ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

燐太郎 - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

燐太郎

プレイヤー:朔

種族
人間
年齢
12
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
龍京
信仰
ランク
穢れ
0
9
8
4
7
9
10
5
8
5
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
16
敏捷度
18
筋力
18
生命力
13
知力
12
精神力
9
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
3
筋力
3
生命力
2
知力
2
精神力
1
生命抵抗
4
精神抵抗
3
HP
19
MP
9
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

2

戦闘特技

  • 《武器習熟A/龍骸》
  • 《追加攻撃》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

技能レベル2 技巧 -2= 2
運動 -2= 3
観察 -2= 2
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
龍骸諸島語
ドラゴン語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
技能レベル2 18 4 5
《武器習熟A/龍骸》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈刀〉[刃] 1H両 14 4 14 10 5 間合い修正:0/+1/+1/+1
〈刀〉[刃] 2H 14 4 24 10 5 間合い修正:-1/+1/+1/0
〈刀〉[刃] 居合2H 14 4 14 9 5 間合い修正:0/+1/+2/-1 ※居合2H:p.135
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能レベル2 18 5
《防具習熟A/龍骸》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
龍骸 〈足軽鎧〉 15 5 〈非金属鎧〉B
合計:侍/すべての防具・効果 5 6
所持金
40 G
預金/借金
G

所持品

旅装一式
救命草×2
魔香草×1

誉れ
0

誉れ装備・誉れ称号

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴表:渡来人の血を引いている/将軍家の御落胤だと両親に告げられた
検非違使になった理由:なりゆきで

経歴

本名は橘虎千代。上級武士 橘家の元嫡男。
母方の先祖が竜人リルドラケンの渡来人で、今も髪や目の色にその名残が残っている。
母が奉公へ出ていたときに将軍家の人間と関わりを持ち、燐太郎を身籠ることになった。
母の旦那からは実子のように愛されて育ったが、父の血を継いでいないことを理由に一部の家臣たちから命を狙われ、
身を護るために名前を捨てた。今は庶民出身と身分を偽り、検非違使として生きている。

はらわたが苦いため、小魚の姿焼きが苦手。
検非違使屯所の食堂で出てきたときは、人目につかないようこっそりと懐紙に包んでやり過ごしている。
先日、屯所の前で行き倒れていた猫(?)に朝餉の焼き魚を与えたところ、ご主人と呼ばれとても懐かれた。

支援行動

1d行動対象前提消費時間効果値内容
1~2《超応援》仲間《応援》10秒(1ラウンド)1対象の命中力 +2
3~4[運命を託す]仲間なし10秒(1ラウンド)2[剣の加護/運命変転]を1回だけ使える
5《超応援》仲間《応援》10秒(1ラウンド)3対象の命中力 +2
6[運命を託す]仲間なし10秒(1ラウンド)4[剣の加護/運命変転]を1回だけ使える
支援行動 効果一覧

《応援》(p.168)

対象:仲間 前提:なし 消費:ー 時間:10秒(1ラウンド)
対象の命中力を+1する。

《超応援》(p.168)

対象:仲間 前提:《応援》 消費:ー 時間:10秒(1ラウンド)
対象の命中力を+2する。

***《援護射撃》(p.168) ※成長後に取得予定
対象:敵 前提:射撃武器、対応する矢弾1つ 消費:矢弾1つ 時間:一瞬
対象に「侍技能レベル+筋力ボーナス+効果値」点の物理ダメージを与える。

[運命を託す](p.170)

対象:仲間 前提:なし 消費:ー 時間:10秒(1ラウンド)
対象は効果時間中[剣の加護/運命変転]を1回だけ使えるようになる。
自身は[剣の加護/運命変転]が使える状況でなければ、この支援効果は効果を発揮しない。
対象がこの効果を使うと、自身が[剣の加護/運命変転]を使ったものとして扱う。
(対象がこの効果を使用しなければ、この支援効果を再度与えることが可能。)

仲間

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 誉れ 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 2025.08.02 Oくん ハリルさんしぐさん
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

〈旅装一式〉::-100
〈刀〉::-480
〈足軽鎧〉::-520
〈救命草〉×2::-60

チャットパレット