ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

タンネ・ラッヘンバウム - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

龍離の治療師さすらいのちりょうしタンネ・ラッヘンバウム

プレイヤー:マキアート

種族
スノウエルフ
年齢
67
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/厳つき氷]
生まれ
神官プリ─スト
信仰
“樹神”ダリオン
ランク
〈始まりの剣〉
穢れ
0
9
5
12
7
11
1
7
12
3
成長
4
成長
7
成長
6
成長
10
成長
22
成長
11
器用度
20
敏捷度
27
筋力
12
生命力
22
知力
46
精神力
26
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
2
生命力
3
知力
8
精神力
4
生命抵抗
13
精神抵抗
14
HP
52+15=67
MP
86
冒険者レベル
10

経験点

使用
100,500
残り
360
総計
100,860

技能

プリースト(ダリオン†)
10
アビスゲイザー
10
ライダー
10
ファイター
7
レンジャー
5
セージ
5

一般技能 合計レベル:20

医者ドクター
10
外科医サージョン
10

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法収束》
  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法制御》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《鋭い目》

秘伝

  • 《剣意反転攻防術》

騎芸

  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【探索指令】
  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【以心伝心】
  • [常]【特殊能力解放】
  • [常]【人馬一体】
  • [常]【獅子奮迅】
  • [補]【姿勢堅持】
  • [主]【魔法指示】
  • [常]【特殊能力完全解放】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル5 技巧 8
運動 9
観察 13
セージ技能レベル5 知識 13
ライダー技能レベル10 運動 14
観察 18
知識 18
魔物知識
18
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
27 m
全力移動
81 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔神語
リカント語
ドラゴン語
妖精語
神紀文明語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル10 神聖魔法 18 18 +0
アビスゲイザー技能レベル10 奈落魔法 18 18 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル7 12 10 9
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈銀製のアビスナイフ・サーベル〉[刃] 1H 10 10 10 10 9
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル7 12 11
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈マナコートプラス〉 1 8 知力ボーナスが防護点になる。(上限8)
〈ラウンドシールド〉 8 1
合計:すべての防具・効果 0 9
装飾品 効果
[魔]〈女神のヴェール〉 神聖魔法の威力表を用いる回復のC値が⑩になる。
[魔]〈浄化の聖印〉 異大陸・地方での神聖魔法のMP上昇を抑制する。
右手 [魔]〈スマルティエの叡智の腕輪〉 知力+2
[魔]〈グリーンベルト〉 装備者を自然環境にあるものとする。
[魔]〈軽業のブーツ〉 転倒しなくなる。
所持金
5,600 G
預金/借金
G

所持品

道具類

・ドラゴネットの騎獣専有証
・冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
・着替えセット(一週間分)
・薬師道具セット(2H)

消耗品

・保存食*35
・救命草*20
・魔香草*10
・ヒーリングポーション*10
・魔香水*10

名誉点
320
冒険者ランク
〈始まりの剣〉

名誉アイテム

点数
冒険者ランク1,000
秘伝0
〈フリッカースター〉0
〈フリッカースター〉0
〈フリッカースター〉0
【対奈落教会議・奈落反転神術】0

容姿・経歴・その他メモ

騎獣リンク
家族

 タンネの先祖は、元は普通のエルフであり"樹神"ダリオンを信仰する神官だった。雪山に住んでいる理由はこの地にかつてあったダリオンを祀る神殿を守るために先祖代々ここに住み、神殿を守りダリオン信者のために儀式を執り行っていたからだ。環境は今のような雪山ではなく森林が周りを囲む場所だった。しかし、大破局の影響で環境が大きく変化し、緑が生い茂っていた山々は木々が数を減らし、雪が降りしきる雪山に変化してしまった。蛮族の強襲は退いたものの、村人の半数は戦死し神殿は半分以上破損して今では壁画しか残されていなかった。

 タンネの先祖は近くにいる村や集落と合併を提案し、現在の村落ができた。タンネの先祖は代を継ぐごとに種族として環境に適応し、スノウエルフとなった。

 タンネが村にいた時期までは、ラッヘンバウム家はご意見番ではあったものの基本は見守る立場になり、時にトラブルが起きると中立的な立場から解決に努めていた。村人からは頼りになる存在として、友好的な交流をしていた。

遅れた文化の村

 彼女が生まれ育ったのは、雪山の中腹にある村落。
この村落は町までは遠い場所にあり、流行や知識、物資や商人が来ることが少なく、かなり文化が遅れていたといってもいい。農業で野菜や木の実を育てながら狩りをして食料を得ていた。また、石を加工し木こりをしながら住居を造り生活していたため、ある程度村の中で完結するようにしていた。
しかし、不便なことはあった。例えば、病気になった時頼りになるのは、この村に住む代々薬屋をやっていた老人のみ。その薬の知識も古いものだった。

 タンネは幼少期に違和感に気付き、この村にある知識や文化は古いのではないか?新しい知識を取り入れた方がいいのではないか?と思うようになっていた。

 ある日、村落の数人で町まで買い出しに行くことになった。村落にある道具の中には町まで買いに行かなければならない物がある。この時村で使っていた道具が破損したり、消耗品も無くなり必要になったため山を降りることになった。十数年ぶりの下山である。

 タンネは自ら着いていくと志願し、町まで行くことになった。町にある知識や文化を出来るだけ吸収しようと考えた結果の志願だった。道中は苦労したが、彼女の目は知識欲に燃えていた。

 町に着くと知らないものに溢れていた。村の人も驚いている人もいた。この様子を見て改めて、自分の村落の文化は遅れているのだろうと思っていた。

知識の宝庫

 待ち合わせ場所と時間を決めて、タンネは町を散策することにした。その時に見つけたのは小さな図書館だった。恐る恐る中に入ると、今まで嗅いだことのないほど紙やインクの匂いが鼻に入り込んだ。

「こんなにたくさんの本。見たことない…。」
「あら?ここには初めて来たの?自由に見ていって。」
 司書さんに声をかけられ、戸惑いながらもお辞儀をして本を見て回ることにした。文字は村落にある本を見て学んだためこの場で困ることはなかった。

 彼女が一番欲しかった知識。それは医学知識。村で一番困ることと言えば、病気や怪我、解決できない体の不調だ。タンネはずっとそれを心苦しく思っていた。解決できる術があるなら、この場でなんとしても頭に詰め込みたいと思った。

 彼女は初めて見る知識に驚く糸間もなく、一心不乱にページの重要な部分を読み取り、頭に詰め込んだ。しかし、あっという間に時間が過ぎ待ち合わせの時間になってしまった。

 まだ、得たい知識があった。あの村で出来ることを確認し終わっていなかった。眉を顰めて本棚に医学書を納めた時、司書さんから声をかけられる。
「その本、もらっていいよ。そんなに熱心に読んでくれてお姉さんも嬉しかったからね。『本』も『本』望だと思うよ。ふっふっふ。」
「はははっ!それって言葉遊び?すごく面白いねっ。ん~、それと『本』当にこの『本』、貰ってもいいの?」
「あははっ!いいよっ!その面白い返しをしてくれた君にサービスね。役に立ちそうなこの本も持っていって?」
 司書さんとそんな会話をしながら、深くお辞儀をして2冊の本を受け取った。参考になる医学書を貰い、タンネと村人達は村落へと戻っていった。
言葉遊び(ギャグ)を始めたのはこの頃からだった。

新たな知識と目標

 貰った医学書を貪るように読み、知識を得た。村の近くで取れる薬草や木の実などを採取して薬を作ってみたり、怪我をした時に必要な消毒液や麻酔薬なども作ったりした。最初はうまく行かなかったがこの村で出来ることを必死に考えて、知識を実践していった。

 村の薬屋と共に勉強しながら、村人を助けていった。しかし、医学書に載っていた知識はあくまで一部に過ぎず、対処できず命を落としてしまう人はどうしてもいた。
悔しさを感じたタンネは目標を定めた。
「この村みたいに、ちゃんとした医療知識が無く困っている人は必ずいる。だから、正しい知識と施術で人を助けたい。」
この思いから、タンネは医者を目指すことを決めた。


 タンネは目標を叶えるために生まれ育った村を出ることにした。町に降りた経験、医学書の知識と今までの知識の違い、自分が思っていることを両親に伝え、村を出る決意を話した。最初、両親は複雑な表情をしたあとタンネは押しの一言を伝えた。

「帰ってきたときに見に付けた知識を必ずこの村に還元するよ。この村の文化を損なわないように配慮はするから、私に外の世界に触れさせてほしい。」

 知識欲と覚悟に燃えた目、その言葉は両親を納得させるのには十分だった。

 タンネは下山用の装備を整え、大きな街へと向かった。医者になる夢を叶えるために。

医者の経験と出会い

 タンネは医者になるために大きな街の医学学校に通うことになった。最初は慣れない環境や必要な知識量に苦労したが、努力と知識欲で乗り越えていき、成績優秀者になるまで勉強をし、医者の資格を得た。

 最初の数年は研修医として、ベテランの医者に同行して患者を治療していった。その時感じたことは、命を救うことはできても対処できないことはどうしてもあるということ。病気は治せてもその後体調に影響が出てしまうことがある。命は救えても、手足を無くしたり、体が自由に動かせなくなることもある。タンネはそんな事態を少しでも減らすため、勉強を続けていった。



 そんなある日、薬草採取のために立ち寄った森の中で一匹のドラゴネットに出会った。その胴体には内臓を損傷するほどの大きな傷があった。初めはその巨体に恐怖心を抱いたが、傷から止めどなく出てくる鮮血を見て助けなければならないと思いたち、威嚇するドラゴネットに伝わるはずのない言葉をかけ続け安心させるために優しく体に触れた。

 体に触れたタンネは、威嚇する様子とは裏腹に恐怖や不安を感じ取った。タンネはすぐに医療器具と薬を取り出し、麻酔をかけてドラゴネットの治療に当たった。ドラゴネットは弱っていたのが原因か、すぐに眠りに落ちた。人間とは違う構造と感覚に戸惑いながらも適応し、内臓と血管の傷を縫合。足りない技術は神聖魔法を使いながらカバーした。開いた傷の皮膚を縫合し終えたとき、タンネは緊張の糸が切れその場にへたり込んだ。ミスの許されない別の生き物の施術を成功して見せた。

 しばらく時間が経ち、ドラゴネットは目を覚ました。傷の痛みはあったものの、確実に状態が良くなったことに驚いた。傍らに目線を移すと、自分よりも小さき存在が自分に体を預けて寝息を立て眠っている。今ならば簡単に命を奪える状況だ。しかし、彼は何もせず彼女が起きるのを待った。言葉通じずとも、命を救われたことを理解したからだ。

 少しして、彼女はバッっと起き上がると「しまった!」と言い残しその場を去った。

 しかし、数十分後また戻ってきてお肉と木の実を持ってきた。恐る恐る口にしたが、特に問題はなく、食事の間に彼女は血や泥で汚れた体を拭いてくれた。神聖魔法をかけながら傷の治りを早めてくれた。相変わらず言葉での意思疎通はできなかったが、彼女が傷を縫った後も看病してくれていることに驚いた。確かに今のまま他の魔物に襲われれば死は免れない。しかし、何故彼女が自分を守るのか理由が分からなかった。

 結局、完全に治るまで彼女の看病は続き、別れの日が来た。傷が完全に治ったことを確認すると、「もう自然に帰っても大丈夫だね。たくましく生きてね。」少し目のうるんだ顔でその言葉を告げると背を向けて歩き出した。ドラゴネットは歩き去る彼女を飛び越え目の前に立ちふさがった。戸惑ったタンネは、その場で固まってしまう。ドラゴネットはそんな様子を見てなるべく驚かせずにゆっくり頭を下げて体を低くして背を下げる。「背に乗っていいの?」言葉は分からないままだがこの場では何かが通じた気がした。

 初めて乗るドラゴネットの背中。地上から離れていく感覚。空の景色。風を切る感覚。すべてが新鮮で尊いものだと感じた。彼女は言葉をかける。おそらくドラゴネットも同じことを考えていたのだろう。
 「私と『友』になって、『共』に人を助けない?」
 なんとなく寒気を感じた気がしたが、ドラゴネットは頷いた。

「龍離の治療師」

 タンネはその後、ライダーギルドに通いながらスキルを身に着け、ドラゴネットと息の合う連携やコミュニケーションができるようになっていた。タンネはドラゴネットに「ヴァルム」と名付けて、ともに旅をすることが多くなった。

 一度成果を見せるため、村落のために故郷に行きヴァルムを紹介した。最初は驚かれたもののヴァルムの落ち着いた雰囲気に安心し受け入れた。タンネは実家に戻り、今までの経験やこの村のために考えた街との交流計画を提案し、伝手も紹介した。医者としての勉強もしながら故郷のことも考え続けていたことに感銘を受け、提案を受け入れた。

 話がまとまり落ち着いたとき、タンネは新たな目標を口にする。
 「この村以外にも、医学の遅れ、間違った知識の流布で困っている場所はあるはずだ。だから、人を治すと同時に正しい知識で人を救いたい。」
 両親は深く訳を聞かずに了承した。タンネは新たな旅へと行く目標を決めていた。両親は新たな門出を小さくお祝いをした。

 後日、タンネは村の人々に別れを告げて旅得て赴く。ヴァルムに跨り、地上から離れ空へと向かって飛翔していく。ヴァルムが雄たけびを上げると風を切り一つの方角へと飛んで行った。両親は潤んだ目でそれを見送り、タンネの姿が見えなくなるまで見送った。

 その後うわさが流れてくる。各地に唐突に龍に乗った医者が訪れて、人々に治療を施し、医療知識を広めて、飛び去って行くスノウエルフがいると。その姿から名付けられた二つ名が「龍離の治療師(さすらいのちりょうし)」だった。

設定

基本は飄々とした性格。勉強熱心。面倒見は良い方。天然ボケ。真剣な態度の時もある。

思いついたギャグをすぐに会話に挟み込む。自分では面白いと思って言っている。医学書の他にネタ帳も持っている。意外と体を動かすのが好き。

履歴

成長

gr56 [4,3]->(生命力●1or 筋力) | [3,5]->(筋力 or 知力●1) | [1,3]->(器用度 or 筋力●1) | [4,2]->(生命力●2 or 敏捷度) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度●1) | [3,2]->(筋力 or 敏捷度●2) | [3,3]->(筋力●2) | [3,1]->(筋力●3 or 器用度) | [6,1]->(精神力●1 or 器用度) | [1,1]->(器用度●1) | [6,3]->(精神力●2 or 筋力) | [1,4]->(器用度 or 生命力●3) | [5,6]->(知力●2or 精神力) | [5,6]->(知力●3or 精神力) | [5,1]->(知力●4or 器用度) | [2,4]->(敏捷度 or 生命力●4) | [5,1]->(知力●5 or 器用度) | [5,1]->(知力●6 or 器用度) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度●3) | [5,5]->(知力●7) | [5,5]->(知力●8) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度●4) | [5,5]->(知力●9) | [6,4]->(精神力 or 生命力●5) | [3,5]->(筋力 or 知力●10) | [2,3]->(敏捷度●5 or 筋力) | [6,2]->(精神力●3or 敏捷度) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度●2) | [2,4]->(敏捷度 or 生命力●6) | [6,2]->(精神力●4 or 敏捷度) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力●5) | [5,6]->(知力●11 or 精神力) | [4,1]->(生命力●7 or 器用度) | [2,2]->(敏捷度●6) | [5,5]->(知力●12) | [3,5]->(筋力 or 知力●13) | [6,5]->(精神力 or 知力●14) | [6,3]->(精神力●6 or 筋力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力●7) | [5,5]->(知力●15) | [5,3]->(知力●16 or 筋力) | [5,5]->(知力●17) | [6,3]->(精神力●8 or 筋力) | [1,6]->(器用度 or 精神力●9) | [5,3]->(知力●18 or 筋力) | [1,3]->(器用度●3 or 筋力) | [2,4]->(敏捷度 or 生命力●8) | [2,3]->(敏捷度or 筋力●4) | [4,4]->(生命力●9) | [1,3]->(器用度 or 筋力●5) | [5,4]->(知力 or 生命力●10) | [3,6]->(筋力 or 精神力●10) | [1,1]->(器用度●4) | [3,5]->(筋力 or 知力●19) | [5,2]->(知力●20 or 敏捷度) | [3,1]->(筋力●6 or 器用度)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 92,280 261,320 1,188 器用×4
敏捷×6
筋力×6
生命×10
知力×20
精神×10
能力値作成履歴#391578-1
1 12/1 勇者の組み紐-幕間15-『平等性英雄譚』 5,080 21,850 56 敏捷
知力
霧咲さん
2 12/8 勇者の組み紐-幕間16-『灰嵐竜の義手』 3,500 7,300 76 知力
精神
霧咲さん
取得総計 100,860 290,470 1,320 60

収支履歴

騎獣(ヴァルム)

ドラゴネット購入::-120000
フリッカースター::-3000*3
ウィンドコート::-4000*3

装備

マナコートプラス::-52000
女神のヴェール::-20000
軽業のブーツ::-11600
銀製のサーベル::-1190
アビスナイフ加工::-100
ラウンドシールド::-100
浄化の聖印::-13800
グリーンベルト::-35000
スマルティエの叡智の腕輪::-900

消耗品

保存食(1週間分)::-50*5
救命草::-30*20
魔香草::-100*10
ヒーリングポーション::-100*10
魔香水::-600*10

道具・アイテム

冒険者セット::-100
着替えセット::-30
薬師道具セット::-200

チャットパレット