メトゥス(保存用)
プレイヤー:月風
- 種族
- レプラカーン
- 年齢
- 10
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][見えざる手][姿なき職人]
- 生まれ
- 魔導師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 3
- 心
- 9
- A
- 12
- B
- 4
- C
- 6
- D
- 6
- E
- 10
- F
- 12
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 9
- 生命力
- 9
- 知力
- 19
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 18
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,500
- 残り
- 60
- 総計
- 4,560
技能
- コンジャラー
- 3
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 9 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | マフラー | |
| 右手 | 魔法の発動体 |
- 所持金
- 1,545 G
- 預金/借金
- G
所持品
保存食〈一週間分〉、着替えセット、防寒着、
水袋、背負い袋、毛布、スカウト用ツール、
薬師道具セット、救命草×2、魔香草×3
買いたいものリスト
妖精使いの宝石:炎(lv.1~2)::-50
- 名誉点
- 22
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
街で一人いるレプラカーンの少年。身長135㎝ほど。
寂しがり屋でいつも温かさや優しさを漠然と求めている。
おどおどとはしないものの引っ込み思案。
両親に愛されて育ったためか、人を信じようとする。
安心できる温かさとふわふわのパンが好き。
暗いところに一人でいるのが怖く、はきはきと喋ることと寒いのが苦手。
経歴表、放浪者になった理由表
・経歴
恥ずかしい癖を持っている
魔物に襲われたことがある
両親に愛されて育った
・放浪者になった理由
平穏を求めて
信条/矜持/執着
・信条
ひと:肯定
ひとは人でも人族でも蛮族でもない。
おはなしができる相手、くらいのものである。
メトゥスはその“ひと”が良いものであると信じている。
家族:肯定
メトゥスにとって家族とはおかあさん、おとうさん、いもうとである。
そのみんなに愛されて育った故に、それが普通だと思っている。
家族は暖かく、優しく、良いものであると。
・矜持/執着
嘘をつかない
うそはいけないこと。
だまして傷つけることは、許されてはいけないと、
メトゥスは思う。
設定(眺め)
家族の大好きな少年でいた。
だがある日炎を纏った魔物に襲われて、離れ離れになってしまった。
姿を消す種族を見つけられるほどの力も無い少年はただ独り、呆然と立ち尽くしていた。
そこに一つの焔が立つ。
寂しかった少年は、その明かりを追いかけた。
たどり着いた先は澄んだ池で、少年は喉を潤した。
少し経つとまた、焔が少年を待っている。
少年はまだ寂しく、揺れる焔を追っていく。
凍えそうな夜を独りきり。独りではないと信じながら。
すると焔がゆらりと消えた。
少年はひどく寂しくなって、走って居ない焔を追いかけた。
すると先には光があり、光は少年を迎え入れた。
それが始まりである。
製作者用設定メモ
一人称「僕」二人称「あなた」「おにいちゃん」「おねえちゃん」「おじちゃん」「おばちゃん」
口調は世間も知らない少年のもの
大人びたくて敬語を真似るが、子供の真似である
ところどころ感じではなくひらがな表記(炎→ほのお、大事→だいじ)
また、途中途中「、」が入る
誰かに話しかけるときはがんばって敬語を用いるが、
素の口調は若干ライスシャワーみがある。
自分に話しかけることもしばしば。
「メトゥス、っていいます。よろしく、おねがい…します…」段々と声を小さくさせながら
「ぇと…こんにちは……」
「僕だって…怒りますよ…!」
「ぅぅ……」縮こまる
「はぇっ…えっと……えぇ?」
「面白い、ですね」
「ぇぁ……」
「だめじゃない…だめじゃない…」
「がんばろう……!」
てくてくととついていく、てしてしとたたく、ひしっとつかむ、縮こまってガード
こてんと首をかしげる、しゅんと落ち込む、びくっと驚く、ぷんぷんと怒る、ぽかんと口をあける
にっと笑う、きょろきょろとまわりを見る、よいしょよいしょと掲示板を見ようとする
・詠唱
操霊
最後や所々にひらがな表記が混ざる
妖精
ほのおの妖精さん!熱い光を!
みずの妖精さん。おねがい。
炎を妖精の“いたずら”によって家族と離れ離れとなってしまい、
寂しさのなか見えた明かりである炎の妖精を追いかけた。
追いかけているうちに炎の妖精に弄ばれていたものの、
きまぐれでウェンリッドへと導かれた。
メトゥスは何も話さない炎の妖精を頼りに一人、生き残るための努力をしている。
それは偏に会えなくなった家族と会うために。
己を平穏に戻すためである。
今最も頼りにしているの先立つ焔である。
ただしその焔は炎の妖精であり、
その妖精こそがメトゥスを惑わし弄んでいることを、本人は知らない。
そう、メトゥスは焔を信じている。
恥ずかしい癖
メトゥスはひどく寂しいときや暗い場所にいるとき、
安心できると思ったものにとりあえずしがみつく癖を持っている。
数年前までは恥ずかしくなどなかったが、
自分よりも幼い妹にそれを見られてから恥ずかしいと思うようになった。
魔物に襲われたことがある
いつも通り家族といるときに燃える魔物と遭遇し、はぐれてしまった。
須田田を消して逃げることができるというのは便利だが、
同時にお互いを見えなくしてしまうものでもある。
両親と手を繋げられなかったメトゥスはそうして独りになってしまった。
また、すぐ近く。妖精という魔物もいることも考慮すべきだろう。
両親に愛されて育った
両親はメトゥスに目いっぱいの愛を注いだ。
第二子を産んでもなお愛を絶やすことも無く、メトゥスは寂しいと思ったことは一度も無い。
メトゥスの比類なき魔法の才にも絶賛をし、熱心に正しい使い方を教えた。
そのほか生きる術も、ゆっくりと確実にだが、教えていた。
メトゥスがいま生き残っているのは、そのおかげである。
光の妖精は純粋な癒し。幼き子供を愛でている。
水と氷の妖精は援助。求められて答えている。
炎の妖精は惑わし。ゆらゆらと惑わし楽しんでいる。
メトゥス癖
個人的記録
「夜明けを告げる者」にて
ジンクさん(モズク)、死人鴉さん(お揚げさん)、レーヴさん(ヘベレケ)、エクラさん(輝之助)、テルツァさん(キズナ)、カリスさん(神凪真琴)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 0101 | 夜明けを告げる者 | 1,510| 1,520 |
22 | 器用 | 桂馬さん
| モズクさんお揚げさんさんヘベレケさん輝之助さんキズナさん神凪真琴さん
| |
| 取得総計 | 4,560 | 2,720 | 22 | 1 | ||||
収支履歴
通常購入
魔法の発動体::-100、保存食〈一週間分〉::-50、水袋::-20、背負い袋::-50、毛布::-40、スカウト用ツール::-100
ソフトレザー::-150、マフラー::-15、着替えセット::-10、防寒着::-80
薬師道具セット::-200、救命草×2::-60、魔香草×3::-300