“睡魔常在”ルード・バップ
プレイヤー:88kawaaaaN
- 種族
- リカント
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視(獣変貌)][獣変貌]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 5
- 心
- 7
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 6
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 11
- 生命力
- 13
- 知力
- 17
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 19
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- マギテック
- 2
- シューター
- 1
- スカウト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- マーチャント(商人)
- 5
- ツアーガイド(旅先案内人)
- 5
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| リカント語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 11
| 4
| ―
| ―
| 2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 4 | 10 | 4 | 最大装填数:3 射程:2(30m) |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈マギスフィア(小)〉 | 魔動機術の行使に必要 イアリング型 |
| 足 | 〈バレットスリンガー〉 | 弾丸を合計12発まで収納 |
- 所持金
- 5 G
- 預金/借金
- G
所持品
▶ 装備品
トラドール
マギスフィア(小)
バレットスリンガー
▶ 消耗品
保存食 x1
弾丸 x12
救命草 x1
▶ その他の持ち物
冒険者セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
"僕が、あいつならこんな時どうするだろうって考える度に、あいつに助けられている気がするんだ。"
ボサボサ頭でいつも眠たそうにしているリカント族の冒険者。
決して恵まれた体格とは言えないが、持ち前の鋭い感覚と機転でそれを補い、
魔動機のガンを相棒に、好んで未踏の遺跡に足を運ぶ。
普段は眠そうで気の抜けた様子だが、ふとした瞬間に浮かぶ真剣な表情は、
冒険者を志した理由が、彼にとってどれほど大切なものか物語っている。
ルードは、生まれながらの孤児としてグランゼールの貧民街区で育った。
その日暮らしの荒んだ生活の中で、彼は人を信用することも、未来を思い描くこともなかった。
そんなうだつの上がらない日々を過ごしていた彼に、ある日運命を変える出会いが訪れる。
特徴的な髪型をしたタビット族が、貧民街を訪れ、ルードに道案内を頼んできたのだ。
国の公式探索員だと言い張り、いかにも偉そうなそいつのことが気に食わなかったルードは、
貧民街の複雑な路地で置き去りにして困らせてやろうと企む。
だが案内をしてる最中、そいつは道すがら出会う貧民たちに食料や金を分け与えたり、
「困っていることはないか?」「身体は大丈夫か?」と親身になって声をかけていた。
そいつのそんな姿を見ていたら、ルードの中のくぐもった気持ちはすっと晴れ、
気が付けば真面目に、そして丁寧にそいつの道案内をしていた。
それからルードは、そのタビットの小さくも大きい後ろ姿を追い続け、
数えきれないほどの旅を重ね、幾多のトラブルを乗り越え、
いつしか互いの存在を相棒と呼びあうほどの絆を結ぶようになった。
荒んだ日々を抜け出し、行商人としての道を歩き出せたのも、
今こうやって人並みの生活ができているのもすべて、相棒の存在があったから。
ルードは、相棒から受けたその恩に報いるためにも、
そしていつか二人でもっと遠くへ旅をするという夢のためにも、
冒険者として経験を積み、強くなろうと心に決めたのだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#618749-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
トラドール::-800
クロースアーマー::-15
バレットスリンガー::-40
冒険者セット::-100
マギスフィア(小)::-200
保存食::-10
救命草::-30