ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヒルダ・ヴァルプルギス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“劇薬狂いの魔女”ヒルダ・ヴァルプルギス

プレイヤー:ムサシ

ふふっ、良いわぁ💛とてもキュートよ♪
人族が悶え苦しむ様はいつ見ても心地良いものね♪」

種族
バーバヤガー
年齢
23歳
性別
種族特徴
[魔女化][魔女の火]
生まれ
妖精使い
信仰
“毒薬の神”テメリオ
ランク
穢れ
2
7
9
10
7
6
5
6
11
12
成長
0
成長
0
成長
1
成長
3
成長
15
成長
20
器用度
14
敏捷度
13
筋力
15
生命力
18
知力
36
精神力
42
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
3
知力
6
精神力
7
生命抵抗
12
精神抵抗
16
HP
45
MP
93
冒険者レベル
9

経験点

使用
55,500
残り
500
総計
56,000

技能

フェアリーテイマー
9
セージ
9
プリースト(テメリオ‡)
8
レンジャー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔力強化Ⅰ》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

レンジャー技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 7
セージ技能レベル9 知識 15
魔物知識
15
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
汎用蛮族語
ドレイク語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル8 神聖魔法 +1=15 15 +0
フェアリーテイマー技能レベル9
使用可能ランク6&3
妖精魔法
+1=16 16 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
マナロッド 1H 12 +1=1 12 12 3 魔力+2/16800G
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
マナコート 1 6 28000G
マナシールド 5 2 魔法ダメージ-[精神力B]点/15800G
合計:すべての防具・効果 0 8
装飾品 効果
曲がったとんがり帽子 魔物知識判定に“穢れ”点のボーナス修正/5000G
賢者のモノクル [知力B]を使用する各判定に+1のボーナス修正/10000G
聖印<テメリオ> 神官の証/100G
華美なる宝石飾り 妖精使いの宝石を計6つ使用した飾り/500G+名誉点30
背中 セービングマント 抵抗・回避失敗時に魔法ダメージ-4/8000G
右手 マナリング ダメージ魔法のダメージ+1/10000G
左手 信念のリング 精神抵抗力+1/5000G
不撓のバックル <ガン>や<魔法の矢>の攻撃を精神抵抗力で耐える/12300G
韋駄天ブーツ 移動力+5/3000G
所持金
1,001,200 G
預金/借金
G

所持品

・バルバロス携帯品セット:100G
・マナポーション×3:2160G
・ティンテッドポーション×3:1500G
・イグニスの加護石×3:15000G+名誉点150
・イグニスの魔符×3:3000G+名誉点30
・妖精使いの宝石×6:1200G
・魔晶石(3点)×5:1500G
・魔晶石(5点)×5:2500G
・魔晶石(7点)×5:3500G
・穢れた干し肉×3:3000G
・魔香水×5:3000G
・魔香草×5:500G

名誉点
1,000
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

※経歴1※
「なるべく正体を隠している」(「BB」)
「他人の食事に毒物を入れたことがある」(「BB」)
「複数の愛人・恋人がいる/いた」(「BB」)

※経歴2※
生まれた環境:妖精の加護
幼少期の経験:強い自我
少年期の経験:天才的吸収力
青年期の経験:マナの無駄遣いは許せない

※容姿※
身長:157cm
体重:--kg
B83 W54 H82

※弱点※
物理ダメージ+2

※概要※
腰まで伸ばし三つ編みにしたくすんだ灰色の髪、狂気を宿した薄紫色の瞳を持つバーバヤガーの妖精神官です。
イルサン島南東部、赤光領にほど近くに存在するヴァルプルギス森林の中で生を受け、物心つく前から妖精と戯れて育ちました。様々な薬草を用いて狂気的な実験を繰り返す親の元で生まれたこともあり、期せずして毒薬の神テメリオの声を聴き、神官としての才能も開花させました。元来の美貌と惚れっぽい性格故か人族蛮族を問わず様々な種族の男性との間に恋愛遍歴を持ち、惚れ込んでは甲斐甲斐しく世話を焼くものの飽きっぽくもあるため、飽きたら毒薬の実験体にしてしまうという日々を過ごしていました。そんな日々を続けていたある日のことヴァルプルギス森林に魔城帝国の尖兵が強襲し、ヒルダは住み慣れた故郷を追われることとなります。いずれ魔城帝国を滅ぼさんと決意するも実力不足であることを認識していたヒルダは修練も兼ねてイルサン島内を放浪することとなります。そしてとある蛮族街で出会ったリザードマンの重戦士、シザースコーピオンの魔導銃士と行動を共にするようになります。その後、ケンタウロスの戦舞士とディアボロの拳士を加え、様々な任務をこなしながら実験の日々を送っています。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 56,000 1,001,200 1,000 筋力×1
生命×3
知力×15
精神×20
能力値作成履歴#329422-6
取得総計 56,000 1,001,200 1,000 39

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