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ハイパードルン
分類:魔動機
- 知能
- 命令を聞く
- 知覚
- 機械
- 反応
- 命令による
- 言語
- なし
- 生息地
- ?
- 知名度/弱点値
- 16/23
- 弱点
- 雷属性ダメージ+3
- 先制値
- 22
- 移動速度
- 30(車輪)/0
- 生命抵抗力
- 13 (20)
- 精神抵抗力
- 13 (20)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ドルンパンチ | 18 (25) | 2d+22 | 20 (27) | 20 | 50 | - |
特殊能力
[常]機械の身体
刃武器からクリティカルを受けません。
[常]マナコーティング(5)
自身が受けるあらゆる魔法ダメージを「-5」点します。
[主]2回攻撃&双撃
すばやくパンチを2回繰り出します。1回目の攻撃の結果を確認してから、2回目の攻撃の対象を決定できます。
[主]ドルンビーム/19(26)/回避力/消滅
頭部に割れて砲が現れ、そこから強力なレーザ光線を放ち、「射程:2(20m)」で「対象1体」に「2D6+30」点の魔法ダメージを与えます。
この攻撃は連続した手番では行えません。
戦利品
- 自動
- 鉄のような何か(5,000G/金黒白S)
- 2~10
- 高性能な魔導部品(2,400G/黒白S)
- 11~
- 奇妙な魔導部品(7,600G/黒白S)
解説
ドクターイーストによってハーヴェス王国に寄贈され続けている魔導機。
日々増えすぎてユーシズのゴーレム通りが霞むほどの「ハイパードルン」が町中に溢れかえってしまっている。
おかげで治安は良くなっているのだが……
操縦は出来ないのに何故か搭乗出来る上に、地味に一体一体形状が違う。