)・アーティ・エアハート(エヴリ)・ピーロ(イチケン)
経験点 : 1200+150+150(fx3), +ヒーリングポーションx1
2 1/3 デモンズライン用 ビルド 5,500 3,500 60 敏捷×3
知力
エヴリ
アビスシャードx2
3 1/7 デモンズライン 第1話「コルガナ地方と新しい仲間!」 1,900 2,300 29 知力
エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
経験点 : 1850+50(fx1), 報酬1700+600, 俊足の指輪, 救命草-1, アビスシャード-1
4 1/14 デモンズライン 第2話「草原の魔域!」 エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
保存食-3日分, 救命草x-2, アウェイクンポーション-1, ポーションボール-1, ヒーリングポーション
5 1/21 デモンズライン 第3話「妖精たちの森」 6,770 6,500 15+24 器用
筋力
エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
経験点 : 4000+350(fx7)+2270+150(fx3), 報酬4000+2500, (保存食-1日分, 魔香草-1, ノマリの毒消し-1), (ノマリの疲労回復薬-1, 保存食-4日分, 金B-1)
6 1/25 デモンズライン 第4話「森の魔域!」 5,500 6,500 52 敏捷
エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
経験点 : 5400+100(fx2), 保存食-3, 金B-1
7 1/25 デモンズライン 第5話「山の魔域!」 3,910 5,250 30 敏捷
エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
報酬 : 1750(集落のクエスト)+3500, 非常食-2, 金B-2, ヒーリングポーション-1
8 2/2 デモンズライン 第6話「骸骨船長と湿原の主」 3,280 7,925 49 敏捷
エヴリ エル(まさ)ミミ(ゅぅ)アーノルド(ばっしー)クラウス(がーな)アルベルト(こんにゃく)リュドミラ(玉兎)
経験点 : 3130+150(fx3), 保存食-3, (月光の護符+2)-1
取得総計 31,360 34,125 279 11

収支履歴

クロースアーマー::-15
バックラー::-60
ジャベリンx2::-65*2
救命草::-30*3
ヒーリングポーション::-100
アウェイクンポーション::-100*2
魔香草x2::-100*2
冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
アンロックキー::-100
疾風の腕輪::-1000
ポーションボールx10::-20*10
綺羅星のインパネス::-3000
ジャベリンx2::65
ショートソード::-80
ヒーリングポーションx3::-100*3

## 1日目
幸運のお守りもらった代(エル500, アル500, クラウス100, アーノルド100, リュドミラ100)::1300
幸運のお守り::-2000
非常食(1週間分)::-50

## 2日目
アンチドートポーション::-500
キュアストーンポーション::-500
共有資産::-100
アンチドートポーション代 for リュドミラ::500
アンチドートポーション::-500
アンチドートポーション*2 for クラウス
ノマリの毒消し::-100
ノマリの鋭敏感覚薬:-100

### 3日目
ノマリの疲労回復薬::-100*2
ヒーリングポーション::-100*6
アウェイクンポーション::-100*2
魔香草x2::-100*2
非常食(1週間分)::-50*2
アルケミーキット::-200
マテリアルカード金B::-20*20
マテリアルカード金A::-200*5
ノマリの疲労回復薬::-100*4

4日目
アーノルドからお金借りる!::1000
ブレードスカート::-4580
エルから耳栓をもらう
アーノルドにお金返す!::-1500
バックラー::-60
アビスシャード+2(共有から)
アビスシャード-3
バックラーアビス強化::-2000
非常食(1週間分)::-50
陽光の護符::-500
月光の護符::-1500

6日目
祖霊の首飾り::-4000
非常食(1週間分)::-50
リュドミラ!あげる!::-9000

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