ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アクセル=レイヴンズロスト - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“堕ちた竜人”アクセル=レイヴンズロスト

プレイヤー:KIWIさん

俺が、あなたを王にする」

種族
ドレイクブロークン
年齢
146
性別
男性
種族特徴
[暗視][限定竜化]
生まれ
軍師
信仰
“戦神”ダルクレム
ランク
青銅
穢れ
3
13
11
6
6
1
10
9
13
9
成長
3
成長
1
成長
9
成長
1
成長
4
成長
1
器用度
22
敏捷度
15
筋力
30
生命力
21
知力
23
精神力
16
増強
2
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
4
敏捷度
2
筋力
5
生命力
3
知力
4
精神力
2
生命抵抗
9
精神抵抗
8
HP
39
MP
31
冒険者レベル
6

経験点

使用
25,500
残り
560
総計
26,060

技能

グラップラー
6
アビスゲイザー
5
スカウト
5
エンハンサー
3
アルケミスト
1
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:10

貴族
5
兵士
5

戦闘特技

  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《魔力撃》
  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《追加攻撃》
  • 《トレジャーハント》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【マッスルベアー】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】

操気

  • [補]【念縛術Ⅰ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 9
運動 7
観察 9
アルケミスト技能レベル1 知識 5
ダークハンター技能レベル1 知識 5
魔物知識
5
先制力
7
制限移動
3 m
移動力
15+7=22 m
全力移動
66 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔神語
魔動機文明語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アビスゲイザー技能レベル5 奈落魔法 9 9 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 5
ダークハンター技能レベル1 操気 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル6 30 10 11
《武器習熟A/格闘》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ハードキッカー 1H# 15 -1=9 30 11 12 専用
ブレードスカート 10 10 10 11
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル6 30 8
《防具習熟A/非金属鎧》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ミモレの上質布鎧 6 +3 2 専用両手空いてれば回避+2
アイソアーマスク 1
合計:グラップラー/すべての防具・効果 11 4
装飾品 効果
アイソアーマスク 防護点+1。遠距離誘引。
熊の爪 マッスルベアーのダメージ+1
右手 知性の指輪
左手 宗匠の腕輪
ブレードスカート
韋駄天ブーツ 移動力+5
アルケミーキット
所持金
820 G
預金/借金
G

所持品

・必需品
バルバロス携帯品セット
アビスナイフ加工ナイフ
ケアフルオートルーター × 1

・消耗品
悪魔の血 × 14
保存食(1日分) × 5
剣の結晶 × いっぱい(1回使用)

魔晶石(3点) × 5
魔晶石(2点) × 10

・思い出の品
宝石 × 2

マテリアルカード

BASSS
3
名誉点
116
バルバロス栄光ランク
青銅

名誉アイテム

点数
バルバロス栄光ランク100
武器専用化50
剣の結晶*いっぱい0
防具専用化50

容姿・経歴・その他メモ

容姿

(人間形態)
身長:194cm
体重:78kg
(竜人形態)
身長:212cm
体重:102kg

概要

穏やかな物腰を持つ、明るい青年。
蛮族としては非常に珍しい価値観を持っており、
『自分の強さ』そのもの、即ち地位と権力には微塵も興味が無く、
俯瞰した視点から『より適性に合った戦い方』を模索することに強い関心を持つ人物。
その為、『人族の技術』であるミモレシリーズなども、積極的に戦闘スタイルに取り入れている。
そのスタンスは他人に対しても同じで、今現在まで、暴鬼領の歩兵部隊長として傭兵稼業を熟しながら、下位蛮族への兵術指南を行うことで日銭を稼いでいた。

過去

嘗ての彼は、『凍剣』の名を与えられた有力なドレイクの貴族であった。
しかし、家庭内の跡継ぎ争いにて敗北し、トドメ代わりにその二つ名の元となった魔剣を砕かれてしまう。

強さと立場への執着が薄くなっていた彼は、恥知らずにも生き残るものの
当然家からは勘当され、暴鬼領を放浪する逸れの傭兵となった。

そんな中で起こったのが、『暴虐の王』に依る侵略と制圧である。
兵站への報酬の低下。それによる困窮。
彼は現在、困り果てていた─────

セリフ例

「見て!!これ!!よくないかなあ!!スパーダくん!!このカブトムシ!!かっこよくないか!?なぁ!!」

「やりようがある限りは諦めないよ。当たり前だけど、やりようがあるんだから」

「俺が、あなたを王にする」

メモ

ヴォザンニくん:ドレイク。一対一だと怪しいなぁ。って思ってる。プライド高いなぁ~って言うのも思ってる。凍剣時代のアクセルよりもずーっとプライドが高い気もしてる。
スパーダくん:ディアボロ。えらいなぁーって思ってる。管理を任せてるのは申し訳ないなぁとも思ってるけど、そも優秀なヒトだし、俺よりも圧倒的に向いてるなぁ。と思っている。
ゼリュアさん:うーん。って思ってる。行動にムラがあるし、まだ読めない。ただ、欲望で動いているなら、そのうち理解出来てくるかな。とも思っている。

エア:大切な部下。優秀すぎてびっくりしてる節と、触り方に気を張っている。呼び方はエア。
ストリング:直属の部下になったタロス。強さは自ら以上な為、一緒に強くなろうとしている。天然というか、無垢というか……

メモ2

アクセル=レイヴンズロストは、過去、貴族であった。
アクセル=レイヴンズロストは、過去、自分の為にしか戦わなかった。
そうして、ただただ誰より強く成ろうとする彼を縛ったのは、雪によく似た白磁の少女であった。
少女は、アクセルの初めての部下であった。自分よりも弱く、ついてこれもしないのに、
"尽くされる"という経験をするのは初めてだった。
レイヴン家が彼に与えた使用人でしかなかった少女は、アクセルの唯一の弱点になった。

"何よりも、生きていて欲しい"
"強くなくたって、あなたには価値がある"

彼は少女の意思を理解することは無かったが、そうして掛けられた言葉は、彼の心臓に楔を打った。
結局のところ、少女はアクセルの敗北と共に消えたが、少女の言葉が遺した楔は、彼の命を生に繋いだ。

「……また、生きてみるか」

少女の言葉は事実だった、とアクセルは確信した。
彼の本性は、結局のところ"模索"にあった。彼自身が強くなくたって、彼の本質には一切関わらない。
違和感はあったが、無視できるものだと、また確信する。

積み上げたそれそのものの価値も肯定した上で、再度積み上げる生であっても肯定する。
そうした価値観の根源は、彼に使えた白磁の少女だったのではないだろうか。

しかし、彼は終ぞ白磁の少女を理解することは無かった。
理解を終えるよりも先に、彼女は砕けて死んだのだから。

エアの姿と、話し方を通して、彼はエアに少女を重ねた。
終ぞ理解できなかった相手への触れ方を、未だアクセルは測りかねているのだ。

メモ3

領内では、基本的には最終承認・作業立会など、管理職っぽいことをやる傍ら、専ら下位軍兵の訓練などを行っている。
取り仕切っているわけではなく、あくまで立会程度。
人族奴隷を取り入れて、現状の決裁者不足をどうにかしようとしている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 20,000 21,200 250 器用×1
筋力×9
知力×4
精神×1
能力値作成履歴#487823-1
1 10/13 第一章~領内整備編①~ 3,170 7,500 35 器用
生命
ぬいぬいさん あささんふぉっしるさんずぅやさん
2 12/10 2,890 10,270 31 器用
敏捷
取得総計 26,060 38,970 316 19

収支履歴

ハードキッカー::-1290
ミモレの上質布鎧::-12000
ブレードスカート::-4580
宗匠の腕輪::-1000
知性の指輪::-500
バルバロス携帯品セット::-100
ナイフ::-30
アビスナイフ加工::-100
アルケミーキット::-200
赤A::-200*3
悪魔の血::-200*4
保存食1週間分::-50
補充::-200*2-200*2
悪魔の血::-200*4
魔晶石(2点)::-200*10
魔晶石(3点)::-300*5
アイソアーマスク::-2000
悪魔の血::-200*10
宝石売却::+600
赤A::-200
韋駄天ブーツ::-2000
薬師道具セット::-200
熊の爪::-6000

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