ノウム・S・ラミアス
プレイヤー:風月
「僕はもっと沢山の魔法を覚えたいんだ」
- 種族
- ナイトメア(エルフ)
- 年齢
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/水・氷]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 9
- 心
- 12
- A
- 9
- B
- 7
- C
- 4
- D
- 6
- E
- 7
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 13
- 生命力
- 15
- 知力
- 20
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 21
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 190
- 総計
- 4,190
技能
- マギテック
- 2
- セージ
- 2
- シューター
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 妖魔語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 13
| 4
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 4 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 〈仮面〉 | |
| 耳 | 〈マギスフィア(小)〉 | |
| 背中 | 〈ハーフマント〉 | |
| 右手 | 〈手袋〉 | |
| 左手 | 〈手袋〉 | |
| 腰 | 〈ガンベルト〉 | |
| 足 | 〈ロングブーツ〉 |
- 所持金
- 1,995 G
- 預金/借金
- G
所持品
‹仮面›
‹トラドール›
‹手袋›
‹ハーフマント›
‹弾丸(12発)›:トラドールの弾
‹ガンベルト›:トラドール用のポケット
‹マギスフィア(小)›
‹ロングブーツ›
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
とあるエルフの国の、とある公爵家にて生まれた。
母は僕を生んだ時に亡くなってしまった。
僕は額から細い角を生やした忌子だったが、父は関係ないと愛情深く育ててくれた。
父は国境地域の防衛に力を入れていた為、むしろ成長したときは助けてもらおうと思っていたようだ。
物心ついた頃には魔法の練習を始めていた。
しかし僕が8歳の頃、自然災害により街が滅びてしまった。
原因は大規模な地震で街は8割方壊れた。
食料が枯渇し、1年後。
野生の獣を1人で狩りに行ってた時に竜巻が襲った。
街を立て直す間もなく襲った竜巻は、ボロボロの街を全壊させるには充分過ぎていた。
誰に恨みを向けるべきか。
全てを喪失した僕は行く当てもなく放浪の旅に出た。
10歳になってから先は年齢を数えていない。
今は何歳になったんだろうか。
何もかもを忘れるように没頭したものは、小さい頃から身近にあった魔法だった。
知らない魔法を学ぶために学校で盗み聞きをしたり。
専門の建物に忍び込んで書物を読み漁ったり。
自分の味方をしたのは、自分の才能だった。
僕には1度見たものは瞬時に記憶する吸収力が備わっていた。
更には魔法の道筋が見えるようになった。
どうしたらターゲットに魔法が飛んでいくのか感覚的に分かるようになっていた。
そんな自分に合っていたものは銃。
魔法を乗せて銃弾を撃ち出すスタイルは、僕にピッタリだった。
知識欲に溢れていた僕はそれだけじゃ飽き足らず、魔法の研究のために森や山に足繫く通って薬草などを採取する日々を送っていた。
襲ってくる山賊や魔物を倒している内に汎用蛮族語(読文)をも習得していた。
忌子だからか、白い眼を向けてくる人は多かった。
それについてはどうでも良かったが、時々物珍しいのか何なのか近寄ってくる人間がいた。
女性のみという法則があり、どうやら「顔が良いから」というのが理由らしい。
煩わしく思った僕は、アクセサリーショップにて狐の仮面を買って装着することにした。
それからは声を掛けてくる女性も少なくなったように思える。
冒険者組合に登録し、1人で依頼をこなしていた時に今の仲間たちと出会った。
彼らにはそこまで深く踏み込んでいないが、いい人たちだと思っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 10/19 | ノウム | 1,190| 1,950 |
| 知力 | 加賀
| ルヴィク(アワズ)ウィーゼ(オーシャン船長)
| |
| 取得総計 | 4,190 | 3,150 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
仮面::-12
トラド-ル::-800
手袋::-18
ハーフマント::-30
弾丸(12発)::-50
ガンベルト::-20
ロングブーツ::-25
マギスフィア(小)::-200