ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ソレラ・レベリオ(保存用) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ソレラ・レベリオ(保存用)

プレイヤー:月風

種族
人間
年齢
26
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
冒険者
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
穢れ
0
5
8
12
2
3
2
9
10
11
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
7
敏捷度
8
筋力
10
生命力
17
知力
22
精神力
23
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
1
筋力
1
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
4
精神抵抗
5
HP
23
MP
29
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

フェアリーテイマー
2
セージ
1
ウォーリーダー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
ウォーリーダー技能レベル1 先制 2
先制(知) +1= 5
魔物知識
4
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ウルシラ)
妖精語
神紀文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル2
使用可能ランク2
妖精魔法
5 5 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 10 0
装飾品 効果
眼鏡
右手 宝石ケース (土・炎・光・闇)
軍師徽章
所持金
366 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット、着替えセット、保存食〈一週間分〉
巻き煙草、火縄壺

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

常に煙草をふかしている赤髪の人物。
少数ながらラルヴァの滞在するところから、吸血鬼への手がかりを探しにやってきた。
街へやってきた動機の通り、吸血鬼を探している。

猫を被ったような人の好さと、敵対者への慎重さと執念深さが特徴。
洞察力、知識力、行動力があるものの、割と愉快な性格の持ち主。

ステータスダイス(A~F割り振り)
経歴表、冒険者になった理由表

・経歴
血縁者と死別したことがある
家族に異種族が居る
決して手放せない小物がある

・冒険者になった理由
探している人がいる

信条/矜持/執着

・信条

復讐:肯定
 陳腐な言葉に「そんなことをしても亡くなった人は喜ばない」なんて言葉がある。
だが私は思うのだよ。
事の発端はのうのうと生きているのに、失った者はなにも返って来やしない。
それでは釣り合いがとれないじゃないか?ひどい話だ。
なにより、私の気が収まらない。

家族:肯定
 家族とは大事なものだ。
この世界で唯一血のつながりを持つ、ともに生きていく間柄だ。
まだ居るのなら大切にするべきものだと、私は心の底から思うね。
本当に、そう思うよ。


・矜持/執着
家族・恋人を優先する
 私にはもう弟しか居ないんだよ。

動機、始まり


どこにでもあるような、暖かな家庭があった。
そんなある日吸血鬼が訪れて、母を慰み者にされてしまった。

弟がラルヴァで、そのことを理由に暖かな家庭が崩壊した。
母は病み、父はそれに月っきり。生まれた弟はひどい仕打ち。
それをしでかした元凶はどこかへと飛び去ったという。
最低だ、最悪だ。なぜ割を食わなければいけないんだ。
だから静かに決意したのだ。
両親が炎に焼かれ自死するのを呆然と眺めながら、
ああ、あいつにも同じ苦しみを味合わせてやろう、と。

製作者用設定メモ

一人称「私」ごくたまに「お姉さん」二人称「君」「[常][常]君」
気になっている単語を繰り返しながら思考する


「私は吸血鬼を探している。ほんの些細なことでもいい、何か知っていたらいつでも来てくれたまえ?」
「ナンパは大歓迎だぞぉ少年」
「ふ~む…まあ、まだ分からなくとも時間はあるさ」
「吸血鬼…吸血鬼……それらしい依頼は無いようだねぇ……」
「安心したまえ~?君がラルヴァであるうちは同胞というやつだよぉ」
「ラルヴァでいるうちは、だけどもね」
「おやおやぁ?随分と分かりやすくなったじゃないか。遊びはお終いかい?」
「ふふん。お姉さんを存分に頼ってくれたまえよ」
「まるで意味が分からないが!?」
「煙草は身体に悪いよ~?やめたほうがいい。私かい?私はいいんだよ」ぷは~
「煙草は、自分を痛めつけるには丁度いいものだからね」


結構おちゃらけた性格で、割と軽口を叩いたりする。
真面目の話をする前などは特に。
真面目との釣り合いを取っているのかもしれない。

両親から弟へ近づいていけないと酷く言われており、
その言いつけを守って近づかなかったことを後悔している。
何の偏見も無い妹と話している弟を見て、己の間違いを強く呪った。
その後に彼が居ないくなり、両親が死に、壊れているのかもしれないと自嘲している。


妖精との協力は彼らが穢れを嫌うことから。

割と、いっそ自分も燃やしてくれればと思っており、
死を受け入れる精神を持ち合わせている。
だが同時に、残ってしまう弟のことや殺してしまいたい義父のこと、
死んでしまった両親のことを思うと、自分で踏み入れたりなどできないでいるし、
絶対に後悔をするのだろうと、よく重い耽っている。

拗らせに拗らせており、一番下の幼い妹を放置している。
できるかぎり良い環境に送ったと思っているが、
それでも家族として相手してあげられなかったことを思い返すたびに煙草が消費されている。
自分は、自分の復讐と妹の人生を天秤にかけたのだと、いつも後悔している。


・血縁者と死別したことがある
両親の自死を目の当たりにしている。
そのことで酷く弟のことを気にしており、
年が離れているのも合わさり、守らなければと言う強迫観念に駆られている。
それでも、何もかもを決めてしまえば一人で生きていけなくなってしまう。
私は弟よりも先に死ぬのだから。

・家族に異種族が居る
弟のこと。そして“弟”の義父のこと。
かたやラルヴァ、かたやノスフェラトゥ。もはや人の家族など居なくなってしまった。
私以外に人族は居ないのだ。ああ、なんと悲しきことだろうか!
まあ気にしてなんかないんだが。

・決して手放せない小物がある
両親からの贈り物である眼鏡。そして煙草。
私はそれなりに本の虫だった。夜遅くとも小さな明かりの中で本を読んでいてねぇ。
おかげで視力は落ちてしまったよ。
その時に眼鏡を買ってもらってねぇ~。子供用にしては大きくてねぇ~……。
…あの夜、よふかしでもしていれば何か変わったのだろうか…。
あ、煙草に関してはただのストレス発散だ。

・探している人がいる
そりゃもちろん、私の義父さ。
日にさらして焼き殺してしまいたい人などこの世にたった一人だけだとも。
ただ、弟も私から離れていてね。
いつでも連絡が取れるぐらいには距離を保っておかなければいけないのもあるのだよ。


フェアテプリセージウォリ(ドル齧り考え中)
はじめは基本フェアテ(サブプリ)

完全に中の人用の、採用予定の無いメモ


何度も何度もログを確認して考察する。
ほんの些細な物でも意味があれば、意味ができれば拾い上げる。
それを適当に並べ立てる。

「最終的に飲み込めてしまうのだよ、不思議なことだがね」
「」



ペネトレイトは保険。
もしもに対抗するための直前の備え。

ウィークポイントは強引な布石。
起こりえる未来のうち一つを身勝手にいい放ち、無理矢理叶えて予言とする。

インスピレーションは神の介入。
先に置いておく保険。決め打ち。

プレコグは予知。
神様の与えてくれたズル。後出しじゃんけんのようなもの。

運命変転。
神でないものに与えられたズル。身勝手な過去改ざんのようなもの。

個人的記録




セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

通常購入

冒険者セット::-100、着替えセット::-10、保存食〈一週間分〉::-50
軍師徽章::-100、巻き煙草::-24、火縄壺::-100、眼鏡::-150

宝石ケース::-100、妖精使いの宝石×4::-50*4

フリマ購入
フリマ売却


支給品
買い取り

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