ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴァルトゥーア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴァルトゥーア

プレイヤー:りゅーせーさん

種族
アルボル
年齢
275
性別
種族特徴
[憤怒の炎/炎の武器]
生まれ
密偵
信仰
“炎武帝”グレンダール
ランク
ブロードソード
青銅
穢れ
2
12
8
10
6
12
6
7
6
8
成長
7
成長
10
成長
4
成長
4
成長
2
成長
1
器用度
25
敏捷度
34
筋力
18
生命力
19
知力
18
精神力
19
増強
増強
2
増強
増強
2
増強
増強
器用度
4
敏捷度
6
筋力
3
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
13
精神抵抗
13
HP
51
MP
31
冒険者レベル
10

経験点

使用
49,000
残り
1,000
総計
50,000

技能

グラップラー
10
スカウト
7
プリースト(グレンダール†)
4
エンハンサー
3
アルケミスト
3
ウォーリーダー
2

一般技能 合計レベル:10

庭師《ガーデナー》
5
学生《スカラー》
3
祈祷師《ウィッチドクター》
2

戦闘特技

  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《両手利き》
  • 《武器習熟S/格闘》
  • 《マルチアクション》
  • 《跳び蹴り》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【マッスルベアー】

賦術

  • [補]【ポイズンニードル】
  • [補]【インスタントウェポン】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 13
観察 10
アルケミスト技能レベル3 知識 6
ウォーリーダー技能レベル2 先制 8
魔物知識
0
先制力
13
制限移動
3 m
移動力
36 m
全力移動
108 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
妖精語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル4 神聖魔法 7 7 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル10 18 14 13
《武器習熟S/格闘》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈憤火〉[打] 1H 15 +4=18 18 11 +3=19 元アイアンボックス。強化内容等は所持品欄へ。
〈ハードキッカー〉[打] 2H# 15 -1=13 30 11 16
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル10 18 16
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈コンバットバトラースーツ〉 10 +1 0 魔法ダメージを3点軽減する。
合計:グラップラー 16 0
装飾品 効果
軍師徴章
聖印《炎武帝グレンダール》
スマルティエの耳飾り
スマルティエのネクタイ
背中 セービングマント
右手 スマルティエの疾風の腕輪
左手 俊敏の指輪
ブレードスカート
スマルティエのロングブーツ
アルケミーキット
所持金
659 G
預金/借金
0 G / 1,500 G

所持品

憤火

・元武器:アイアンボックス
・魔法の武器+1
・魔法の武器+2
・オーダーメイド+3
・銀製加工
・イグニタイト加工
・アビス強化
アビスカース「自傷の」 命中力+1
…「自傷の」 装備時 この武具を装備中に装備者がクリティカルを発生させた時、装備者のHPが5点減少する。
アビスカース「重い」 追加ダメージ+1
…必要筋力が2点上昇する。

マテリアルカードB 赤3/3 黒3/3 白2/2
マテリアルカードA 赤3/5 黒3/3 白1/1

バルバロス携帯セット
着替えセット
保存食一週間分

魔晶石3点 3/3

アウェイクポーション 1/1

マテリアルカード

BASSS
33
33
21
名誉点
50
冒険者ランク
ブロードソード
バルバロス栄光ランク
青銅

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
バルバロス栄光ランク100
「名誉人族」250
〈コネクション〉”奈落鍛冶”センヴァー・カード 顔見知り100
〈コネクション〉ダークドワーフの鍛冶師 知り合い100

容姿・経歴・その他メモ

「始まりの剣を見たことがある」
「人族に一目置かれている」
「偉いやつ、強いやつは、倒したい」

長年生きている長寿のアルボル。しかし長寿で在るにもかかわらず、同胞たちからは尊敬どころか、軽蔑の眼を常に向けられている。
理由としては、アルボルで在るにもかかわらずその生き方が非常に理解に苦しむものであったからだ。

アルボルは人族を憎む。

発展のために森を、自然を、大地を焦がし、息絶えさせてきた人族を。
特に、武器を作るために大量の燃料を必要とするドワーフたちを。

しかし。

ヴァルトゥーアはドワーフの神である炎武帝グレンダールを信仰した。
あろうことか魔動機術である錬金術に手を染め、自然を冒涜した。
アルボルたちからは忌避の眼を向け続けられており、200年近くたっても、それは一切拭えていない。





「…グレンダールを信仰する理由?」
「…簡単だ。自然を使い、武器を作ることは、人間という生物の生き方にすぎないからだ。」
「人間は自然を喰らい、動物を喰らう。そうして自然は滅びゆくのだから、恨み恨まれても仕方のないことだ。」
「だが忘れてはいけないのは。人間も自然の一部ということだ。」
「人間が自然を喰らうように、自然も人間を喰らうだろう。それは自然というひとくくりの中での現象に過ぎない。」
「武器や魔動機、人工物なども、すべては自然由来のもの。故に、人族の生物としての性質、そして結晶であると、それは認めなくてはならない。」
「事実、炎武帝は無益無暗な殺生と戦、そして破壊を望まなかった。そこを見ずして、自然がどうのと語るのは傲慢だろう。」
「…?それだけでは理由が浅い。と。…そうだな。」
「私も人族を恨んでいないわけではない。」
「生きる上での知恵、性質、結晶というのは認めることは出来る。」
「だが、権力、財力などと下らぬ争いで自然を破壊するなど。なんと許し難いことか。」
「そういった驕り高ぶっている存在を制裁するために。私は拳を握り。」
「”戦い”を選ぶのだ。」
「…だが、舐めるな。自然は貴様らの驕った行為ごときで消え去るほど弱くはない。」

「…錬金術を嗜んでいる理由?ああ。それも簡単だ。武器や金属を解体する術を学べるからな。あくまで一つの手段としては学ぶべきものだと思うよ。」




・自己紹介
「私はヴァルトゥーア。アルボルだ。…何。むやみやたらと火をふりまいたりはしない。」
「自然を冒涜する行為を見たときには、話が別だがな。」
「私は自然の代弁者。時に人に手を貸そう。」
グラップラーアルボルです。火力をゴリゴリに伸ばしつつ、味方の火力もゴリゴリに伸ばします。
PLはりゅーせーさんと申します。よろしくお願いします。

履歴

劇団長「バロール」 - 今日 20:52
リザルト
経験点2730
報酬金27810G
成長2回 敏捷精神
名誉118

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 50,000 80,000 700 器用×7
敏捷×10
筋力×4
生命×4
知力×2
精神×1
取得総計 50,000 80,000 700 28

収支履歴

借金:<+1500

アイアンボックス+2 ::-400-5000-20000-1000-2000-3000-5000-300*3
コンバットバトラースーツ::-24000
ハードキッカー::-1290

聖印::-100
軍師徴章::-100
アルケミーキット::-200

スマルティエの疾風の腕輪::-900
俊敏の指輪::-500

スマルティエの耳飾り::-256
スマルティエのネクタイ::-260
スマルティエのロングブーツ::-275

ブレードスカート::-4580
セービングマント::-8000

マテリアルカードB ::-20*8
マテリアルカードA ::-200*9

バルバロス携帯セット::-100
着替えセット::-10
保存食一週間分::-10

魔晶石3点 3/3::-300*3

アウェイクポーション 1/1::-100

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